変態体育教師にコスプレさせられてレイプ寸前!!そこへ漫画のようなヒーローが現れたんだけど・・・・・・wwww

高校3年の時の話です。

身長155cm体重???胸Bくらいだったかな?

以前から体育の教師に「写真撮らせてくれない?」って言われてたんだよ、

もちろん即答

「いやです!!!」

なんせ私は処女

好きな人もいるし当たり前に断っていた。

そんなある日運命の日はきた

その日の放課後、いつもの様に体育教師には

「写真とらせてよ」

といってきた

「嫌です!」

いつもの様にそう答える、しかし、今日はなんだか雰囲気が違う
廊下に誰もいないのです。

逃げようと思った次の瞬間、体育教師は、スプレーを私の顔に噴射してきた。

もちろん、その後の記憶はナシ

気付くとそこはなにやら怪しげな場所体育倉庫だ

「起きた?」

教師の声だ

「なんのつもりですか」

当然そう聞く

「ちょっと写真撮らせてよ」
しつこいやつだ

「いやです!」

すると次の瞬間私に近づきロープで私を縛った

「やめてください!!!」

教師にやめる素振りはない写真撮影の始まりだ
最初は、普通に撮っていたが私のロープをほどいた

「終りですか?」

これだけで済むんだったら最初から聞いておけばよかったとも思った

しかし教師は

「何勘違いしてんだ、お前は俺の奴隷だ!!これ着ろ!!!」

と言って黒のスクール水着を投げてきた

「やめてください!!!」
当然抵抗する。

「じゃあ、これでどうだ?」
先生の手には、ナイフ、私は、泣き出しました。

「速く着ないと殺すぞ!!!」

私は、仕方なく着替えだした(泣きながら)

自分の裸を好きでもない人に見られるのは、気分がわるいものだ

 

「胸ちいさいんだな・・・」

私が、ブラをはずすなり言ってきた

「おっ・毛が生えてるのか・・可愛いな・」
パンツを脱ぐとそう言ってきた

スクール水着に着替えると教師は、撮影を再開したその後私に近づき隣に座ってきた
(逃げられたのだが、腰が抜けていて動けなかった)

教師は、ズボンを脱ぐなり勃起した肉棒を出した。

毛は、生えていたし先の方にべとべとしたなにかがついていた。

「はい、握って」
言われるままにするしかなかった
(撮影中私は、ずっと泣いていた)

 

教師は、その後も撮影を続けた

セーラー服・ナースの衣装・水着など色々撮られた

そしてとうとうその時が来た

「○田!俺のチ○ポが食べたいか?」
私は、逆らえなかった

「はい・・・」

教師は、私に近寄りチ○ポを出した

「フェラスタート!!」

私が、教師のチ○ポに口を近づけたその時「ガラガラ」倉庫の扉が開いた誰か来たのだ

「○本先生!今日配布されたプリントもらいたいんで って、ええ!!」

チンポを出した教師とナース姿の私を見て驚いていたようです

(その時来た男子こそ私の想い人でした。
彼は性格はおおげさにいうと天然ボケでした。
体育大会の整列の時には目をつぶって寝てるしとにかくボケでした。
剣道をやっていていろいろなところに引かれた私は、中学生の時からずっと想っていました。
高校も猛勉強して彼についていきました。
彼は、私と話す時だけ照れくさそうでした。
もしかして、私のこと・・・なんてあまい妄想をいだいていました)

「おう、○木、机の上に置いてるからとっていけ」
「先生何してるんですか!?」
「いや、チンコが、痛かったんで体育倉庫の中で薬ぬってたらな、いきなり○田が入ってきてこうなってんだよ~」
「へっ、なんだそうだったんですか!」

天然の彼は、信じきっていました。

「いや、○木君違うの助けてっ!!!」

私は、叫びました

「どっちが正しいんだ!!??」
「俺だって○木」
「いや、私!助けて!!」
「・・・」

しばらく○木君は考えていましたが

「あっ、そうだ先生が薬持ってたら先生信じますよ!」

この状況で冷静すぎる・・・

「よし分かったこっちこい」

教師はチンポをズボンにしまい○木君を側に呼びました。

○木君が側に来ると、持っていた刃物を取り出し

「○木お前も一緒にやろう!こんなにぴちぴちのおもちゃは、いないぞ!」

○木君は教師が悪いことに気付き

「先生!!!わたしをだましたんですか!!」
「いいからやろう!!」
「いやです!!」

教師は、溜め息とつくと

「じゃあこうしてやろうか?」

と言って刃物を振りかざしてきました。

「うわっ、何するんですか!!」

教師は、答えもせず○木君に襲い掛かりました。

「うわっやめろ!!」

私は、目をつむっていましたが○木君は、なんとか避けたみたいです。

教師はなおも襲い掛かります、

すると○木君は、近くにあったバレーボールを投げつけました
教師がひるんでるうちに近くにあった棒を握りました。

教師は、いちもくさんに逃げていきました。

「ふう~]

私は、どうお礼を言ったらいいのか分かりませんでしたが、震える声で

「ありがとう」

っといいました。

「んっ、あっ○田さん大丈夫」
「うん大丈夫・・・ちょっと来て」

○木君は、近づいてきます。

次の瞬間私は、○木君に抱きつきました。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

その後私は、○木君と付き合いました

○木君も中学生のころから私のことが好きだったそうです^^

体育教師は、私達の訴えもあり辞職しました。

青木君は、私のヒーローです^^

コメントを書く