【復讐】寝取った彼女「彼氏と別れ話してくる」→しかしその夜彼女がかけてきた電話は到底許せるものではなかった・・・・

もうかれこれ十数年前。

同じ職場にその女は私の部下として入ってきた。
外見は観月ありさと常盤貴子を足した様な感じ。
髪は肩より少し長く、身長は167,8cmくらい。

出るとこは出て、締まるところは締まってると言う体型だった。
胸はFカップだった。

職場はホテルだったので、部下と言っても、直属の部下ではないのだが、近いセクションだったので、毎日の様に顔は合わせていた。

ある日、彼女が早番で、私が遅番の日があった。
私が、仕事の準備を始めていると、丁度彼女が帰るところだった。

「○○さん、今からですか?お疲れ様です。」
と彼女から声を掛けてきた。
準備をしながら、彼女をボックス席に誘い、色々と話していた。

当時彼女は21歳。
私は25歳である。

私も彼女も決まった相手がいたが、お互い惹かれ合ってはいたようだ。

その時の話で知ったのだが、彼女は、彼氏と結婚の約束もしており、家族にも紹介済み。
しかし、交際二年で彼が仕事の都合により、地方へ行って遠距離恋愛になったらしい。

それ故、時々こちらに戻って来る時は、何と親公認で彼女の家に泊まるらしい。

「こりゃ、付け入る隙がねーなぁ。」と感じてはいたが、やはり、遠距離恋愛の寂しさからか、その後、事あるごとに彼女は恋愛の相談を中心に私に話し掛けてくる様になった。

正直チャンスだと思った。

そして、私は相談される度に、男に不利な意見を摺り込ませていった。
彼女も満更ではないらしい。

 

ある日、帰りが一緒になった時、家まで送っていく事になった。

プライベートな空間に身をおくチャンスはそう度々訪れないだろう。
私は意を決し、帰路の途中で告白した。

意外にも、答えはあっさりOKだった。

やはり、これまでの摺り込みが功を奏した様だ。
そのまま、家には帰らず、海に向かった。

目的は当然既成事実を作ることである。

浜辺に車を停め、かなり長めのディープキスで舌を絡め、唾液を交換し、チ○ポが充分硬くなったので、腰を押し付け、勃起を認識させた。

久し振りのせいか彼女はすぐに私の股間に手をやるとズボンの上からさすり始めた。

「凄く硬くなってる・・・」
トロンとした目つきで彼女は言った。

 

充分さすった後、彼女は私のズボンを下ろすと、パンツの上から再びさすり始めたが、暫くして、パンツの穴から手を入れ、直接こすってきた。

私はたまらず、パンツも下ろし、ギンギンになったチン○をしゃぶらせた。

この時、彼女が結構な好き者であると認識した。
充分堪能した後、お返しに彼女を舐めまくり、挿入した。

もちろん、生である。
外出しだけどね。

その日は、既成事実も作り、付き合う確認をして、家まで送り終了した。

 

その日からは、まるで猿の様にしたい時に色々な事を色々な場所でした。

会社の非常階段の踊り場、リネン庫、車の中、客室、外と何でもありだった。
内容も何でもありだったが、挿入自体は少なかった。

ほとんどがしゃぶらせるか、手でさせた。
ま、場所も場所だしね。

しかし、この時点でも彼女は遠距離の彼氏とは別れていなかった。

電話で別れを告げるのが嫌らしい。
やはり直接言いたいと言う思いがあった様だ。

我々が付き合いだして3週間余り過ぎた時、ついにその時はやってきた。

2日後に彼氏が帰ってくるらしい。
しかも、彼女の家にご宿泊だそうだ。

私は有り得ないと思った。
例え、別れ話をする前提であっても、若い男女、 しかも好き合った者同士が同じ屋根の下にいて、間違いが起こらない保障は無い。

私は、彼を泊める事を強く反対した。

しかし、彼は家庭の事情で、自分の家には帰れないらしい。
とは言え、立派な大人だ。

家が駄目ならホテルという手もあるだろう。
しかし、彼女の両親の手前もあって、泊めない訳にはいかないと言う。

私は、別れ話を切り出しても彼が承諾せず、エスカレートして体を求められたらどうするんだ?と訊くと、あろう事か、彼女は 「その時はその時で仕方が無いからさせるかも。」と言う。

冗談じゃない、どんな神経しているんだと私は怒った。

彼女はその剣幕振 りに驚いて
「解った、何とかされない様に頑張ってみる」
と言った。

アホじゃねーかと思ったが、それ以上は言ったところでどうしようもない。
取り敢えずは信じるしかないだろうとの結論に至り、その日は別れた。

彼を泊める日は、結果報告と、されていないかの確認の為、22時、0時、2時に電話をする様約束した。正直、あまり意味が無いが・・・・。

2時間あれば充分出来るしね。

 

さて、いよいよその日。

その夜はまんじりとして落ち着かなかった。

まず、22時に電話があった。
食事が終わったばかりで、その後片付けやら何やらで、まだ本題に入ってないと言う事だった。

「早く言え」と言って一回目の電話の受話器を置いた。

0時の電話。

まだ、彼は彼女の両親と話しているらしい。
要は未だ本題に入ってないらしい。

私はジリジリとしてきた。

次は最後の電話だ。

この2時間は永遠にも感じられる位長かった。
しかも、2時に電話は無かった。

当時は携帯なども普及していないので、夜中に気軽に電話する事は出来ない。
なので、向こうからの連絡を待つしかなかった。

2時半、2時40分、50分。
まだ電話はない。
私は酷く落胆していた。

そして、胸が締め付けられていた。

3時。

コールがなる。

私は電話を急いで取った。

「どうだった?」

私は早口に訊いた。
彼女は暫く無言だった。

酷く長い沈黙に感じられた。

そして、噛み殺す様な声で彼女が言った。

「駄目、解ってくれない。」

私は予想外の展開に驚いた。

そして、次の言葉にそれ以上の驚きを受ける。

 

「もう、入れられてる。」

「入れられてる?」私は一瞬耳を疑ったし、言葉の意味も理解出来なかった。

時間が経過するにつれて、状況が少しずつではあるが掴めてきた。

「入れられた、やられた。」ではなく「入れられている。」と言う事は、正に今この瞬間していると言う事だ。

異常な嫉妬と怒りに囚われながら、私はひどく勃起した。
自分でも不思議な位に。

しかし、心はまだエロモードに囚われていない。
どちらかと言うと、その理不尽さにのみ集中している。

その気持ちが「どうして・・・」と言う言葉になって口をついて出た。

しかし、その言葉を無視するかの様に、彼女は
「今、横向きで後ろから入れられたまま電話している」
と喘ぎながら実況中継をしている。

どうやら男に掛けさせられた様だ。
もちろんさせられているだけでなく、彼女自身も興奮している。

「ごめんね、断りきれなくて・・・」

一応は謝罪する彼女だが、謝罪の言葉すら喘ぎ声と共にある。
そして、喘ぎながら男に促されて、そこまでの経緯を説明し始めた。

意味は良く判らないが、話をうまくすすめる為に、話をするまでは以前と同様に過ごしたらしい。
つまり、甲斐甲斐しくお世話をし、出会ってキスをし、傍に寄り添って一日いたと言う事。鬱。

挙句に、食事が終わって、一緒に風呂まで入ったらしい。
それが、習慣だそうだ。

親も親だ。

しかも、一緒に風呂に入って、体中洗ってやって、促されてしゃぶったり、しごいたりしたらしい。

意外にも彼氏の方は、浮気などしてないらしく、 久し振りの女の体に相当興奮していたそうな。
お陰で、異常な勃起率だったとのこと(苦笑)。

そんな事まで聞いちゃいないのにね。

彼女の方は、セックスを私に止められていたから、風呂場でしゃぶって射精させようと考えたと言う。

いやいや、しゃぶるのもセックスするのも一緒だろと突っ込みたくなったが、心が掻き乱されて、それどころではなかった。

結果的には、彼氏は彼女の口にたっぷりと精子を出したそうだが、勃起は収まらなかったみたいね。

 

そして、夜中。

「夜中になって、みんなが寝たんで、やっと話したんだけど。」
「彼がすんごい怒って・・・・。」

そりゃ、怒るわな。そんなん想定してない方がどうかしてるって。

「んで、色々話してて、私は遠距離だし、寂しいから近くにいる人にしたいって言って。」

ん?そんだけの理由で私に乗り換えるつもりだったんか。

「彼も、その事については悪いと思っててくれてるみたいで。」

「その内、しんみりしてきちゃって。」
「で、彼が判ったって言ってくれて、別れる事になったんだけど、」

「最後に一度だけ抱きたいって言うから。」

断れって。

「私も、まだ彼に情はあるし、一方的な理由で別れるんだから、嫌いで別れるんじゃないし、一度だけって事で・・・。」

は?良く聞く話だけど、実際に身に降り掛かるとは・・・・。
しかも、実況付きなどとは夢にも思わなかった。

「で、しているうちに彼も私も凄い興奮してきて、」
「彼は、私の中でこすりながら、別れないって言い出すし、」

「私も、興奮してるから、うんうんって言っちゃった。」

馬鹿か、こいつは。

「そしたら、彼が○○(私の名前)の事、訊くから・・・・。」
「何を訊いたんや?」

私は、ある程度その答えに確信を持っていたが、あえて訊いてみた。

「・・・・したのか、どうかって」

やっぱり。

「それで?」
「したって言った。」

「そしたら、彼のあそこが凄く硬くなって・・・・」
「凄い興奮して、乱暴にし出して、何が何だか判らなくなった。」
「で、彼が詳しく訊くから、全部言った。」

「全部って?」
「付き合う事になって、すぐに海行って、」
「そこで、話してたら、キスされて・・・」
「舌入れたか訊くから、舌も絡めたし、唾液の交換もしたって言った。」

「何分も、舌を絡めてキスしたって言った。」
「キスしてたら、○○のチ○ポがカチカチになってたから、」
「ズボンの上からこすったよって。」

「○○が気持ち良くなってきたから、ズボンとパンツを全部下ろして、大きくなった○ンポをしゃぶったんだよって言った。」
「そんな話をしてたら、彼のチン○が今までに無い位、硬くなって、大きくなって、凄かったから・・・・。」

「もっと、気持ち良くなりたくて・・・。」
「もっと、話した。」
「玉や、お尻の穴を舐めたことや、いっぱい出てる汁を舐めたこととか、凄く興奮してグチャグチャになってるマ○コを舐められたことも。」

鬱になりつつも、私の下半身はこれまでにないくらい勃起していた。

恐らく、その彼氏も興奮の絶頂だったのではないだろうか?
彼女は、入れられたまま、異常な興奮状態で話している。

彼女も結局同じ趣味があると言うことだろう。

「今も、彼凄く興奮してて、私の中で乱暴に出し入れしてるよ。」
「ごめんね・ ・」

と言いつつも、滅茶苦茶に喘いでいる。

私はと言うと、もちろん複雑な気持ちでありながらも、しっかりとチン○をこすっていた。

嫉妬でいっぱいであったが、既に入れられているものはしょうがない。

ん~、しょうがなくはないんだろうけど、今更どうしようも出来ないのは事実だし、この異様な状況に興奮しきっていて、まともな判断力を失っていたのも事実だ。

私は、止めさせる事(どのみち無理だけどw)よりも、オ○ニーネタとして、より興奮する道を選んだ。

私は訊いた。

「そいつのは良いのか?」
「うん、長いし、太いし、真っ黒で凄いよ・・・。それに硬い・・・」

喘ぎながら彼女は言う。

「すんごく気持ち良いよ。」
「マン○に入れる前にしゃぶったけど、口に入らないもん。」
「先っぽを舐めたり、横から挟んで刺激するしか出来ない。」

正直、これは一番噴飯ものであり、男にとって一番屈辱である。
故に、一番複雑に興奮する訳でもあるのだが・・・。

更に私は訊いた。

「俺のとどっちが良い?」
「□□(相手の男)の方が、チ○ポはでかいよ・・・。」
「それに硬いし・・・。」
「でも、○ンポのいやらしさは○○の方が凄い。」

それって喜んで良いのか?w

今度は、その台詞で男が異常に興奮したようだ。
電話口からでも声が聞こえる。

「うおおおお」ってね。

自宅なのに大丈夫か?と心配になる位だが、公認だし、そんなもんっか。

「俺のは、どういやらしいんだよ。」
「形が凄いよ。」
「どんな風に。」
「まず、色が赤紫で、先っぽが太いし、まん丸だから。」
「それに、亀頭って言うの?それがテカテカ。」
「我慢汁も沢山出るし、私凄く興奮する。」
「あと、すんごく反り返ってるから・・・・」

電話の向こうでは動きが激しくなっているようだ。

「今、後からされてるよ・・・ああ・・・」
「犬みたいに後からいいように出し入れされてる・・・」
「おっぱいも揉まれてるよ。」

私は、自分の女が、私が見も知らぬ男に後から身体内にいやらしい部分を気持ち良くする為だけに、獣の様に出し入れされていることに興奮した。

しかも、女の象徴の部分の乳房を乱暴に揉みまくられている事が更に興奮を煽った。

彼女がいやらしいと指摘したように、私のチン○からは信じられないくらい我慢汁が溢れている。
ローションいらずだw

この頃に至っては、もう彼女は受話器を持っていられなかったのだろう。
少し声が遠くなった。

加えて、会話は成り立たなくなった。

しかし、耳を澄ませれば、あちらのやり取りは充分判る。

彼女は相変わらず、男に私の事、と言うか私とのセックスについて訊かれてる。

この男も同じ趣味の様だw

と言うか、これで興奮しない男は少ないのかもね。
彼女は彼女で欲望に忠実に、わざといやらしく詳細に話している。

まるで自分が便器の様に、あらゆる所で、あらゆる時に、私の性欲処理に使われた事を、男が嫉妬に狂って興奮する事を踏まえた上で話している。

話す度に、男のチ○ポの勃起率が上がるようで、その都度、彼女の喘ぎも大きくなる。

「凄いよー、硬いよー」てな感じ。

その内、男がいきそうになって、「出る、出る」と言い、彼女が「いって!」と言うと、男は「中で出すぞ」と驚愕の台詞を口にする。

彼女は最初拒んだが、最後には「いいよ、□□が中で出したいなら、中で一杯いって、中に精子出して」とほざきやがった。

おいおい、新しい彼氏の聞いてる前で、やる事も許せんが、中でいかせるか?

「いく、いく」とお互いに言いながら、電話の向こうの二人は果てた。

「気持ち良かったか?」と男が訊くと、彼女は「うん、今までで一番気持ち良かった」などと言いやがる。
私の立場は無しに等しいものである。

「今の男にも中でされたんか?」と男が訊く。
残念ながらありませ~ん。

「ううん、□□だけだよ。」
「ふぅ~ん、じゃあ、俺が中でいったの最初だな。」

と男は嬉しいそうだ。

まるで、私に勝利宣言しているかの様でもあった。

しかし、男は知らないのだろうか?
彼女が高校生時代に付き合ってた男に毎回中出しされて、二回も中絶している事をw

しかし、厚顔無恥なこの女は、「

そうだよ、だって○○は毎回、私の口か、顔で射精してたから。」

と知らぬ顔で言いやがったが、その言葉は、その男に再び火を点けた様だ(当たり前だっちゅうのw)。

まだ、抜いてなかったらしく、挿入したままの状態で、男は勃起し始めた様だ。
それが、彼女の狙いかどうかは判らない^^;

 

「ああ、また大きくなったよ、凄い・・・」彼女は悶える。

「ねえ、○○聞こえる?また、されちゃうよ。」

これに至っては、明らかに意図的である。
自らが興奮する事を最優先する女の精神が見え見えだ。

「ごめん、されちゃうみたい・・・」

・・・・・って、抜いてもねーのに、またされるも糞もねーもんだ。

男は興奮しきって「他の男の精子、飲んだんか、顔にかけられたんか!」と怒りつつも快感も絶頂にいる様だ。

彼女も興奮して

「そうだよ、臭くて汚い精子一杯かけられたし、飲まされたよ」

と必要以上に煽るw

「○○の精子ドロドロで汚かった。チン○も臭かったし、汚かったよ。それを何度も口やあそこに入れられて・・・・」
「でも、興奮して気持ちよかった・・・・」

男の腰のグラインドが早まる。
彼女の喘ぎのリズムが早まるので、容易に判る。

「気持ち良かったって、汚いチ○ポが好きなんか?」

と男の怒りのボルテージが上がる。

「うん、汚いチン○好き!犯されてるみたいで興奮する」

何じゃ、この女は。
因みに私は仮性包茎でもなく、一応清潔にしているし、言う程汚れてはいない。

取り敢えず言い訳しておくw
まあ、ここ、この場に至っては芝居がかってきたと言っても過言ではなかろう。

私は射精して、少し冷静になっていたし、この女がとんでもない淫乱雌豚と判って、正直、欝勃起はあまりしなくなった。

逆に腹が立ってきた。

まあ、行為の実況中継は最後まで聞き(二回目は口に出したようだ)、合間にまた勃起してきたので、もう一回オナ○ーして、取り敢えず相手の家に向かった。

既に明け方であった、と言うか朝だったw

 

近くの公衆電話で電話し、彼女と男を呼び出した。
後は、お決まりのコース^^;

その二人を、その時どうしたかは置いておくとして、その女は、数年後私が結婚するまで(厳密には結婚した後も数年)私専用の肉便器と化した。

彼女が彼氏を作る事は許容し、もし誰かと結婚したいのであれば、それも自由とした。

しかし、私が「もういらない」と言うまでは、何時如何なる時も、私が射精したいと思えば、必ず奉仕しに来なければならない女になった。

 

その数年間で、彼女に彼氏が出来ると、相手とのセックスの時に電話を掛けさせ、私との奉仕活動中には、相手に電話を掛けさせた。

別の男との行為の場面をビデオに収めたりもした。

何にせよ、彼女とのこの行為で、鬱勃起に目覚めた事は確かだ。

しかし、それ故、その後付き合った女や、今の女房との交際時期、現在の愛人とも、少なくとも昔の男との行為の話を聞かなければ、興奮は最高潮にならない自分に対して一番鬱であるw

 

(SEXの実況中継をされた翌朝、二人を呼び出したところに戻ります)

取り敢えず、二人を呼び出して、私の車に乗せ、私が興奮した事は隠してw

怒り心頭の振りをして、問い詰めた。

確かに寝取ったのは最初は私だが、かと言って、セックスの実況中継するとは何事かと。
まあ、馬鹿にし過ぎって事ですな。

朝と言う事もあって、その場所では人目に付き易いので、取り敢えずホテルへ向かった。

私は、見た目がいかつい方なので、明らかに男はびびっていた。

ホテルに向かう車の中では、かなりシュンとして、顔も真っ青だった。

私にしてみれば「こりゃ、ラッキー!」って感じで、このままの様子なら何でもありだなと心の中でほくそ笑んでいた。

そうこうする内にホテルに到着(ラブホテルではない)。

その間も、女は「酷い事はしないで」とほざいていたが、実は既に私の頭の中は怒りよりもエロモードw

これから、何をさせるかワクワクしていた。が、悟られぬ様に無言で怒った振りを続けた。

部屋に入り、取り敢えず「お決まり」の暴力。

男は、かなり凹った。が、あまりやると、その後の計画が台無しになるので歯を数本折ったところで終了。

もちろん、女も凹った。

これには賛否両論あるだろうけど、今後奴隷化する為には必要だと思ったし、実際昨夜の途中までは本気で好きだったので、その部分に関しては計画云々よりも、怒りの感情が勝ってしまった。

二人は、許してくれと泣いて謝るので、 私は「何でも言う事を聞くか?」と確認した。

二人は、間髪入れず、その提案を承諾した。

取り敢えずは、昨夜の復讐である。

と、その前に重要な確認をせねば。

私は男に「こいつを愛しているか?」と尋ねた。こ
れからする事は、いわゆる逆鬱勃起なので、その男の気持ちが重要になる。

そして、そいつが彼女を好きであればあるほど、鬱勃起し、私はその事で充足感を得られる。

男は「好きです。」と答えた。

彼女にも、昨夜の出来事を踏まえた上での現在の感情を尋ねた。

多少の恐怖感のせいもあって、彼女は「どちらも好きです。」と答えた。

昨夜までは、私を好きだと言っていたのに、この場に及んでそう答えると言う事は、今は彼氏に感情が傾いているんだろうなと私は実感した。

であれば、尚更都合が良い。

私は、まず電話で知り合いの商売女を呼んだ。
もちろん、金は支払うと言ってだ。

彼女が来るまでの間、取り敢えず、その男の前で、彼女に咥えさせた。

男は、その様子をじっと見ている。

私は「どうだ?悔しいか?」と訊いた。
彼は「はい・・・」とか細く答えた。

「許せないだろ?」と訊くと、男は先ほど散々殴られたので、一瞬躊躇した。

「ええよ、正直に答えて、もう殴ったりはせんから。」と私が言うと、彼は「許せません。」と言った。

「でもさー、お前勃ってんじゃねーの?」

と私が言うと、彼は前を隠しながら、「い、いえ」と動揺した。

「じゃあ、見せてみろや。」と私が言うと、「いや、勘弁して下さい。」と言う。

私は「殴らんと言ったけど、それはちゃんと言う事聞いたらや。逆らうんなら、またやるぞ。」と脅した。

彼は、しぶしぶ脱ぎ始めた。
当然ビンビン状態であるw
私は、女に言った。

「見てみい。お前が他の男のチン○しゃぶってるの見てめちゃ勃たしてるぞ。」

彼女は、男の方をチラリと見たが、すぐに下を向いて、私のチ○ポに奉仕し続けた。

「お前の事、好きや、愛してるなんて言っても実際はこんなもんや。」
「性欲には勝てんわ。」
「むしろ、普段より興奮してるからな。」

私は、散々嘲笑してやった。

私は男にも言った。

「こいつ、他の男のチン○しゃぶって濡らしてるぞ。」
彼は「いや、そんなことは・・・」と言った。

「なら、こっち来て触って みろや。」

男は素直に、女の方へ来て、私の前で膝まづいてる女の股間を触った。

触ったと同時に彼は落胆とも、快感とも取れぬ変な表情をしていた。
つまり<彼女はベタベタだったと言う事。

彼女はその行為と言うか、その事実を知られる事を屈辱に思ったのか「いやー」と声を上げた。

既にその目には涙が光っている。
しかーし、そうは言っても、女はビショビショ、男はボッキンw

興奮の坩堝にいる事は間違いない。
そして、私もかなり興奮していた。

私は「お前もしごいてええぞ。」と男に言った。
彼は「いえ、いいです。」と言ったので、今度は 女の方に「おい、お前興奮してるんやろ?マ○コいじれや。」と言った。

しかし、女って恐いよね。
こんな状況でありながら、本当にマン○をいじり始めた。

正直、微妙に引いたw

女は一心不乱にしゃぶり、そして○ンコをこすった。
息も荒くなり、かなり興奮度が増した様だ。

それを見て男も理性が吹っ飛んだのか、チン○をしごき始めた。

それを見て、女は更に興奮し出した。
相乗効果だねw

「可哀想だから、手を貸してやれ」と私は女に言い、男を隣に立たせた。

そして、男の○ンポを手で奉仕させた。
私にとっては初めての3Pである。

私自身もかなり興奮が増した。
曲がりなりにも、ちょっと前まで好きだった女である。

その女が、今や男二人のチン○を気持ちよくさせようと、興奮しながら摩擦しているのである。

いやー、良いもんですね~^^

興奮はしているものの、ここで発射しては次の計画が駄目になる。

と言う事で、私はグッといくのを堪えて、彼女の口からチ○ポを放した。
男のチン ○を刺激するのも止めさせた。

しかし、次の計画まで時間がある。
そこで、今度は女を全裸にし、露出させる事にした。

そこは普通のホテルだったので、外へ出れば当然オートロックで鍵が閉まる。

それを利用し、全裸で外へ出し、フロントマンを呼ばせる事にした。
各階には、廊下に電話があるので、私と男はドアの隙間から見る事にした。

彼女は当然嫌がったが、拒む権利はない。
それに彼女は真性のどMで、嫌がっていても興奮している。

それが、証拠にその話を提案した後、立ち上がった
女の股間はそれまでになくベタベタで、床にこぼれる程だったからだ。

と言う訳で、実行したが、実際はフロントマンが遠くの位置にいて、驚いたところまでしか見れなかった。
そりゃそうだ。

ドアに隙間あったらおかしいもんね。

すかさず、トイレに隠れ、状況を音で確認。
フロントマンは、彼女の状態を見て、すぐに戻り、次に女性フロントマンがシーツを持って来たらしい。

彼女は、そのまま鍵を開けてもらい、部屋に戻ってきた。
とは言っても、男のフロントマンには遠目であってもしっかり見られたらしい。

戻る際に何度か振り返っていたそうだ。

さて、時間も経過し、電話で呼び出した女が来た。
私は彼女にもう一度問う。

「彼氏が好きか?」彼女は頷く。

男にも訊く。

「彼女が好きか?」男も「はい。」と答える。

私は再び彼女を振り返って訊く。

「こいつ、お前の事好きって言ってるけど、もし本当に好きなら、他の女とセックスしないよな?」

そう訊くと

「そうだと思う。」

と力なく答えた。

「じゃあ、実験してみよう。」

私はそう言って、知人の女を促した。
予め、電話で簡単にやる事を説明したので、彼女はすぐに事を始めた。

彼女は男の前に膝まづいて、男の股間をさする。

すぐに勃起し始める。

彼女は、「私としたい?」と訊くと彼は「いえ、いいです。」と答える。

知人の彼女は、構わずチン○を刺激し続ける。
そして、パンツも下ろし、剥き出しになったチ○ポをこすり始めた

流石に他の女にされている様子は苦痛らしく、彼女は下を俯いたままだ。

私は「ちゃんと見ようぜ。」
「だって、こいつは裏切らないんだろ?」

と言って、顔を上げさせた。

しかし、男のチン○は反り返って、テカテカに光っている。

知人の女は

「すごーい、これでもしたくないの?」

と訊く。

男は申し訳無さそうなのか残念そうなのか、微妙に頷く。

我慢汁も大量に溢れてきていた。
私もその様子にかなり興奮し、再び彼女に○ンポを咥えさせた。

彼女は彼氏の様子を見、彼氏は彼女の様子を見、お互い嫌悪感を抱きつつも興奮は増している様だった。
知人の女には男が欲しがるまでしごくだけにしてくれと言っておいた。

色々するとそれだけで満足しても困るのでw

さて、ここからが本番である。
男の理性を吹っ飛ばす為に、私は彼女を目茶目茶に興奮させる事にしていた。

まだ、その時は興奮が高まっても嫌悪感も同時にあり、理性が無くなるまでには至っていなかった。

このままでは復讐にならない。

そこで、私は奉仕を止めさせ、女を攻める事にした。
じっくりキスをし始める。

しかし、女は拒む。
しかし、今度は暴力で屈服はさせない。

でなければ意味がないからだ。

拒む女を無視し、おっぱいを攻める。
どこが感じるのかは熟知している。

何度もやったからね。
女は「いや、止めて」と拒む。

まるで、既に嫌悪感しかないように。
しかし、私は内心喜んでいた。

女が拒めば拒む程、墜ちた時の衝撃は男にとって人一倍だからだ。

更に攻める。
体中を舐め回す。

「ほら、彼氏見てみ?」
「凄い気持ち良さそうやぞ、ビンビンやん。」と言葉でも責める。

女は彼氏を見る。
確かにこれ以上ない位に勃起している。

それを見て、反応が変わった!
逆鬱勃起が来たー

彼女は、少しずつではあるが、反応してきた。
とは言っても、マン○は最初からベタベタなんだけどねw

いよいよ、私は本丸であるマ○コに突撃した。

そこも、どこが感じるかは熟知している。
舌と指を駆使して、かなり頑張ったw

最初は閉じ気味だった足もいつの間にか大股開きになっている。

私は、あちらで呻いている男に言った。

「おい、見てみ?いやいや言いながら足広げてるぞ。」男は刺激されながら、こっちを見る。

「いやぁ、見ないで」と言いながら女は足を閉じようとはするが、舐められるとすぐに弛むw
やがて、女は物凄く感じ始め、声を上げ始めた。

私はすかさず、再度キスをした。

マン○を触りながら。
今度は、口を開いた。

男の方もそれを見て一際興奮し、声が大きくなる。

そうであればあるほど、相乗効果で二人は興奮していく。

女は、既にウットリし、舌を自分からベロベロ絡めてる。

 

「この淫乱女!」と私が言うと、一回は「いや、やめて、違う」と言って離すが、マン○やおっぱいを刺激するとすぐに元に戻る。

私は男に言ってやった。

「おい、こいつもうベロベロやぞ。俺の事、受け入れとるわ。お前も素直にやったらどうや?」

そう言うと男は無言で首を横に振った。

私は、次の行為の為、知人の女と男を近くに寄らせた。

私は彼女の耳元で「本当はまだ愛してるんやぞ。」と言った。

そして、更に熱烈なキスをした。
そのまま下へ下りて、足の指を丁寧に一本一本舐め、マン○とアナルも舐めた。

そして、再び耳元で囁いた。

「こんなに好きなんや。」と。女は興奮し切っている。
そして、少し安堵の表情を浮かべる。

私は「来た!」と思った。
今度は他の二人にも聞こえる様に言った。

「俺の唾液上げるから、口開けて。」と。

彼女はゆっくりと、しかし躊躇無く口を開けた。そして、私の唾液をおいしそうに飲んだ。男は驚愕の表情と落胆の表情を見せた。

私は構わず、女を愛撫し続けた。
女の声は一際大きくなる。
既に彼女の心には、快楽しかない。

私は勝った!と思った。

私は彼女のマン○に指を二本挿し込んだ。
彼女はよがる。
キスは丁寧に熱烈にその間も止めない。

彼女は興奮の坩堝に落ちこんでいる。

そして、数分後。

 

「い、いく、いくよ、いっちゃう。」と彼女は叫んだ。
すかさず、私は男に

「おい、好きな女のいくとこ見ろや。」
と言った。

まあ、そんな事言わなくても見てたけどw

私は、指の動きを早め、止める事無く動かした。
やがて彼女は

「いぐーっ」

と良く判らない声wを発し、潮を吹いた。

しかも、ぴゅっぴゅっと際限なく恥ずかしげも無く。

これには、知人の子も驚いていた。

そして、失笑していた。
流石、商売女。
こういう状況でも冷静だw

しかし、男は落胆と共に興奮し切っていた。

 

知人の子は、そのタイミングを逃さない。
いや~良い子に依頼したもんだと 我ながら感心したw

知人の子は

「どう?彼女も気持ち良くなってんだし、 あんたも、もっと気持ち良くなったら?」
「しゃぶってあげようか?」

と男に尋ねた。

男は少し躊躇ったが、戸惑いながらも頷いた。
彼女は、朦朧とした意識の中で、それを聞いていたようだ。

知人の子がしゃぶろうとすると

「だめぇ~」とか細い声で懇願した。

「やめてぇ」と言う声を無視して、知人の子は男のチ○ポを口に含む。

男は思わず反応して声を上げる。
彼女はその様子を見て、泣いていた。

しかし、これで終わる訳ではない。
まだまだ復讐は続く。

泣いている彼女 を私は更に攻めた。

一度いったにも関わらず、むしろ感じ易くなっているようだ。

私は「こうなっても好きだよ。」と何度も囁きながら愛撫した。
すぐ傍では、自分の愛する男が初めて会った女に気持ち良くされている。

それが、更に興奮を高めている様だ。

私は訊いた。

「彼氏のチン○どうや?凄くなってないか?」

すると彼女 は戸惑いながらも「あんな状態になってるの見たこと無いです。」と言った。

自分で言ったその言葉に彼女は更に興奮を深めた。

自分の男が、他の女で、しかも自分がしてあげる時よりも気持ち良くなってる事実は、我々鬱勃起好きには良く判る心情であるw

知人の子には、手や口でいかさないように言ってある。

彼女は、彼氏の様子を見て、再び絶頂に上り詰めている。
男もまた自分の 愛する女が、他の男にされている様子を、自分は見も知らぬ女に愛撫されながら見ている事に絶頂感を感じている様だ。

知人の子は再びタイミング良く尋ねる。

「どう、そろそろマ○コに入れて射精したくない?」

その言葉を聞くやいなや、興奮していた彼女は

「それだけはイヤ!止めて下さい。お願いします。」と懇願する。

女って勝手なもんだな。
自分は二股みたいな事しておいて、男には他の女とするなってんだから。

「止めて、□□!ねえ、止めて。やっちゃったら付き合えなくなっちゃうよぉ。」と泣きながらお願いする。
私はここにきて微妙な気持ちになる。

征服したつもりが、まだし切れていないようだ。
彼女は「それだけは、いや。」と泣きながら言い続けている。

同時に知人の子は男のチンポを刺激し続けている。

ついに墜ちた。

男は、射精を我慢出来なくなったのか、彼女の声を無視し、知人の子を押し倒す。

そして、思い切り足を広げさせ、カチカチに勃起したチン○を入り口にあてがった。

彼女は、「止めてぇ、止めてぇ」と叫んでいる。
男は一瞬躊躇したが、意を決した様に彼女に「ごめん」と言って、 マン○に押し込んでいった。

「ああぁ~」

彼女はその様子を愕然としながらも凝視している。

そして、 出し入れが始まった。

グチュグチュとぬめった音がする。

知人の子もこの異様な雰囲気にかなり興奮したのだろう。
本気汁が出ている。
声もかなり本気だw

私は計画の一段階を終え、ホッとした。

そして、第二段階を達成すべく彼女に向き直った。

再び私は彼女に濃い愛撫を始めた。
放心状態の彼女ではあったが、すぐに身体が反応し始める。

私は常に愛を囁いた。

彼女は興奮の中、答えかどうかも判らない様子でうんうんとだけ頷く。

しかし、時折彼氏のセックスの様子を見るのだけは止めない。

知人の子は「気持ち良い?どう?」と訊く。
彼氏は「気持ち良い、気持ち良い」とうわ言の様に言っている。

それを聞いて彼女は更に鬱勃起。

興奮が高まる。

そして、また「い、いきそう、いっちゃう」と絶頂を迎えそうになった。

私はそこで手を止めた。
そして、周囲に聞こえるように彼女に尋ねた。

「チン○欲しいか?俺のチ○ポ入れたいか?」と。

彼女は躊躇った。
そこで、私はマン○に再び指を突っ込んだ。

彼女は喘ぐ。

「ほら、見てみろや、お前の彼氏、他の女のマン○にビンビンになったチンポ出し入れして気持ち良くなってるんやぞ。お前も気持ち良くなりたくないんか?」

と私が言うと、彼女は異常な反応をした。

「ああぁぁぁああん、□□チン○入れてる、私以外のマ○コにチンポ入れたり、出したりしてる。」
「あんなに硬くなってるよ、私もチン○欲しいぃいいぃ。」

「誰のが欲しいんだ?□□か?」

と訊くと、彼女は首を振って

「○○の硬いいやらしいチ○ポが欲しいぃ。」

と大声で言った。

それを聞いた男はこちらを見ながら更に興奮して、激しくピストンし始めた。

「よし、じゃあ、彼氏に大好きな俺のチン○を今からあなたの見ている前で、私のいやらしいオマ○コに入れてもらいますって言え。」と言った。

彼女は素直に、いやそれ以上淫乱に言葉を発した。

「□□、私を見て。今からあなたのチン○が気持ち良くなっているのを見ながら、あなたのチン○よりもいやらしくて大好きな○○の硬くなったチン○をぐちょぐちょになった私の○マ○コに入れてもらいます。」
「滅茶苦茶にしてもらうよぉ。」と。

これには私もかなり興奮した。
私がチン○を挿入しようとすると、彼女は彼氏に

「見て、今から入れられるから、ちゃんと見て。」

と言う。

もう、二人の理性はどこかへ吹き飛んだようだ。

 

私は、挿入し、ピストン運動を彼氏の見ている前で始めた。

それが、彼氏にとっても興奮ものだったらしく、いきそうになっていた。

彼氏は「いく、いく」といい始め、知人の子は「いいよ、いっても。どこに出したいの?」と訊く。

「中で、中で出したい」
(お前は中出し好きなんだねぇw)

「いいよ、中で出して、一杯出してね。」

と言うやいなや、彼氏は知人の子の身体の中に精子を発射した。

それを見ていた彼女は異常な嫉妬に駆られたらしく、

「気持ち良いよぉ、チン○気持ち良いよぉ」

と卑猥な言葉を連発。

さて、目的は達成したし、彼女も完全に征服出来た。
後はいくだけ。

結構頑張って何度か彼女をいかした。

冷静になってる彼氏の前で、最後の目的を完遂する為、再び絶頂に登りそうなところまで彼女をもっていき、そして訊いた。

「中で出して欲しいか?」
「お前の身体の中に俺の欲望の塊を出して欲しいか?」

彼氏に聞こえる様に大きな声で訊いた。

彼女も私に負けず大きな声で

「出してぇ、中でいって!△△(彼女の名前)のマン○の中に精子一杯出してぇ。」

目的完了。

私は心置きなく彼女の中に射精し、復讐は終わった。

既に彼等をどうこうするつもりもなく、二人がこのまま交際を続けようがどうでもよかった。

ただ奴隷として飼っておくと話した。

 

彼女は放し飼いにして、好きに男と付き合う様に勧めた。

その甲斐あって、彼女は何人かの男を作り、私の趣味を満たしてくれた。
そういう意味では感謝している。

と言う訳で、図らずも、するつもりのなかった話までしてしまいました。

長々と申し訳ありませんm(_ _)m

コメント

  1. 1. 名無しさん  

    なんか、自分の浮気を正当化してるだけじゃね?寝取り返したったでドヤァってな感じ?

  2. 2. 名無しさん  

    あまりにひどい。初めてです。

  3. 3. 名無しさん  

    ↑にもあるが、自分の浮気を正当化しようとしてない?
    何暴力振ってんの?
    むしろ向こうが振ってもいい側じゃね?

  4. 4. 名無しさん  

    間男という寄生虫風情が生を謳歌する事など度し難い。その命天にでも返せ。
    どれだけ正しく生きようとも、運が悪ければ戦争や被災や事故や事件で人が亡くなる現実、能動的に悪行を行う害獣なぞに生きる資格などない。

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