【鬼畜】親友の彼氏に欲情・・・欲望が抑えきれず寝取る事を決断した結果・・・・

有名大学に受かりテニスサークルに入って、充実した日々を送る投稿者女性。そしてテニスサークルで気になる男性に出会う。しかしその男性は親友の彼氏だった・・・・
彼の肉体に欲望が高鳴る毎日。ついに合宿中彼を寝取る事を決断するが・・・

私は一浪して地域でも有名な大学に合格。
華の学生生活を送っていました。
趣味のテニスをもう少し上達させたいという思いで、サークルにも入ったのです。

そこで出会ったのが、いかにも爽やかな感じの先輩。
その彼は、中学からの親友の彼氏でもあったのです。

初めはかっこいいとは思っていましたが、
この人に抱かれたいとはもちろん思いませんでした。
だって、親友の彼氏なんですもの。

でも、テニスに打ち込む一つのきっかけにもなった彼の存在は、
私の中ではどんどん大きくなっていくのです。

ちょうどサークルに入部して半年が経ったころ、大学では恒例の合宿が。
まぁ近くの地区センター的なところを借りての合宿なのですが、
想いを寄せる彼と一緒に過ごすことができるというのが、その時はとても嬉しかったのです。

ただ、合宿のように同じ時間を長く過ごすと、なんていうか欲望が抑えられず、
私の中の闇の部分が耳元で囁くように、「抱かれてしまえ」と小さく耳打ちをしたのです。

初めはそんな気はありませんでした。

でも、汗を拭きながら割れた腹筋が見え隠れする姿が見えるたびに、
どんどん体が敏感に反応していくのです。

一度はトイレでじわりと濡れたアソコを触りながら、
親友のことを思い浮かべることがありました。
だって、意中の彼は親友の彼氏。
その関係を知っているのに自分が寄っていくなんて、人として失格ですよね。

ただ、その当時は超肉食の精神だった私にとっては、
親友との関係よりも、自分の欲求を満たすことに力を注いだのです。

勝負は2日目の夜、夕食後にビールやカクテルを飲んでまったりしている時に、
私の欲望をむき出しにしたアプローチを開始することになったのです。

彼にビールを渡しつつ、自分はカクテルを飲みながら、
彼からビールを一口もらう作戦に。

意外とこういう古典的な寄り添い方って距離が縮まるものなのですね。
ちょこちょこ親友の中学時代の話も持ち上がったのですが、
最近は何だか疎遠になっているということを聞いた途端、
私の中のひらめきが、彼の欲望を掻き立てたのです。

「ねぇ、先輩、私、〇美(親友の名前)がこの前知らない男の人と、
カフェで2人で楽しそうに勉強しているのを見たの。」
それを聞いた彼はさすがにショックだった様子。

すかさず、私は続けました。
「こんなに優しい先輩が居るのに信じられないです!
そんなに大事にしないなら、私がもらっちゃおっかなぁ☆」と。

すると、彼はちょっとびっくりしたようにこちらを見て、
「じゃあ、遠慮なくいただくぞ~♪」と冗談交じりで言った口を、
私はすかさず自分の唇で塞いだのです。

唖然としていた彼。
それはそうですよね。

だって、彼は親友の彼氏。
私は誰よりもその関係を知っているのですから。
でも、私の想いは引き下がれません。

いつしか部屋には私たち2人しか居なくなったのを良いことに。
彼の太ももにまたがって、さっきよりも濃厚なキスをもう一度。

ここまで自分で頑張れば、後は彼がリードしてくれたのです。
優しく後ろから包み込んでくれた彼は、私の胸元に手を伸ばし、
ゆっくりと乳首を刺激し始めました。

どんどん敏感に感じた私の手を引いて、彼は自分の部屋へと連れて行ってくれたのです。

先輩の部屋は1人用のシングルルームだったので、
そこに場所を移してHを開始。

運動後にシャワーも浴びずに飲み会だったので、
ちょっと汗ばんでいた体が気になっていたのですが、
彼の愛撫は留まることを知りません。

ゴムもつけずに激しくピストンを受ける私は、
親友には申し訳ないと思いつつ、止まらない欲望に溺れていったのです。

彼の熱い精液が背中にかかり、それをティッシュで優しく拭いてくれたあと、
何も言わずに彼は私を抱きしめてくれたのです。

「先輩、私、やっぱり先輩のことが好きです、
〇美なんかには渡したくない!私を大切にしてくれませんか?」と聞くと、
静かにコクリと首を縦に振り、再び情熱的なキスをしてくれたのです。

合宿が終わったあと、彼は親友と別れることになりました。
もちろん、その理由は「好きな人ができたから」です。

親友は私にもそのことをすぐに報告。
私も全力で慰めました。

でも、心の中では全く違う自分が笑っていたのです。
だって、〇美は知らない男の人となんか一緒に居なかったのです。
それを知っているのは私だけ。

そう思うと、悪女のように思えるかもしれませんが、
彼の情熱的なHが体験できたのですから、
親友への嘘は後悔していません。

ただ、いつのまにかそんな〇美とは連絡も取らなくなり、
今では表面的にも心の中でも、親友とは疎遠になってしまったのです。
彼と付き合って約半年、幸いにも今でも関係は続いています。

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