【悲惨】自慢の妻が契約の代わりに取引先にハメ撮りされていた・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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小さいながらも会社を経営する投稿者。唯一の自慢は綺麗な年上の女房の美奈(27)。しかしある時、取引先に大口の発注をドタキャンされてしまう。このままでは会社ごと倒れてしまう。そんな時、美奈が突然、実家に帰りたいと言いだすのだがこれが・・・。

俺はささやかながら事業をしてて、それなりに上手く行ってた。

大きくないし、35年ローンだけど、一軒屋買って、従業員は3人だけど、しっかり会社やって。

そして、俺には自慢できることがひとつだけあった。
妻の美奈が、綺麗だってこと。

美奈は従姉で、一歳年上で、子供のころからずっと惚れてた。
家はそこそこ近所で、なにかと親戚の家に用事作って、美奈に会いに行ってた。

高校になって、初デートしてもらった時は舞い上がったし、その後に告白受け入れてもらったときは、本気で舞い上がった。

それからは、俺なりに大事にしてきたつもり。
出会ってからもう二十年近く、付き合ってから十年くらい。

付き合った女の子は美奈だけ。
今でも好きだし、大切だって言える。

だけど、俺が26歳で、美奈が27歳のとき、仕事で大失敗した。
理由は、取引先の無茶苦茶な行動と、連絡ミス。

取引先の人間が、大量に発注した後、いきなり取り消してきた。
もう、こっちは発注を元にいろいろ動いてた後で、そんなことされたら、うちみたいな小さいとこは、潰れるしか選択がない。

嫌がらせだった。

向こうの担当者は、美奈に惚れてるのか、それとも体目当てなのか知らないけど、度々飲みに誘われたりして、美奈、迷惑してたから。

頭下げたりしたら、もしかすると向こうも機嫌直したかもしれない。

だけど、また取引再開してもらっても、美奈に嫌な思いさせて事業継続するだけだし、家、手放すことになっても、事業台無しにして、負債負うにしても、規模が小さいし、年齢も年齢だから、やり直せるって単純に思ってた。

今まで美奈のために必死に頑張ってきたから、またそれを繰り返すだけって。

 

で、ともかく今後の準備をしてるある夜に、思い悩んだ様子で、

「ごめん、大変なときに申し訳ないんだけど、一晩だけ、実家に戻ってもいい?」

って、美奈に相談された。

ちょっと寂しいって思うと同時に、そこまで無理させてたんだなって思った。

今度は失敗しないように頑張ろうって思った。

 

そして、それから一週間くらい経って、急に契約取り消しした契約先が、態度を変えて、損害賠償と、今後の契約の継続を約束してくれた。

不思議に思いながらも、美奈に苦労かけなくてすむから、俺のほうは文句なかった。

ただ、担当で美奈にちょっかい出してた奴が、急に愛想良くなったのが気にはなったけど。

 

だけど、その二ヶ月後、その担当者がいきなり自宅に押しかけてきて、

「奥さんが従ってくれないから、旦那さんに教えてあげることにしました」

って、ニヤニヤした顔で、一通の封筒を渡してきた。

担当者が帰宅して、封筒開けてみたら、信じられないことに、美奈の写真だった。

しかも、どこか旅館みたいな場所で、担当の奴にエロいことされてる写真。

それ見た瞬間、全部理解した。

最初から向こうはこういうことするつもりで、吹っかけてきたんだって。

向こうが急に態度変えたのは、契約と損害賠償引き換えに、美奈の身体、要求したんだって。

 

その写真見ながら、吐いた。

後悔とか、悔しさとか、嫉妬とか、いろんな感情で思考が定まらなくて。

だけど、一度見てしまったら、見ずにはいられなかった。

どんなことされたのか知らないと、気が狂いそうだった。

 

だから、一緒に入ってたDVDも見た。
見ずにはいられなかった。

乱れて、手ぶれする映像の中、カメラが美奈を映した。

下着姿の美奈が、画面いっぱいに映し出される。

「じゃあ、名前を言って下さいねー」

「美奈、です……」

視線をカメラからそらしながら、美奈が自分の名前を告げる。

「すごいエロいですね。さすが人妻。ちなみにカップは?」

「Dカップ、です……」

そして、ブラの上から、見慣れた身体、だけど見飽きることない身体、胸が、乱暴に揉まれて、形を変えて。

美奈は、されるがままだった。

この時点でもう見てられない。

だけど、途中で止めることも出来ない。

 

「こんなエロい身体してる人妻なんだから、経験も豊富ですよねぇ?」

「そんなこと、ないです……」

「ちなみに、経験人数は?」

「…………」

言いにくそうに、しばらく沈黙した後……

「ひとり、だけです」

って、そう言った。

そう言ってくれた美奈に、いとおしさを感じるけど、これは過去の映像で、この後、美奈がどんなことされるか、簡単に想像がついてしまう。

 

そして、美奈の下着がぜんぶ外される。

つん、と上向きの胸とか、ほっそりした腰とか、ちょっと濃い目のヘアとか、全部が嘗め回すように撮影されて。

 我慢ができなくなったんだろう。

「きゃっ……」

美奈が布団に押し倒されて、画面が乱れた。

その後、美奈の下半身を映すようにカメラの角度が調節されて。

大胆に足、開かされて、美奈は舐められてた。

「そんな泣きそうな顔しないでくださいよ。ほら、楽しみましょう」

そう言ってたんだから、多分、美奈は泣きそうな顔してたんだと思う。

だけど、カメラの角度からは、美奈の顔は見えない。

ひたすらキモい中年が、美奈のアソコを舐める光景だけ。

そして、唾か、愛液かわからないけど、美奈のアソコが十分に濡れる。

濡れた後、いちばん見たくない光景が、カメラに映し出されようとする。

 

「その……セックスは、撮らないで下さい……ここまで従ったんですから……」

「いやいや、ここまで撮ったんだから、最後まで撮らせてよ」

「…………お願い、します」

半分、泣いたような声でそう言って。

そこで、映像が途切れた。

 

この後、美奈がどんなことされたのか想像して、想像してる自分が嫌で、二ヶ月間、美奈の変化に気付かなかった自分が嫌で、泣きながら吐いた。

吐いて吐いて、美奈のこと大事にしよう、もう二度と失敗しないようにしよう、つらい目に遭わせないようにしようって思った。

DVDも写真も、きっちり処分した。

美奈には結局、俺が知ってることは打ち明けなかったし、そのことを知られないようにするために、取引先とも取引続けた。

平然としてるフリして。

美奈に俺が知ってること知られないようにして、傷つけないようにするには、今までと同じことを平然と続ける、そうすることしか、正直できなかったから。

 

管理人のたわ言(´・ω・`)
取引先と奥さんの関係はどうなったんでしょう?

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