部活のテニスの先生が可愛すぎるので彼氏から寝取る計画中・・・

テニス部の顧問の先生が巨乳でグラドルのようにかわいい。ある日部室で二人きりになったので後ろから抱き付いて胸を触ってみた結果・・・・

高校でテニス部に入っているんだけど、
部活の先生がエロすぎる件。

いつもテニスのウェアを着て、はりきっている先生。
先生、スコートが短すぎて、その生足が眩しいです。

先生って言っても、大学を卒業してすぐに先生になったから、
年齢は22歳で、俺が16歳だから6歳しか変わらないわけで。

恋人関係になってもおかしくない年齢差だよな、
とか思ってしまう。

先生、足が綺麗なのはもちろんなんだけど、
何たって胸がでかい。

おそらくDかEはあるだろう胸を揺らして、
テニスのボールを打つ先生は、本当にエロくて。

ウエストはすごく細くて、きっと60くらい。
その胸とウエストの差もたまらなくエロくて、
顔も可愛らしいから、先生じゃなくて、グラドルでもいけたよ、先生。

そんな先生といけない妄想をする日々が続いていたんだけど、
部室に先生と二人きりになった日があって。

先生が後ろを向いていたから、
後ろから抱き付いてみた。

俺、小心者なんだけど、
どうにでもなれ、って思って、
思い切って抱き付いた。

先生が「きゃっ」と言って驚いたんだけど、
そのまま後ろからずっと触りたかった胸に触れる。

「高野くん(俺)!」
ってちょっと怒っている先生だったんだけど、
「先生、お願い、ちょっとだけ、ね?」
って手を合わせて俺、必死のお願い。

「何がしたいの?」って言うから、
「いや、その・・・」って俺も言葉が途切れ途切れになる。
「しょうがないな、胸だけだよ」って言って、
シャツを脱ぐ先生。

「え?マジで?」って思っているうちに、
先生がブラジャーだけの姿になって、
「ほら?」って言って、俺の手を先生の胸に当てて。

俺、童貞だったから、どうしたら良いか分からなくて、
それでも必死に先生の大きな胸を揉んで、
ブラジャーを外して、乳首をペロペロして。

沢山胸を堪能すると、先生もちょっと感じてくれたようで、
顔を赤らめている。

「先生、下も・・・」って言うと、
「だーめ。上だけ」ってピンって俺のオデコをデコピンして、
ブラジャーを付けだした。

「私、先生失格かな?」
「何言ってんの。先生のこと・・・大好きだからさ」
「じゃあ、今日のことは内緒ね」
先生と夕日が見える部室の中で指切りをした。

それから高校を無事に卒業した俺は、
勉強が苦手だったこともあって、フリーターとして働いていたんだけど、
たまたま店に先生が来て、
「あ?高野くん?」って笑顔で話しかけてくれて。

俺もすごくドキドキして、
「先生、お久しぶりです」って。

横にはエグザイルにいそうなかっこいい兄ちゃんがいて、
「あ、私の彼氏」って照れながら言う先生。

俺はペコリと頭を下げて、平然をよそおったが、
ちょっと悔しかった。

「先生、相談がある」って言うと、
連絡先を簡単に教えてくれて。

それから俺は、先生を寝取ろうと日々、計画を練り、
作戦実行の時を狙っている。

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