ライブの余韻にひたったままのテンションで彼氏持ちの彼女をナンパ・・結果・・・ww

ライブ帰りでテンションのあがった状態の投稿者男性。道で同じライブに行っていた女性と遭遇。お互い彼氏彼女と来ていたが先に帰られてしまったので、意気投合してカラオケへ行くことに・・・。

ライブ帰りの居酒屋で、同じタオルを持った女性を発見。

でも、どっかで見たような・・・。

そう、それは、会場へ向かう途中、たまたまコンビニで見かけたことを、
後の会話の中から知ることになったのです。

その時はお互いに彼氏・彼女が居たのですが、お互いのパートナーは足早に帰宅。
偶然にも近くの居酒屋で、叫んだのどを潤すために入ったのです。

そんな境遇までも同じの彼女と意気投合し、しばらく居酒屋で飲み、
そのあとはカラオケでライブの余韻に浸ったのです。
いつしか隣り合わせでライブのアンコール曲を熱唱し、
その歌が終了したとたん、俺のムラムラが抑えきれず、彼女にキスをしたのです。

まぁ、アルコールも入っていたし、カラオケで盛り上がったこともあって、
ヤレればいいなという軽いノリでキスをしました。

完全チャラ男ですよね、それは自分でも自覚しています。

ただし、彼女の反応が意外にも嬉しい誤算。
「もっとゆっくりしてよぉ~」と、俺の腕をつかんでくるではないですか!

ここまで来たら、もうお持ち帰りは簡単ですね。
もちろん、ホテルに行くのも面倒ということもあり、
カラオケでしっぽりとヤラせてもらいましたよ~☆

ちょうど暗いし、外からも見られない部屋だったので、安心してフェラ開始。
彼女は彼氏に仕込まれたそうで、なかなかの腕前でした。

思わず暴発してしまいそうだったので、体力を温存するためにこちらがクンニをしつつ、
アソコの寿命を延ばしたのです。

スカートをめくりあげて、パンティーも横にずらしての挿入。
これがまた初体験の感覚と同じように、自分にとっては衝撃的な気持ち良さ。

彼女は名器の持ち主で、奥に行くほど気持ち良さが増すというマンコは、
常に愛液で満たされているようなスムーズさ。

ただ、途中で「5分前ですが延長どうしますか?」という電話は、
オレのアソコも一瞬縮こまってしまうほどでした。

でも、コールの返答をしている間も、彼女はオレのアソコをフェラ。
電話が終わったあとは、バックから思いっきり突いてやりましたよ。

汗だくになりながらのセックスは、ライブ後の興奮もあってトランス状態。

お互いに言葉もなく体を求め合う関係は、衝撃的な相性の良さもあって、
短時間に3発も発射するほどの気持ち良さが待っていたのです。

サッカーだとハットトリックですよ。
それだけ気持ち良かったということなのでしょうね。

カラオケ店の出口で彼女と別れたものの、
連絡先を一切聞かなかったのが唯一の心残りです。
また来年のライブで会えるのだろうか??

そんな淡い期待を抱きながら、彼女の温もりを思い出してマスかきをするのです。

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