【レイプ】職場の防音室で同僚スタッフが豹変・・「お前の秘密をばらす」と言われ言いなりになった結果・・・・・

パートで検査技師をする投稿者女性。小学生の子供と旦那もいる。いつものように業務をしていると耳の調子が悪いから防音室で検査してほしいと職場スタッフに頼まれる。快く承知したが防音室に入るなり豹変する男性スタッフ・・・

私はパートで検査技師として働いているAです。
もう、結婚してからは10年近くが経ち、子供も小学生。
私自身ももうすぐ35歳になる年齢です。

女性としては若さをウリにできない状況で、
女としての価値って何だろうと悩んだ時期もありました。
でも、そんな悩みを解消してくれるような出会いがあったのです。

それは、いつものように生理検査の業務を行っていた時のこと、
ちょっと耳の調子が悪いからと、
うちのスタッフが聴力検査にまわってきたのです。

何も考えずに検査を担当した私。
いつものように防音室の扉を閉めると、
突然その彼が豹変したのです・・・

いきなり私の口をふさぎ、胸を揉みし抱き、
抵抗したら上司にお前の秘密をばらすと言われたのです。

そう・・・私は放射線科の部長と逢引をしていたのです。

そのことを知られるのはまだしも、職を失うのは何としても防ぎたかったので、
私は静かに彼の言いなりになることを承諾したのです。

ところが、あっさりと非を認めた私に、彼はいきなり優しくなり、
私にこれ(チンポ)を咥えたら許してやると言い放ったのです。
その優しさにも驚きましたら、もっと驚いたのが彼のチンポです。
もう、私が刺激する必要がないほど、大きく勃起しているのです。

私の口には入りきらないほどの大きさ・・・
この後どうなるかわからないけど・・・食べてみたい。
そんな妙な好奇心がわいてきたのです。

彼のチンポを先っぽだけ舐めってみると、
すでにトロリとした液が亀頭から糸を引き、
彼も私の舌技に言葉を失い仁王立ち。
まだまだ大きく・硬くなるチンポは、私も初体験の大きさでした。

彼が静かに「もう我慢できねぇ」と漏らし、
私を後ろからお尻をわしづかみにして、
大きなチンポを勢いよく入れてきたのです。
はじめはギシギシと痛みも伴ったのですが、
やがては至福の気持ち良さが全身を駆け巡りました。

あんなにも身の危険を感じたのに、こんなに身もだえてしまうなんて、
私自身も新たな一面を知った瞬間でした。

しかも、ここは防音室。
いつもは押さえている喘ぎ声も、今日ばかりは我慢はしません。
絶叫交じりの私の快感の雄たけびは、
彼のチンポをさらに一段階成長させたのです。
しかも、私の膣もどんどん締まっているのが自分でもわかるのです。

あんなにも突かれることに喜びを感じたのは初めて。
もう、部長なんて比較にならないほどの存在です。

そんな彼とは密かに関係を続けています。
今では彼の秘密を握っている私。
お小遣いも毎回もらえる仲となり、私にとっては好都合。
思わぬ収入源を得ることができたのです。

何よりも、女性としての喜びが感じられる彼とのセックス。
もう、中毒になってしまいそうなほど気持ちが良いのです♪

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