DVに悩む隣の団地妻に声をかけた結果・・・

転勤族で団地を転々と住まう独身投稿者男性。
しかしそんな団地暮らしも悪くないと感じている。というのも欲求のたまった団地妻たちとの出会いがあるため・・。今日も響く隣の家から聞こえる夫婦喧嘩の怒鳴り声。チャンスとばかりに若い団地妻に声をかけた・・

自分は33歳の独身、早ければ半年ほどで新たな地域で仕事をする転勤族。
どうしても起業に関わる電気工事の仕事なので、
新たな建設が存在する地域に転々としなければならないのです。

そんな仕事ばかりの寂しい生活も、個人的にはお気に入り。
だって、自分が住む団地というのは、新たな出会いの宝庫なのですから。

その魅力に気づいたのは30歳を超えたころです。
団地というのは、それぞれの生活が何となく見えるのです。

ですから、性生活がお盛んな家庭もあれば、
ケンカが絶えない家庭も、隣に住んでいるだけでも把握できてしまうのです。

今回の住まいのお隣さんは、その後者の方。

夜には怒号が飛び交うほどの激しいケンカの毎日。
あれで疲れないのだろうかと思ってしまうほどです。

でも、ゴミ出しの時にすれ違ったお隣の奥さんは、自分と同じくらいの年。
それでいて、思わず振り返ってしまいたくなるほどの美貌の持ち主。
それにしれも、あのケンカを毎日繰り返しているのはもったいない。

何とかならないだろうか・・・

そんな思いを抱きつつ、勇気を振り絞って声をかけたのです。


「あのぉ、私、となりに越してきたものなのですが、まだ挨拶もしていなくて・・・」
すると、彼女は「こちらこそ、宜しくお願いします!毎日うるさくしてごめんなさい」と
恥ずかしげに頭を下げてきたのです。

よくよく聞くと、夫からDVを受けているようで、毎日それに苦しんでいるとのこと。
本当にかわいそう・・・ところどころにアザもあるのです。

居てもたってもいられずに、自分の体は動いてしまったのです。
気付けば、彼女を自分の胸に抱き寄せていたのです。

さすがにマズイ!と思ったのですが、彼女はそんな行動に身を寄せて、
静かにすすり泣くではないですが。
これは、「もう、抱くしかない」と思ってしまったのです。

そのままキスを交わして、彼女の白いブラウスに手をかけて、
ボタンを一つずつ静かにはずしていくと、真っ白なブラウスと同じように透明な肌が☆
ブラを外すと、そこにはまだピンク色の乳首が待っていたのです。

服を脱がせるまで気づきませんでしたが、美巨乳の持ち主。
そんな柔らかく綺麗なおっぱいを揉みしだくと、彼女が自分の頭を触り、
「私にも食べさせてください」と懇願するのです。

きっと、こうした歪んだ性生活も送っていたのでしょうね。

そう思いつつ、興奮はどんどん高まるばかりの自分。
パンツを脱ぐと、すでに準備万端のチンポがお目見えです。

それを両手で包み込みながらゆっくりと奥まで咥えこむ彼女は、
本当に変態な一面が開拓されてしまった様子。

あとはお互い裸になって、彼女のベッドで生挿入。
バックで強く突かれるのが好きなようで、部屋にはお尻に当たる音が響く。
彼女の声も、いつしか部屋に響き渡るほどの大きさに・・・。
リクエスト通り口にぶちまけて、彼女との昼下がりのセックスは終わりを迎えたのです。

でも、そんな昼の楽しみは、自分の仕事が休みのたびに訪れ、
現在もその関係は続いています。

彼女はパートに出かけるようになって、もうケンカの声は聞こえてきません。
その分、昼間は今まで以上に大きな声でいやらしく喘ぐ時間があるばかり。
Mな一面が開花した彼女は、手首を縛られながら、自分のチンポを受け入れてくれるのです。

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