【悲劇】忘れられない辛い過去・・・高校時代に処女の妻を襲った忌々しい事件・・・・・・・・・・

【体験談】男は妻の処女を守れるのか・・・

shock

これからお話する事はすべて実話です。

ここにいる皆さんが同じような経験をされているみたいなので、私もお話します。

私と妻は結婚してもう4年目を迎えました。

私26歳、妻25歳。娘も生まれ今とても幸せな毎日を送っています。

そんな幸せな家庭でも、我々夫婦間には決して触れてはならない過去があるのです。
それは私達が出会った頃の話。

今でも鮮明に覚えている、あの忌々しい事件の事をお話したいと思います。

始めに手前味噌で申し訳ありませんが、妻は私にはつりあわない程の美形です。

スタイルもよく、皆から羨ましがられる自慢の妻です。

「一つ屋根の下2」に出演していた、あの意地悪役の女優、伊藤裕子?でしたっけ?によく似ています。

もっとも妻と出会った頃は私も伊藤裕子?など知りませんでしたので、後に彼女がテレビに出た時には、ものすごく驚いたのを覚えています。
余談ですが、今思えば、娘が私に似なくて本当によかったと思っています。

 

私と美恵子(妻)が出会ったのは高校3年の時、初めて同じクラスになったのですが、私をはじめ、クラスの男子の殆どが、高2の時に校内の準ミスだった美恵子の事を知っていました。

最初の頃の印象は、確かに美人でしたが、それ特有の気の強さがあり、近寄り難い存在でした。

(今でも気は強い、だから最初に「一つ屋根の下」に出演していた伊藤裕子を見たときは本当に美恵子と重ねてしまった。)

だが次第に仲がよくなり、夏休みには、2人で映画を見に行けるぐらいまで、親しくなっていったのです。

そして2学期が始まり、駄目もとで彼女に告白した。
結果は何とOKだという。

私はうれしさのあまり、翌日熱を出してしまい、学校を休んだのを覚えています。
その日彼女が見舞いに来てくれた事も。

一方、私の方は、不良グループには属さなかったものの、そのリーダ格と親しく、結構悪かったかもしれません。

でもそのリーダー格(以下A)は決して根は悪い奴ではなかっし、むしろ私にとっては、かけがいのない友人でした。

そう・・あの事件がおきるまでは・・

 

私と美恵子が付き合って1ヶ月を経過した頃、その時私と美恵子はキスはしたものの、まだセックスをした事はありませんでした。

やりたい気持ちはあったのですが、美恵子の顔を見るといつもその欲望を抑えてしまい、その時点では、まだ私は美恵子の裸を見た事も無く、恥ずかしながら、それを想像して自慰をする程度でした。

ちょうどその頃から、彼女が友人の A の悪口を言うようになっていきました。

「私あの人嫌い!付合うのやめたら?」
美恵子は会う度に悪口を言うようになっていきました。

「えばっている」「センスが悪い」等・・私は「まあまあ」となだめていたが、だんだん面倒くさくなり、次第に話をあわせるようになっていきました。

それでも私とAの付き合いは続いていたのですが、ある時、私達が悪口を言っている事がAの耳に入ってしまいました。

そして、放課後、私だけがAに呼び出されたのです。

 

「てめえ・・準ミス手に入れた途端、その態度かよ。調子こいてると殺すぞ、コラ」

Aは地元の暴走族に入っていました。

その事は前から知っていましたが、今まで私に対してその事に触れたことは無かった。

多分Aもそういった事抜きで、私と付合いたかったのでしょう。
よほど悔しかったに違いありません。

その時ばかりは私に対し、自分にはパックがある事、私の住む世界とは違う事、それらを剥き出しにしてきました。

私にもプライドがあったので、

「俺が言ったって証拠があるのか?勝手な事言ってんじゃねーぞコラ!」

とその時は強がりましたが、内心は困った事になったな・・と感じていました。

その日は何事も無く、そのまま帰宅したが、美恵子にはこの事を黙っておきました。

しかし、翌日何を思ったのか、Aが私に謝って来たのです。

「疑って悪かった。すまん」と・・
私も「イヤ、いいよ気にするなよ」と返しましたが、内心は複雑でした。

その時ばかりはAに申し訳ない気持ちで一杯でした。
すると、Aが続けてこう言って来たのです。

「実は黙ってたんだけど、俺も女が出来たんだ。紹介するから、明日(休日)、どっか行かねーか?二組で。」と、いわゆるダブルデートに誘ってきたのです。

その時ばかりは断る理由もありません。

彼女の事が気にかかってはいましたが、説得するつもりでした。
二言返事でOKしました。
これがあの忌々しい事件の始まりだったとは、その時は知るよしもありませんでした。

 

その日の放課後、私と美恵子はAの家に放課後、呼ばれていました。
美恵子はやはり嫌がっていましたが、何とか説得し、承諾してくれました。

Aの家に、Aの彼女が待っているというので、明日の予定について話し合おうとの事でした。
私とAと美恵子と3人で、Aの家に向かいましたが、その道中も美恵子はAと話そうともしません。

このままでいいのかな?と思いつつも、まあ明日になれば仲良くやれる、なんて思いながら、私とAはコンビニで遊園地の雑誌を購入したりして、内心私は楽しみでした。

しばらくするとAの家に到着しました。

Aの家は父親と弟と三人暮しで、母はAが小学校の頃に蒸発してしまったようです。
その父親も長い間入院生活をしており、実質、弟と二人暮しでした。

その日はたまたま弟も外出していて、彼女が一人で待っているとの事でした。
帰っている途中で、何度もAがポケベルで呼び出されていたが、その度に公衆電話に駆け込んでいました。

・・そう、その時点で気づくべきだったんだです。
家がもう近いのだから、わざわざ電話する必要もなかった。

あれは、Aの家で待つ、仲間に対する合図だったのだと。

 

なんの疑いも持たず、私と美恵子はAの家に入っていきました。

私は自分の目を疑いました。
Aの彼女らしい女は見当たらない、というか女などいない。
いるのはガラの悪そうな男が4人集まってタバコを吹かしていたのです。

金髪の奴と異常にでかい男がいたのが印象深かった。
ふとやばいと思った瞬間、後ろからものすごい衝撃が走りました。

Aが私を蹴ったのだった。
私はその4人の中央にたおれこんでしまった。

むせている所に次々と蹴りやパンチや木刀みたいなもので殴られ、意識がなくなりそうになった。

その後、柱におもちゃ(といってもかなり頑丈だが)の手錠とガムテープで繋がれそこから動けなくなってしまった。
そこにいた4人はAの所属するチームの先輩らしい。
私はAを睨みつけたが、その私をみてニヤリと笑うだけでした。

 

美恵子は懸命に私をかばってくれましたが、その4人の内の一人のデカイ男に抑えつけられ口を手で抑えられ、何もできないようでした。

そのデカイ男が美恵子に何かするんじゃないかと心配でしたが、手錠で繋がれたあとも次から次へと殴られ、もうそれどころじゃなくなっていました。

散々殴られたあと金髪の男が

「ふう・・こんなもんでいいかA!もっとやるか?」

と、Aに向かって言いいました。

声も出なくなった私を見て、さすがにAが「もういいです。」とその先輩に言いました。

私は、Aを恨みました。

それと同時に美恵子をつかんでいる男が美恵子に何かしないか心配でしょうがなかった。
しかし、手錠で繋がれている私にはどうにも出来きませんでした。

すると私を殴っていた金髪の男が、

「おい、こいついい女だな。なんでこんな糞野郎と付合ってるんだ?俺と付合えよ。」

と言ったのです。

私はその男を睨み上げたが、それが気に入らなかったらしく、腹を思いきり蹴られ、私は苦しくて、その場に吐いてしまった。

その直後、美恵子がでかい男を振り払い、大声で「助けてー」と叫んだのです。

するとその瞬間、そのデカイ男が切れて、美恵子を重いきり平手で殴ったのです。

倒れた美恵子に向かって、金髪の男が

「てめえ殺すぞ、今度さけんだらマジであいつ殺す、俺はほんとにやるぞ」

と私を指差したのです。

私はむせて声も出ず、ただ見上げるのが精一杯でした。

その時、Aが美恵子に向かって、それでいてその場にいる先輩達に言い聞かせるようにこう言ったのです。

「準ミスなんだよなあ?有名人なんだよなあ。おれに相当むかついてるんだって?俺、何かあんたにした?」

と、そう言われて、気の強い美恵子がこう言い返した。

「あんた頭おかしいんじゃないの?死んでよ。気持ち悪いからこっち見るな!」

私は美恵子にやめろと言いたかったのですが、声が出なかった。

「ハイハイ気持ち悪くてすみませんね。」
といってAが苦笑しました。

Aは美恵子に憧れている所があったのか、その時ばかりは少しショックそうでした。

すると金髪が

「おお!俺こういう気の強い女大好き!おい、この女やっていい?」

と、Aに聞いたのです。

私はどうしようもない怒りが込み上げてきて、残る力振り絞り
「てめえ殺すぞ!」と一声叫ぶも、又金髪とその仲間に腹を何度も殴られ、気を失いかけました。

私を見て美恵子が泣いていました。

地獄の苦しみの中、Aがこう言ったのを覚えています。

「それは、ちょっとまずいっすよ。やっちゃうのは。先輩それはやばいです。」

Aの中では、今回、私を美恵子の前でリンチするのが目的だったらしく、輪姦することなどと微塵も思っていなかったようです。

しかし金髪がAに向かって

「ああ??てめえ人に頼んでおいて、礼無しかこら!なにがやべーーんだよ!調子こいてっとてめえも殺るよ?」
「でもそれじゃレイプになってしまいます。罪重いっすよ。」

Aが金髪の仲間(茶頭)に一発蹴られた。
その後でその茶頭が金髪に向かってこう言った

「この女に自分からやらせるっつうのはどう?」
するとまた別の奴が、
「それならレイプになんねーんじゃん?」
と、苦しんでいる私をそっちのけで言いたい放題。

すると金髪がにやけて「良い事言うねー」と、さらに美恵子に向かって

「と、言う事ですので、脱いでください。俺とやりたいでしょ。まさか処女?」

と美恵子に向かってこう言った。

もう悔しいが私は声が出ない。

美恵子が金髪を睨んだ。

「は?何言ってんの。死んでもイヤ。気持ち悪いから近寄らないでくれる?」

泣き声で、それでいて強い口調でこう言った。

すると金髪が

「んじゃ、いいよ脱ぐっていうまで、こいつで遊ぶから。」

金髪はそう言って、Aにペンチをもってこさせた。

この当時、そのチームの儀式で、途中でチームを抜ける奴などに行う儀式があり、その儀式とは、爪をペンチではがすというものでした。

そう、奴は私にそれを行うつもりだったのです。

一枚目は足の小指の爪を一気に剥がされた!

ものすごい激痛が走り、叫び声を上げたのを覚えています。

すると、丸坊主の男が私の口にガムテープを張った。

足には最初からガムテープがぐるぐる巻きに柱に巻かれていて、私は座り込むことも出来ず、ただ立ったままガムテープ越しに叫ぶだけだった。

金髪が美恵子に向かって

「ほらほら、彼氏痛そうだぞ~、いいのか、まあ脱ぐのは強制しないから、楽にしててよ。」

と言った。

そして2枚目の爪を剥がそうとした時、小さな声で美恵子が言った。

「脱ぐから、もうやめて・・」

と、私は懸命に首を横に振り、やめろと伝えたのですが、金髪に2枚目を剥がされそうになり、また激通が走った。

すると、少し強めの口調で美恵子が、

「脱ぐから!もうやめて!」

と言った。

それを聞いて金髪はペンチを床に置いた。

金髪は、美恵子をソファーの上に立たせ、そこで脱ぐよう指示をした。

悔しいが私には声がもう出なかった。
金髪は仲間になにやら指示をした。
それは、ビデオカメラだった。

こいつらは最初からこのつもりだったのです。
Aも驚きを隠せないようで、下を向いたままでした。

美恵子が

「それだけはやめて、お願い・・」

と懇願したのですが、聞き入られず金髪は再び、私の爪を剥がそうとペンチを手にしました。

諦めた美恵子が、ソファーの上に立ち、ゆっくりと着ていた制服を脱ぎ始めました。

金髪は美恵子に足を開かせ、なんとその足の間に寝転び、上を見上げています。

スカートの中のパンツが丸見えになっているはずです。

そういう私も、いままで想像の中でしか見たことの無い、美恵子の裸が現実になるのを予想し、既に勃起していました。

金髪も寝転びながら勃起しているのが見えます。

Aも勃起しています。
悔しいですが、こんな時でも反応してしまう、男とは悲しいものです。

美恵子が上着を脱ぎ、そしてスカートを下ろしました。
美恵子は白いパンティとブラウスといった格好になった。

パンティからうっすらと透けて陰毛が見えている。
手で必死に隠そうとするが、その手も退かされた。

美恵子の股の間で寝転んでいる金髪が、美恵子に向かって、
「いいぞ、ちょっとそのままでいろ。」
金髪は、履いていた短パンの上から、勃起したペニスを自分で刺激し始めた。

チラッと私の方をみて、
「おい、彼氏も起ってるぜ、よかったな」
と美恵子に言ったのです。

私は泣き顔の美恵子と目が合い、さすがにうつむいてしまいました。
でも手も足も使えない状況で、もはやいきり立ったペニスをどうする事もできませんでした。

他の男も「おお~」「たまらねえ」とか言いながらズボンの上からペニスを刺激していました。

やがて金髪が美恵子にブラウスをぬがさせて、美恵子はブラジャーにパンティーといった格好になった。
初めて見る美恵子のこの姿は、本当にきれいだった。

こんなに細身でスタイルの良い、きれいな子だったんだと、こんな状況で私は優越感に浸ってしまっていた。

金髪の、ペニスを刺激する手が早くなった。
そして美恵子にこう言った
「ブラジャーも外しな。」

美恵子が拒むと、
「はずせ!!又彼氏やるぞ!」
と強い口調で言った。

美恵子がブラジャーをはずした。
それを見てみんなが拍手をした。

茶頭が
「本当にきれいな体だな。さすが準ミス!」
と言い、続けて金髪に向かって
「おっぱいしゃぶっていい?」
とふざけて言った。

みんなが笑った。

美恵子の股の下から見上げている金髪が、
「おう、やれ!」
と言った途端に、茶頭が美恵子に飛びついた。

美恵子がキャーと悲鳴をあげたが、金髪に怒鳴られて黙ってしまった。
私も触った事のない胸を美恵子は、茶頭にしゃぶられている。
本当にくやしかったが、勃起もしているし、なにより声がでなかった。

そして、なにやら異常に興奮していたのです。
内心私も見たかったのかもしれません。

金髪が茶頭にやめさせた、そして茶頭に
「あれ持ってこい!」
と、おくの部屋にあった、電気マッサージ機を持ってこさせた。

そのマッサージ機は背中にも届くような棒が少しカーブしてついていて、その先に円形のゴム上のものがついているもので、その円形のものが激しくバイブするものだった。

金髪がそれにスイッチをいれ、下から美恵子の股間にそれを押し当てた。
美恵子が一瞬「うっ」と言ったが、それからはうつむいて黙ってしまった。

多分、感じてしまったのでしょう。

それもそのはず、私から見てもそのマッサージ機は激しくバイブしており、そんなのを押し付けらたら、我慢できる訳もないでしょう。

一瞬美恵子の体が震えた、イキそうになったのでしょう。
それをみて金髪が手を離した。

金髪が立ち上がり、美恵子の顔をのぞき込んだ。
美恵子は恥ずかしそうに顔を背けた。

金髪が美恵子に
「おいお前、今イキそうだったろ?まじで、気持ちよかったべ、どう?」
と言った。

美恵子は何も答えなかった。
私からみても美恵子はイク寸前だったのです。

突然、金髪がデカイ男に合図した、それを見てデカイ男が美恵子の背後に回り、まるで幼い子におしっこさせるような格好で持ち上げた。

美恵子が必死になって股間を手で隠すが、それも振り払われ、美恵子の横に丸坊主と茶頭がそれぞれ立ち、美恵子の手を抑えた。

これで、美恵子のパンツをはいたままの股が丸見えになった。

相変わらずビデオカメラは私の横で三脚の上で回り放しだった。

時々茶頭が写りを確認していた。

私と金髪と、そしてAには、美恵子の股間が丸見えになっていた。

Aは私に悪いと思いながらも、美恵子の股間を凝視していました。

金髪が美恵子の股間を見て、ある事に気づいた。
美恵子は濡れていたのです。
美恵子の股間はこの格好で持ち上げられて、陰部にピッタリとパンツがくっついた。

するとパンツに液が染み付いたのです。私にもわかるぐらいそれは、大きな染みが出来ていた。

金髪が
「おお!濡れてる濡れてる、何そんなに気持ちよかった?もっとやってやろうか?」
美恵子はだまったままうつむいていた。

それをみて再びその染みのついたパンティーの上からマッサージ機を押し付けた。

今度は美恵子は声を出してしまった。

「ああ~・・」悲しそうな声だが、確実に感じている声だった。

また、一瞬美恵子の体がのけぞった。
イク瞬間だった。
が、また金髪がマッサージ機を離した。

美恵子が、なにか訴えるような顔で金髪の顔を見た。
私はその顔がたまらなくかわいく見えた。

金髪もそう思ったらしく、「惚れた!」といって、美恵子にキスをした。
舌を入れようとして、美恵子が口を閉じて、それを拒んだ。

「見て、見て、こんなに濡れているよ。いやらしいねえ。」
と言って、手で触り始めた。

本当に大きな染みができていた。
その時、私はなぜか、金髪ではなく美恵子に怒りを感じたの覚えている。
なんでこんな奴にやられて濡れているんだ。気持ちいいのか?と。

でも、後からセックスを覚え、それもしょうがなかった事に気づいた。

 

その後、金髪は美恵子のパンティの上から顔を押し付けた。

「イヤ、やめて」と小さな声で美恵子が言った。

それを聞いて金髪が、美恵子のパンティーを剥ぎ取った。
必死で隠そうとするが手と足を男三人がかりで抑えられては、どうしようもできません。

夢にまでみた、美恵子のアソコが丸見えになった・・。
美恵子のアソコは、濡れて光に反射しているようにみえた。

露出された、美恵子のアソコは、先ほどのマッサージ機による愛撫で、ぱっくりと口を空けていた。
それほど毛深くは無く、ピンク色だった。こんな状況で見る事になるとは思わなかった。

俺の美恵子が・・・。

もう悔しいが、私のペニスはもうパンパンだった。

Aは我慢できず、私の事など気にせずに見いっていました。
抑えている男たちも除き込んで、美恵子のアソコをみていました。

時折触りながら・・

金髪が美恵子のクリトリスを触り始めた。

「どう?気持ちいい?いやらしいねえ・・こんなかわいい顔してさあ・・やばくない?」
「うわ!」

といって指と指の間についた美恵子の愛液を、美恵子に見せつけた。

美恵子はたまらず、顔を背けた。
それをみて、金髪が今度は私の方に寄ってきた。

「ほら、見てみて!」
と、その濡れて、糸を引いている指を私の顔の前に持ってきた。
そしてその指を私の顔に塗ったのです。

「どう?彼女のまん汁だよ。」

私の興奮は絶頂に達していた。
続けて金髪がAに指示をした。

「こいつ脱がして、可愛そうだからしごいてやれや。」と。
その時なぜか私はそれを望んでいたかもしれない。
私は抵抗しなかった。

Aが私に近寄ってきて、制服のチャックを下ろした。
その時Aが私の顔を見たが、その顔は「ゴメン」と言っているようだった。

私のペニスは恥ずかしいぐらい勃起していた。
悲しそうな顔で、美恵子が私を見ていた。
Aが私のペニスをゆっくりとしごき始めた。

心の中で「くそっ!」と思いながらも、もう我慢ができなかった。

恥ずかしいし、でも美恵子のアソコが目の前にある、何よりこの異常な状況下がさらに私を興奮させていたようです。

美恵子がとても悲しそうな顔で私を見ていたのをよく覚えています。

4人はそれをみて笑っていました。
特に金髪はその間も美恵子のアソコをいじくっていました。
その度に美恵子も、眉間にしわをよせて、苦痛のような顔をしていた。

触るのをやめたAが
「どれ、臭いをかいでやるか・・」
とぼそっと言って鼻を美恵子のアソコに押し付けた。

美恵子が小さなかすれた声で「やめて・・」と言った。

「ん・・ちょっと臭うな・・おしっこちゃんと拭いてる?」
と、金髪は美恵子のアソコに鼻を押し付けながらこう言った。

美恵子は屈辱を受け、涙を流して顔をそらした。
そんなのしょうが無いだろう・・・その日は10月半ばとはいえ暑く、夏日だった。

しかも体育の授業もあり、一日を終えた後だ。
これで臭くない女の子がいたら、お目にかかりたいものだ。

私はペニスをさらしながら、それを聞いた時、怒りを覚えた反面、異常な興奮にも襲われた。

女性の性器は、あの綺麗な美恵子がどんな臭いがするのだろう、誰よりも先に私が経験するはずだったその臭いを、見知らぬ男がそれを先に味わい、美恵子を屈辱の絶頂に追い込んでいた。

そして、その異常な光景にさらに興奮する自分がいた。
相変わらずAは私のペニスをゆっくりと上下している。
私はもう射精しそうだったが、こらえていた。

又、Aも金髪に私に射精させないように言われていたので、私がイキそうになると、手を休めたりしていた。

「綺麗にしてやってください。隊長!」
とふざけて、手を抑えていた丸坊主が金髪に向かって言った。

「了解しました!」とふざけて金髪が返し、美恵子のアソコに顔をうずめた。

私からは美恵子のアソコは見えなくなった。

金髪の頭が美恵子の股の間で上下左右に動いていたからだ。

ジュルジュルといやらしい音が部屋中に響いていた。
美恵子はただ「やめて・・」と言うだけだった。

しばらく舐めまわした後、金髪が
「よし、綺麗になったぞ!やっぱこうでなくちゃいけませんよ。」
と又、臭いを嗅ぎ、ふざけて美恵子にこう言った。

金髪が頭をどけたその先には、金髪の唾液でさらにイヤらしく光り、陰毛まで濡れている美恵子のアソコがそこにあった。

私にはどうしようもなかった。美恵子に申し訳ないが、もうそこには、興奮する自分しかいなかった。
すると金髪が、私のペニスをしごいているAを呼んだ。

「お前もこの子好きなんだろ?ほれ舐めていいぞ!その代わりお前も脱いで、オナニーしながら舐めろ!」
と命令したのだ。

私はクラスメートであるAだけには、してもらいたくなかった。
何より美恵子がAの事ひどく嫌がっていたからだ。

実際、美恵子が
「イヤ!ヤメテ、お願い・・」
とAに懇願するように言った。

Aは戸惑っているようだったが、舐めたいに違いない。

憧れの女の子のアソコが目の前にあるのだ。
戸惑っているAをみてさらに金髪が強要した。

Aがズボンとパンツを脱いだ。
もはや、いまにも射精しそうなペニスだった。
それを見て美恵子がAを睨んだ。
その透き通るような目で睨まれ、Aはうつむいてしまった。

そしてAはうつむいたまま申し訳なさそうに、美恵子のアソコに顔うずめた、それと同時に自分のペニスを激しく上下させていた。

異様な光景だった。
3人の男に抱えられ大股開きの美恵子のアソコに顔をうずめ、中腰でペニスをしごいているのだ。

親友だと思っていたAが今、私の美恵子のアソコを舐めまわしている。
悔しいがそれも又、私への興奮材料になってしまった。

金髪がマッサージ機を持ち、私の方へ来た。

そして、わたしのペニスにそれを押し付けたのだ。
今までに無い、快感が襲った。

すぐに射精してしまいそうだった。

美恵子の気持ちがわかったような気がした。

そして射精しそうになった時に又、金髪が面白がってそれをやめた。

経験していないとわからないと思うが、これを繰り返されると、もう怒りなど忘れて、早く射精したい気持ちになるり、不思議だが怒りは途中で止める事に変わっている。

しばらくして、Aのペニスをしごく速度が上がった。と思った瞬間にAが射精した。
美恵子のアソコを舐めながら・・

Aは手で抑えていたが、量が多かったらしく床に精液がたれた。

「うおっ、きたねー」と坊主頭が笑いながら、Aの頭をはたいていた。
「気持ちよかったか?」と金髪がAに言うと、Aは小さな声で「はい・・」とだけ答えた。

その後、自分の精液を拭いていた。
クラスでは恐れられているあのAが、この光景を見ているとなんだか、情けなく見えてくる。

美恵子は悔しそうな泣き顔でAを睨んでいた。

デカイ男がどうやら疲れたらしく、ソファーに美恵子を抱えたまま、腰掛けた。

すると今度は茶頭が美恵子のアソコを舐めたいらしく、Aにティッシュで自分が舐めた美恵子のアソコを拭くように指示した。

Aは美恵子に睨まれながらも、自分の唾液で濡れた美恵子のアソコを申し訳なさそうに拭いていた。
美恵子にとってはこれも屈辱的だっに違いない。

茶頭に続いて、丸坊主も美恵子の股間に顔をうずめていった。

時折、美恵子が「ああ・・」「ん・ん」と声をこぼしていた。
不思議とデカイ男はただずっと美恵子の足を開いて抱えているだけだった。

やがて金髪がAと再び交代するように指示した。
Aが又、自分の手で私のペニスをしごき始めた。
その間私はずっとAを睨んでいた。
Aは私と目を合わせようともしなかった。

ふと見てみると金髪が短パンを脱ぎ始めた。

そして丸坊主にアソコを舐められている美恵子に近づき、フェラチオを強要させた。
美恵子がそれを激しく拒んだ。

すると金髪が茶頭になにやら指示をした。
茶頭が私に近づき、ペニスをしごいているAを退かせて、ペンチでもう片方の小指の爪を一気に剥がした。

「むー!むー!」と顔左右に振って、ガムテープの奥から叫んだ。
もう気を失いそうだった。
いきり立ったペニスもしぼんでしまった。

美恵子が泣いて、「やるからもうやめてください・・」と言い、金髪のペニスを口に含んだ。
丸坊主は相変わらず美恵子のアソコを舐めまわしている。
もう私には逆らう気力さえも残っていない。

金髪が美恵子に色々と指示しながら、堪能していた。
涙を流しながら美恵子が金髪のペニスを口に入れて上下していた。
時折、眉間にしわを寄せながら、丸坊主の舌と指による愛撫に感じていたようだった。

やがて金髪は我慢が出来なくなり、丸坊主を退かした。
美恵子に挿入しようとしたのだ。

美恵子は涙を流したまま、もう何も言わなかった。
美恵子は紛れも無く処女だった。

私は美恵子を守ってやる事が出来ない・・絶望感が襲ってきた。

今、柱に縛られ、口にガムテープをされ、さらにペニスを出すという、醜態を晒している。
美恵子・・・私の目から涙がこぼれた・・・

するとそれを見たAが叫んだ

「先輩、そいつ処女です!お願いします。それだけは止めてください。こいつら本当にまだやってないんです。」
と、Aがその場に土下座した。

私は驚いた。
しかし、それを聞いた金髪が逆上した。

Aがその場で金髪に殴られ、さらに丸坊主にも腹を蹴られ、その場にうずくまっていた。

すると茶頭が
「じゃあしょうがねえから入れるのだけは、やめようか?」
と金髪に提言した。
この茶頭は割とAの事をかわいがっているようだった。

金髪は
「しょうがねえなあ・・、じゃあ入れるのだけはやめるか、」
とペニスを出したまま、笑いを取る様なしぐさをし、それをみた奴らが笑っていた。

金髪は再び短パンを履きマッサージ機を持ってこさせた。

「じゃあこれで、オナニーしろよ」
と美恵子に手渡した。

美恵子はソファーで抱えらながら、金髪の顔を見上げた。
又、その顔が金髪をそそったらしく、美恵子にディープキスをした。

美恵子がデカイ男から離され、ソファーに座らされた。

「マジで真剣にやらないと、あいつの爪どんどんなくなるぜ」
と私を指さした。

・・・そしてしばらくして美恵子がマッサージ機を使ってオナニーを始めた。

足を開く事を要求され、アソコにマッサージ機を押し付ける美恵子の前にAを除く4人が囲むようにして集まった。

「おお~」「すげ-」などといいながら、ペニスを皆しごいているようだった。
デカイ男に限っては、勃起しながらもビデオカメラで懸命に撮影していた。

やがて、美恵子が声を上げるようになって来た。

「んん・・」と声を上げ、美恵子が絶頂に達しようとしたとき、金髪が「おい、やめろ!」と美恵子のオナニーを制止させようとした。

しかし、なんと美恵子が離そうとしないのだ・・それは、明らかに美恵子自身がイキたがっていたからだった。

ショックだった・・・だが、私のペニスはどうしようもなく勃起したままだった。

マッサージ機を離そうとしない美恵子から、金髪が無理やり取り上げた。
今までうつむいていた美恵子が金髪を悲しそうな顔で見上げた。

「いいか?勝手にイクなよ。イクときは「イキます。」と必ず言ってからにしろよ。わかったな?」
私はその言葉を聞いて、さらに興奮した。

むしろ私も美恵子のその「イキます。」という言葉が聞きたかったのだ。

再び美恵子がオナニーを再開した。
さっきよりも息が荒くなっているように聞こえる。

そして美恵子が絶頂に達しようとしたとき、金髪が
「イクのか?何て言うんだ?」と言った。

美恵子は小さな声で「いきます・・」と言ったが、金髪が「聞こえね-よ!」と怒鳴った。
美恵子は大きな声で「イキます!あ~!」と声を荒げて絶頂した。

絶頂し、その場に倒れ込もうとしたとき、金髪が隣に座り、美恵子を支えてキスをした。
その光景を一部始終見ていた私は益々興奮した、もう射精したくてしょうがなかった。

私をみて金髪が美恵子に
「おい、そろそろ彼氏のもしゃぶってやれよ。」
と美恵子にキスしながらそう言った。

美恵子は私の方を見た。
私は「そんな顔でみないでくれ・・美恵子・・」私は心の中でそう訴えた。
美恵子は何も言わず私の方へ近づいてきた。

そして私に抱きつきキスをしてきた。

その時美恵子は私に「大好きだよ・・ごめんね・・」と一言そう言った・・・。

私はその言葉を聞いて涙があふれてきた・・・美恵子を抱きしめたかったが・・その願いは叶わなかった・・

するとそれを見ていた金髪が、なぜか逆上して私を殴りはじめた。
嫉妬したらしい。
又腹を殴られ地獄の苦しみが私を襲ってきた。
美恵子が泣いて金髪を制止しようとした。

仲間もなぜ金髪が逆上したのかわからなかったようで、
「おい、本当に死んじまうぞ!」
と金髪を止めにかかった。

もちろんAも必死に止めていた。

金髪は美恵子に「早くやれ!」と私の前に座らされた。

そして美恵子がゆっくりと私のペニスをくわえ始めた。

すると金髪が美恵子にいわゆるうんこ座りのような格好をさせて、その下に潜り込んだ。
下から美恵子のアソコを舐めまわしていた。顔面騎乗の体制になっていたのだ。

美恵子が眉間にしわを寄せながら、私に対するフェラチオが激しくなった。

下からの快感が又、襲ってきたのだろう。
「ん・・ん・・」と言いながら激しく上下するようになった。
私はたまらず、美恵子の口の中に射精した。

私が射精したのを確認すると、やがて金髪もやめた。

「ふう~」と金髪が立ち上がり、又突然私を殴ってきた。

周りの奴らがそれを必死に止めようとしたが、金髪は止まらなかった。
やがて腹を再び殴られて私は気を失った・・

突然、冷たい感覚が全身を伝わり、驚いて私は目を覚ました。
金髪が私の頭から、水をかけたのだ。

私ののすぐ目の前に金髪が立っていた。
その時の金髪は私の顔をみて、なぜか悲しそうな顔をしたのが印象的だった。

すると、金髪のすぐ後ろで、「ん・・ん・・」と美恵子の声が聞こえてきた。
金髪が私の前から退き、視界が開けた瞬間、私は自分の目を疑った・・・

丸坊主と美恵子がシックスナインをしていたのだ。
金髪は既に終えた後だった。

美恵子はまるで私に尻を突き出すように、丸坊主にアソコを執拗に舐められていた。
舌でクリトリスを激しく舐めまわし、時折ビラビラをなぞるように美恵子のアソコを堪能していた。

その先にある美恵子の頭は、波打つように上下していた。
やがて丸坊主が美恵子のアソコに激しく吸い付いた。
その瞬間、美恵子の動きも止まった。

丸坊主が射精したのだ。

Aがそれを見て、美恵子にティッシュを差し出し、美恵子はそこに、口の中に放出された精液を吐き出した。

するとすぐに茶頭がズボンを抜き始め、また美恵子をその上に跨らせた。
美恵子は同じように、茶頭とシックスナインを始めた。

そして又、同じように茶頭も射精し、すべてが終わった。

なぜかデカイ男は最後まで、参加しなかった。

勃起もしていたし、女に興味が無かったとは思えなかったのだが、いまだにこれはわからない。

結果的には美恵子はやられなかった。

あくまでも挿入はされなかったという事。

 

しばらくして金髪が美恵子に服を着させ、奥の部屋に呼んだ。

それを見て私は不安で一杯だった。

後から聞くとそこで散々、金髪に脅され、生徒手帳も取り上げられたらしい。

何と脅されたかは、大体想像できると思うので、省略するが・・
そして金髪がなぜか帰り際に、一部始終を収めたビデオテープを美恵子に手渡した。

金髪は美恵子に惚れてしまったのか?
いまいち理由がわからない。
そして一切私達に関わらない事をそこで約束したらしい。
もちろんその時は私がそんな事信用するはずも無い。

しばらくして、奴らが帰って行った。
それを確認して、急いでAが私に繋がれている手錠やガムテープを取り外し、崩れかける私を支えた。

私はそれを振り払い、その場に倒れ込んだ。
美恵子が泣いて私に抱きついてきた。

「ごめんね・・ごめんね・・」

とただそれだけを繰り返していた。

私は、泣きながら、痛みも忘れて、Aに飛び掛った。
Aも泣いていた・・そして、一切抵抗しなかった。

やがて美恵子が止めに入り、私は殴るのをやめた。

私はAに明日、警察に行く事を伝えた、が、それを真っ先に拒んだのは美恵子だった。

美恵子は脅されていたからだ。

美恵子は泣きながら
「私はもう大丈夫だから、ね。やめよ・・。」
と、私にまるで懇願するように言った。

私は悔しさで、その場で大声で泣いた。
その時は、わたしも同意したが、後で必ず美恵子を説得して、一緒に警察に行くつもりだった。

しかし、それもだんだんに忘れていこうと努力していった。
美恵子にまた思い出させたくなかったし、冷静に考えれば、美恵子や美恵子の家族が危険になるからだ。

美恵子はそれから学校を2週間程、欠席した。

 

あれからしばらくして、Aに会う事になった。
Aはあの事件以来、学校に来ていなかった

。あの事件からまもなくAはチームを抜けたのだ。

両手に包帯が巻かれていた。
チームを抜けるための儀式を終えた後だった。

そして、そのままAは学校に来る事なく、辞めていった。
それから先、Aと私が会う事は無かった。

 

あとがき

美恵子と私が初体験するのは、これから約1年後の事です。

今でも2人でこの時の事を話す事は無いし、娘にも言うつもりもありません。

家にいる時はあまりテレビも見ません。

以前に似たようなシーンがドラマで出てきて気まずくなった事があるからです。

実は、その時のビデオテープを私はずっと持っていたんです。

処分しようとしたんだけど・・見てた訳じゃないんだけど・・まあ、その、すんません。
でも同棲する事になって、急いで処分しました。

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