街でナンパしたら幼馴染の彼女だった・・・気になったが勢い止まらず迫ってみた結果・・・

職場で出会った悪友と深夜の街へナンパに繰り出す投稿者男性。腕利きの彼と街を歩いていると、2人組の女性たちが。見た感じがいけそうだからと声をかけ始める友人。
自分も段取り通り後から会話に加わり、ひとまず居酒屋に出かけることに。そこで感じた違和感。それこそが、ナンパした女性が「どこかで見たことある」と思った瞬間だった・・・・

20代の頃は、ナンパなんてしたことが無かった私。
だって、仕事ばかりでそんなところではなかったのです。

でも、職場で出会った悪友が大のナンパ好き。
週末になると繁華街を徘徊し、泥酔女を持ち帰ることもしばしば。
そんな彼と一緒に遊ぶようになった30代。
それは、自分にとって人生の転機といっても過言ではありません。

いつものごとく居酒屋で日頃のうっぷんを発散していた私と友人。
もちろん、繁華街の徘徊前の打ち合わせです。
深夜2時をすぎると、ゴロゴロ寂しそうな女性たちが歩きはじめる姿は、
友人にとってはご馳走に見えるよう。

まさにクレイジーですわな・・・でも、頼もしいのはその戦歴。
必ずといっていいほどホテルに誰かを連れ込む話術は、
自分が女性であればゾッとしてしまうほど絶妙なのです。

腕利きの彼と街を歩いていると、2人組の女性たちが。
見た感じがいけそうだからと声をかけ始める友人。
自分も段取り通り後から会話に加わり、ひとまず居酒屋に出かけることに。

そこで感じた違和感。
それこそが、ナンパした女性が「どこかで見たことある」と思った瞬間だったのです。


色々やり取りをしていくと、判明したのが友人の彼女だったという事実。
その場にいた誰もが驚いていましたが、一番焦ったのは私です。
だって、友人といっても幼馴染レベルの親密な関係の人の彼女だったのですから。

でも、ここまで来たら寝取りでも構わない。
そう思い立った自分は、言葉巧みな友人の力を借りて、二次会のカラオケに出発。

カラオケで早くも絡み始めた友人ともう一人の女の子。
いつしかホテルに行ったのか帰ってこなくなったのをいいことに、
私もいよいよ彼女にアプローチを開始したのです。

はじめはちょっかいを出す感じでボディータッチを行いつつ、
徐々にキスを迫るような動きを見せると、
彼女も押しに観念したのかキスを承諾。
ネットリと絡みつくようなディープキスをすると、瞳がトロンとし始める。

「これはイケる!」と思った私は、その場で彼女の胸を揉みながら、
もう片方の手でスカートの中を確認。
「もうトロトロ・・・誰のせい??」と聞いてきたので、
耳周辺を愛撫しながら、「オレのせいだね。でも、HなKちゃん可愛いよ☆」と言うと、
今度は彼女が私のデニムのチャックを下げて、チンポを解放してくれたのです。
ただ、恥ずかしいことにお酒を飲み過ぎたのか、私のチンポはまだふにゃふにゃ・・・

それでも彼女が優しく舌で根元から刺激してくれたおかげで、
数分後にはパンツにはおさまらないほどの大きさに成長。

やったぞ、息子よ。
そして、勃起してくれて良かった・・・と思いつつ、
小さくならないうちに彼女に入れようと、パンティーだけを横にずらし、
バックからゆっくりと挿入させてもらいました。

かなり一気してしまったので、記憶が曖昧な部分もあるのですが、
とにかくカラオケの大音量に負けないほどのいやらしい声が響きわたったのだけは、
鮮明に脳裏に焼き付いています。

体位は一切変えずにひたすらバックからピストンをすると、
彼女もいっしょに腰を振りながら、私のチンポを受け入れてくれて、
絶叫交じりの声で「中にちょうだい!」と言ってくるではないですか!

もう、ここまで来たら、後先考えずに気持ち良さ優先で中出し。
チンポを抜くと、トロっと精子がアソコからこぼれ落ちる姿は、
一流のAVでも見ているかのような光景だったのです。

そんなプレイを楽しんで置きながら、最後には寝取ったことに大後悔。
やっぱり、知り合いの女を寝取るのは、何だか気まずい感じがしてしまいます。
それでも、どこかで罪悪感があるからこそ、あんな興奮が味わえるのだろうと思い、
今でも時折思い出しては、想像だけでオナニーが完了します。

ただ一つ気になるのが、彼女が友人に関係をばらした時に受ける報いです。
何らかの報復を受けるのか、それともお咎めが無いのか。
そればかりが気になってしまうのです。

と言いつつも、密かに定期的に会う仲にまで発展してしまっている現在。
もう、何を言われても自分に非があるのは明白です・・・。
でも、何もないのが逆に怖いので、それ以降はナンパを自粛しています(笑)

管理人のたわ言(´・ω・`)
幼馴染の彼女と気づいたとこでやめようよ

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