【ショック】風俗行ったら中学の時に好きだった子が出てきた・・・・・・・・・・・・・・・・・

【体験談】複雑な気持ちになりながらも股間はしっかりと反応する・・・

風俗行ったら中学の同級生、しかも好きだった子が出てきた。向こうもすぐ気付いて少し気まずい雰囲気が流れたが、仕事は仕事、やることはやるって感じで始まってしまう。複雑な気持ちを抱えながら行為は進みやがて・・・。

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風俗行ったら知り合いがいたって話、たまに聞くけど、俺は、中学時代の片思いの相手が、たまたま行ったヘルスで働いてた。

佳奈って子で、中学の時はバレー部で、「クラスの中で可愛い子」みたいな感じの子。

普通、だけど可愛いみたいな雰囲気で、男子同士でクラスで誰が可愛い、みたいな定番の話題になったときは、「佳奈って可愛いよな」って、誰かは絶対に言う感じの子。

ショートカットだったけど、ボーイッシュって雰囲気じゃなくて、しっかりと可愛い女の子って雰囲気、出してた。

何故かよく俺に話しかけてきてくれて、好きになったけど、結局告白とかはしなかった。

誰にでもある経験だと思う。

ここで働いてるって、全然知らなくて、本気で偶然で。

ただ、「指名ナンバーワン」って書いてあった子を選んだだけ、まさか佳奈が出てくるとは、夢にも思ってなかった。

顔合わせたとき、佳奈の笑顔が一瞬固まった。

そこは、学生をコンセプトにしたヘルスで、髪の色が明るくなった以外は、制服姿の佳奈は変わってなかった。

お互い23歳で、中学卒業してから8年なのに、一目見て、すぐわかった。

俺のほうも変わってなくて、向こうもすぐわかったのか、プレイする部屋に入って、

「気付いてる、よね…?」

「まぁ…気付いてはいるけど」

「そっかぁ」

って、ちょっとしらじらしい会話した。

「こういうこと聞いていいのかわかんないけど、何で?」

「何でこういうことしてるか? ストレートに聞きすぎだよ、もう…」

可愛い苦笑いしながらも、理由は「内緒」って、教えてくれなかった。

「風俗、結構長かったりする?」

「五ヶ月、くらいかな?」

五ヶ月。

佳奈は可愛いから、結構な数の客が指名したんだろうと思う。

「それより、ムラムラしたからここ来たんだよね? 楽しまなくていいの?」

大人になった佳奈が、俺の服脱がせて、備え付けのシャワールームで身体洗って、うがいさせて。

若干、制服姿の佳奈の前で、俺だけ裸になるのは恥ずかしかったけど、その時は戸惑いながらも、佳奈にエロいことしていいんだって、興奮してた。

 

シャワーから上がると、

「なんか、中学のとき思い出しちゃったかも」

可愛らしくそう言って、キスしてきた。

多分、リップサービスだと思う。

ミントと、消毒液の混じった味だったけど、気付いたら夢中で舌絡めてた。

佳奈はキスしながら、俺のアレを手馴れた様子で弄る。

「知り合い相手だから、興奮しちゃった?」

「知り合いっていうか、中学のとき、佳奈に惚れてたから」

「うん、知ってる。昔、好きだった子にエッチなことして遊べて、興奮してる? それとも、こんな風になってがっかりした?」

答えにくい質問、だけど、正直に答えた。

「両方、かも」

「ふーん、そうなんだ」

そう言って、首筋にキスして、俺を座らせて、佳奈がフェラをはじめる。

二人っきりの、安っぽい教室のセットで、佳奈がフェラしてくれて。

時々、上目遣いで俺を見て、その表情が可愛くて、制服の上から愛撫した。

中学の時も、それほど胸は大きくなくて、それは今でも変わってなくて。

「もしかして、胸ないなって思った?」

図星だったので、佳奈は軽くがぶ、と歯を立てて意地悪してきた。

だけど、そんな仕草も可愛くて、興奮した。

そのまま、フェラして欲しかったけど、佳奈の全部が見たくて。

一回フェラは中断してもらって、佳奈の制服、全部脱がせた。

 

佳奈の裸は綺麗で、ここがヘルスじゃなかったら、押し倒して、滅茶苦茶にしたいくらい興奮した。

だけど、ここはヘルスで、俺はただの客って考えたら、結構複雑だった。

「また舐めて、で、佳奈のも舐めさせて」

「うん、いいよぉ」

甘えた声でOKしてくれる。

演技か本気かわからなくなりそうだった。

そして、シックスナインの体勢になって、佳奈のアソコとアヌスを、至近距離で見る。

胸は小さいのに、お尻は大きめで、可愛らしいピンク色のアナルの横に、ほくろがあって、なんか興奮した。

アソコは…若干、色素が沈着してて、経験豊富っぽかった。

だけど、佳奈のだから興奮して、夢中で舐めた。

クリトリス舐めたり、指入れて中を刺激すると、くい、くいって佳奈の腰が動いて、エロくて。

しかも、フェラも上手くて気持ちよくて。

乱暴に尻肉掴みながら、佳奈のアソコとかクリトリスとか舐めてるうちに、嫉妬心が芽生えてきた。

今までどれくらいの男が、佳奈の身体、抱いたんだろう。

何人の客と、こんなことしたんだろうって。

指名ナンバーワンってことは、多分、もう、数え切れないくらいだと思う。

いろんな相手に嫉妬しながら、佳奈のアソコを舐めながら、佳奈の口の中に射精した。

佳奈は、シックスナインを止めて、俺と向き合った後、飲んでくれた。

「久しぶりだから、特別サービスだよ?」

って、前と変わらない、可愛らしい笑顔で。

すごく複雑だった。

その後は、世間話とかして、

「出来れば誰にもここで働いてること、言わないでね」

って言われて。

それ以来、佳奈がそこで働いてることは言ってないし、その店にも、風俗自体にも、もう行ってない。

 

管理人のたわ言(´・ω・`)
きっとまた行くよ。
男はそういう生き物ですから・・・。

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