ジムの年下イケメンコーチに床ドンされた結果・・・・しかしコーチには彼女がいた・・

近所のジムにかよう投稿者女性。専属コーチがついたのだがそのコーチが若いイケメン。いつしか独占欲が生まれるのだが、コーチには彼女がいた・・・・

運動不足とダイエットのため、近所のスポーツジムに通うことにしました。
そこは少し値段が高いのですが、専用のコーチをつけることができるので、
自分一人では、なかなか難しいと思ったので、頼みました。

そこで紹介されたのが、吉川コーチです。
吉川コーチは私より10歳くらい若いのですが、
礼儀がきちんとしていて、何よりとてもイケメンで、
私は年甲斐もなく、先生にときめいてしまいました。

吉川コーチはとても優しく、評判も良かったのですが、
私一人にだけ優しくして欲しい、というように、
独占欲を感じるようになりました。

私は普通の何の取柄もない主婦ですが、
愛想だけは良いと昔から言われていたので、
吉川コーチとも自然と仲を深めることができました。

ある日、吉川コーチから個室に呼ばれました。

「ここの筋肉をより強化すると良いと思うので、
ここで練習してみませんか?」

と言われて、私はマットに横になって、
先生の言う通りのポーズをしてみました。

すると先生が私の体を支えるように持って、
肌と肌が触れあいました。

その瞬間、今まで思っていたことが爆発して、
「コーチ、抱いてもらえませんか?」
と思わず言ってしまいました。

コーチも驚いたようでしたが、
「ここは誰も来ないので大丈夫です」と言って、
私のことをゆっくりとマットの上に押し倒して、
床ドンされました。

もうそれだけで心臓が飛び出るくらいだったのに、
先生が優しく唇を重ねてきて、
私はされるがままにされていました。

「僕のこと、いつから好きだったんですか?」
と言われたので「最初から」と言うと、
吉川コーチは嬉しそうに笑って、
「僕もあなたが好きです」と言って、
そのまま最後まで・・・

いくら個室とはいえ、
ジムの中でエッチすることに抵抗がなかったといえば、
嘘になりますが、私は早くコーチと一つになりたくて、
それが叶ったので、嬉しい気持ちでいっぱいでした。

終わった後「すごい濡れてましたね」って言われて、
私は顔を真っ赤にして「すみません」って謝って。

「いや、良い意味ですよ。エロい人、僕は好きですから」
「あの・・・またしてくれますか?」
「ええ。じゃあ、毎週、この時間にここで」

という流れで、私は週に1回、
吉川コーチの特別レッスンを受けています。

吉川コーチは彼女がいるみたいですが、
それでも私の求めに応じてくれて、
その時間だけは私のものになってくれるので、
私は幸福感に満たされています。

ただ、いつか、彼女と別れ、
本当に私だけのものになってくれれば良いな、
と寝る前にいつも私は思います。

 

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