【悪党】酔ったワンマン女社長を送って行ったら俺専用性処理具にできたった・・・・・・・・・・

【体験談】酒に飲まれた女の末路・・・

投稿者の会社の憧れの色っぽい女社長。普段は参加しない忘年会になぜか参加していて泥酔状態。お酒を飲んでいなかった投稿者が送り届けることに。そこで思いがけないご褒美をいただくことになるのだが・・・。

onnnashacho

私の会社の女社長は、ワンマン経営なこともあり、
結構放漫なところがあります。

ただ、この社長、色気が漂っていて、
私はいつのまにか、女性として社長のことを見ていました。

この日は忘年会で、いつも社長は出席しないのですが、
今年の忘年会にはなぜかいらっしゃって、
社員たちをねぎらっていました。

社長は酒が強いと聞いていましたが、
この日は機嫌が良かったのか、ハイペースで飲んでいて、
いつの間にか、社長は酔っていました。

「○○(私)、社長のこと、自宅まで送ってってやれ」
「私が、ですか・・・?」
「お前、酒飲んでないだろ。しっかり送ってけよ」

ということで、なぜか私が社長のことを
自宅まで送ることになりました。

タクシーを拾い、後部座席に二人で座ります。
社長は私の手を握り、突然口づけしてきました。

私はとても驚いたのですが、
そのまま社長の唇を受け入れました。

社長は私の手を握りながら、
「いいでしょう?しましょうよー」
と言って、私の股間の辺りを触ってきます。

さすがに私も男ですので、
自然と反応してしまいます。

「しゃ、社長・・・」
これ以上はまずいと思い、社長の手をそっと外します。

社長はそれでも私の股間に手を伸ばしてきて、
しきりに求めてきます。

タクシーの中ですることはできないので、
早く自宅に着かないかと私はそわそわしていました。

社長からの誘惑に打ち勝ち、
高級自宅マンションに着き、
社長をベッドに寝かせます。

社長は既婚者ですが、旦那とは別居しているらしく、
家には私と社長の二人っきりでした。

社長をベッドにゆっくりと寝かそうとすると、
社長が私の首元を持って、また口づけてきました。

今度は舌を絡ませ合うような激しいキスです。

そのままベッドに倒れ込むような形になり、
私は社長の上に被さるようになっていました。

「いいのよ、やりましょう」
と社長が言うので、私は社長の上着を脱がせ、
薄手のシャツのボタンを外し、
ブラジャーに手を伸ばします。

いつも厚着だったので、分かりませんでしたが、
社長のバストは豊かで、年齢のわりにハリが失われて
いませんでした。

その胸を優しく包み込んで、
ブラジャーのホックを外し、
乳首にそっと舌を這わせると、
社長の体がびくんと跳ねました。

社長は乳首が感じるらしく、
私が何度も執拗に舐めるようにすると、
「あっあっ」と可愛い喘ぎ声を出します。

乳首を指で苛めながら、
スラックスを脱がせると、
すらりとした色白な細い足が出てきます。

その足を左右に開き、
パンティごしに一番大切な部分にそっと舌を伸ばすと、
そこはすでに濡れていて、温かくなっていました。

尖った部分をそっと舐めると、
「ひゃん」と高い声を出す社長。

乳首とクリトリスの両方を同時に責め続けると、
社長はたまらないようで「あん、あっイク!」
と言って、体を弓状に反らせて、
イってしまったようでした。

それから、私の既に上を向いているペニスを取り出すと、
社長が手と口で丹念に奉仕してくれます。

社長から奉仕してもらえるなんて、
私は夢のようで、このまま時が止まれば良いのに、
とまで思っていました。

社長に沢山奉仕してもらったペニスは、
ピクピク脈を打っていて、
今すぐにでもイキたかったのですが、
絶対に社長の中でイキたいと思い、
必至で我慢しました。

社長の中を軽く指でかき混ぜると、
粘液が沢山出てきて、
私のものを受け入れる体制が整っています。

財布からコンドームを取り出すと、
社長が丁寧に私に取り付けてくれました。

そして、社長の中に一気に入ります。

私の妻より、少し窮屈なその中は、
何度も動くと快感がどんどん増していきます。

社長もとても気持ちが良いらしく、
「んっああんっ」という声がワンルームに広がります。

最初は正常位で社長の中を犯していたのですが、
それから騎乗位になって、
社長が自分で動くような形になります。

私も下から突き上げるようにすると、
たまらないのか「やんっ」と社長が鳴きます。

より深く社長と繋がるような形で、
今度はバックの姿勢を取ります。

社長の腕を引っ張るようにして、
後ろから獣のように、社長と交わります。

普通のバックから立ちバックになり、
鏡に私たちがセックスしている姿が写ります。

私はとても興奮していて、
繋がってから10分少々で達してしまいました。

社長も息も絶え絶えにして、
ベッドの上で、裸のまま、眠ってしまいました。

私は社長のことをじっと見つめて、
思いつきます。

スマートフォンを取り出して、
全裸の社長をパシャパシャ撮ります。

もちろん、眠っている社長はそのことに気が付きません。

社長の胸、乳首のアップ、
そしてあそこも・・・

スマートフォンにしっかり収めて、
私は社長のマンションを後にしました。

それから数日後、
社長のスマートフォンにメールを送ります。

社長の大切な部分が写った写真を添えて。

それから私は社長のマンションに招かれ、
週に1度程度、社長との関係を保っています。

 

管理人のたわ言(´・ω・`)
お主もワルよのう・・・

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