【死亡】「結婚するから別れてくれ」と告げた俺にセフレが言った一言・・・・・・・・・・・・

ntrotoko

セフレと最後のセックスが終わった。

本命の彼女と結婚することになり、数人のセフレと別れてる最中だ。

結構遊んだけど、これからは嫁サンになる人と幸せになろうと思う。

俺「・・・で、別れてほしい。ごめんな。」
セフレ「そうなんだあ。ふふふ・・・」
俺「?どうした?でも潮時だよ。いつまでもこんな事できないよ。わかるだろ?」
セフレ「いいよ別に。」

意外とうまく別れられそうで、拍子抜けした。
いつも自分の思い通りにならないとごねるのにな。

俺「まあ、お前も彼氏と幸せになれよ。」
セフレ「あたし、幸せになれないのよ。」

俺「・・・何で?もしかして、別れたとか?」

 

セフレ「あたし、エイズなの。」

俺「・・・は?エイズ?」

何だかおかしい。今日はセフレの様子がおかしかったんだが・・・。

俺は基本的に生派なんで、女とやるときは危険日以外はゴムはしない。

女達もそれを暗黙の了解だった。

・・・そんなことが頭によぎった。

俺「ど、どういうことだよそれ・・・。誰に移された?!」

セフレ「セックスした男の数なんて覚えてないよ。そんなことどうだっていいの。あたしだけがね、エイズってのが嫌なの。」

俺「・・・な?!」

この状況はやばい。いや、既に取り返しが・・・。混乱してきた。

俺「どうしてくれんだよ!おい!!」

セフレ「あたしだけ身体が腐って死んでいくのは嫌なの。だから、あたしとセックスしたい人とはこれからもするの。ふふふ・・・。」

俺「ぎゃああああああああああああ!!!!!」

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