旦那に不満の昼顔妻はすぐにヤれるという実態・・・・・・・・・・・

前から好きだった友人である佐代子ちゃんと寝てしまいました。

旦那が変わった趣味を始めて疲れる、登山で知らない人と登山小屋でザコ寝するのもイヤとか不満がいろいろあると聞いたので、愚痴を聞いてあげる、と飲みに誘ったらアッサリOKでした。

結構飲ませたら細い目がトローンとしてきて、飲みすぎて横になりたいと言うのでうちのアパートへ。

間接照明だけの部屋のソファに寝かせてグッタリしていたのでキスしてみました。

少し抵抗しましたが、腕を押さえてそのまま続行。

Tシャツをまくってブラを外し、見たかった胸は小さかったけど感度は良く、乳首は立って固くなっていました。


スカートを脱がし大き目のパンツを脱がすと、プーンと女性特有の香りがしていました。

陰毛が逆立って長かったのが印象的でした。

右手で佐代ちゃんの陰毛を持ち上げながらクリを舌で攻めるだけで「ああっ・・あんっ・・・堀田くん・・・わたし・・ダメ・・・い・・イクっ・・・」と佐代ちゃんは2分くらいでイッてしまいました。

ナマで挿入しソファがギュッギュッと揺れました。

薄暗い部屋で佐代ちゃんの体も一緒に揺れました。

ギュッと佐代ちゃんを抱きしめてピッタリ密着。
佐代ちゃんは僕の耳元で、大きな声でアエギ声を出しました。

「佐代ちゃん、初めて会ったときからずっと好きだったよ。
佐代ちゃんとこういうことしたかったんだ。
あっ、佐代ちゃん気持ちいいよ。
口で受け止めてくれ・・・全部飲んで欲しいんだ・・・愛してるよっ・・佐代子っ!
佐代子っ佐代子・・・ビュビュッビュッ・・ビュッ・・・ピュッ・・ピュ・・・」

と最後の一滴まで残さず佐代ちゃんの口の中にタップリ出しました。

佐代ちゃんの頭をグッと掴んでフェラさせて吸って飲んでもらいました。

「友達なのにこんなこと・・・佐代ちゃんには旦那さんがいるのに・・・」と思いましたが、また会う約束をして家まで送りました。

 

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