【枕営業】不動産屋の巨乳営業に悩んでるふりしてみた結果・・・・・・・・・・

【体験談】切羽詰まっていたようで・・・

引越しで迷っていて不動産屋を何店舗かまわっていた投稿者男性。そこへ珍しく女性営業マン(巨乳)が・・・。

eigyo

当時引っ越しに結構悩んでいて、何店舗か回っていた。

ある渋谷の不動産屋だけは女性が担当になった。名前はMさん26歳ぐらい。
身長は160CMぐらい髪は少し茶色でセミロング

Mさんにも3件ぐらい案内してもらったが…やはり自分が納得する値段・環境・設備などどれもそろえようとすると難しいものでなかなか決まらなかった。

2日後ぐらいに別の不動産屋から結構いい物件情報が入った

その不動産屋にまかせてもよかったのだが、Mさんのことが少し気になった俺は

Mさんの会社に連絡
「Mさんいますかー?」
「インターネットでこんな物件でているんだけど抑えられます?」

M「すぐ確認します!」

とのことで数時間待つと・・・

連絡があり、すぐ内見できますとのこと^^

翌日の夕方ぐらいに渋谷で待ち合わせして、営業車で案内してもらった。

Mはグレーのミニスカートにはちきれそうなワイシャツを着ている。
(Eカップはあるな)
車の中で結構仲良くなり、プライベートなことも結構はなした。

彼氏もいるらしい・仕事のノルマは結構キツイ・夜は遅いなどなど不動産屋さんも大変みたいです。

部屋に案内してもらい、諸条件もそろいいいかんじだったのですが、あえて悩んでみた

すると泣きそうな顔で迫ってくる・・・
できれば今日決めていただけると・・・
話を聞いていると今月の成績もやばくて、なんとか決めて頂きたいとのこと

ただお願いされても~と悩んでいると
いきなり抱きついてきた!!!

M「ダメですか?」

そんなこと言われて黙っておかないでしょう
いきなりキスしてみると舌を絡めてきた
はちきれそうなワイシャツのボタンを外しブラ越しに乳首をつまむと

「アンッ」と

何もない部屋の中で、エロい音が響きわたる。
ミニスカートをめくり、白のパンティーが見えた。
しかもT-バック

Mさんのあそこをまさぐりながら唾液の交換・・・
パンティーを横にずらし直接さわると大洪水
そのまま壁に手をつかせ、スカートを大きくめくりパンティーを横にずらしたままバックから挿入!

「ァァ―ンッ」と一段と大きな声でMさん感じ始じめる
もちろんゴムなどない!
ヌチャヌチャとイヤラシイ音が響きわたる

子宮に届くようにゆっくり大きくストローク
Mさん「ァッ凄いいい・・・」

本当はほぼ決まってういた物件なのに少しアレンジしただけで
若くて可愛い不動産屋さんの生でエッチできてしまっている・・・

そのままガンガンついていると

Mさん「ァッダメ・ダメ ァッイク・・・」
Mさんのあそこがキュッキュッと何度も痙攣しはじめた

俺もそろそろいきたくなり我を忘れて腰をふり
何もいわずそのまま中出ししてしまった。

お目当ての不動産屋さんとエッチができて最高な体験でした。

無事契約後も遊びに来てくれて、そのままエッチ
今もセフレ状態です。

ちなみに彼氏さんは同じ不動産屋さんの中にいるらしい・・・

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