日常に退屈した主婦が3人の男たちと・・・昼顔にwwww

目覚まし時計の音に、夢の中から揺り起こされる。35歳になり、目覚まし時計に反応するまでの時間が長くなったのを実感する……。

まだ少しボーッとしているけど、いつものように息子を起こさないように、そっとベッドを出る私。そして、階段を降りて玄関に出て、ポストから朝刊を取り出す。テーブルの上に新聞を置くと、キッチンに入り、朝食の準備を始めた。

いつもと同じように始まり、同じ事を繰り返す……息子も可愛いし、夫も優しく、何一つ不満のない生活。でも、少しずつ自分が終わっていくような気持ちになり、無性に怖くなります。

夫は息子が小学校に入る頃に、別の部屋で寝るようになりました。息子が成長して、ベッドが小さくなったからですが、それをきっかけにセックスレスになりました。

よくある話だと思います……。
でも、正直に言って、今さら夫とのセックスは考えられないと思っています。それは、家族に対して性欲が起きないのと同じで、夫はもう恋人ではなく、”家族”になってしまったと言うことなんだと思います……。

そんなことを考えながらも、いつもと同じように朝食をつくり、コーヒーを淹れていると、「おはよ~。あぁ、良い匂いだね」と言いながら、夫がテーブルに座りました。そして私と目が合うと、ニコッと笑った後、新聞を読み始めます。

夫は、今年40歳になりました。

5年前に、35歳で独立して弁護士事務所を経営しています。

最初の頃こそ大変だったときもあったけど、すぐに順調に軌道に乗り、今では収入も3000万円を超えるまでになりました。

念願の大きな庭のある一戸建て、自分にはポルシェ、私にはジャガーを買い与えてくれた彼。
誰もがうらやむ生活なんだと思います。

でも、この満たされない感じはここ何年もずっと続いています……。


『おはようございます。今コーヒー淹れますね』

そんな気持ちを押し隠して、笑顔でコーヒーを夫に運ぶ私。
新聞を見ながら、私を見ずに”ありがとう”と言う夫。もう、そんな事にも慣れてしまった……。

そして、朝食を並べていく私。夫は新聞に目を通したまま、私の事を見もしないし、話しかけもしない。自分が、メイドか何かになった気持ちになります……。

『んん~、ママ、おはよう……』

息子が、寝ぼけながら入ってきました。
頭が寝癖で爆発している息子。
それを見て、本当に心から愛おしいと思います。

小学3年生の息子は、少し反抗期の兆しが見えてきましたが、まだまだママ、ママと私にべったりです。

夫が私に無関心になってしまった今、息子だけが私の存在意義のように思えてしまいます。
新聞を読みながら朝食を食べる夫、でも、息子はニコニコ笑いながら、美味しいと言って食べてくれる……。

『ほらほら、ケチャップついているわよ』

私は、本当に楽しい気持ちで息子の口のケチャップを手ふきでぬぐってあげる。

「あ、ゴメン、コーヒーもう一杯くれるかな?」

夫が、私を見ながらそう言いました。
こんな些細な会話でも、面と向かってしてくれると本当に嬉しくなります。

こんな事に喜びを感じながら、夫にコーヒーを運ぶ私。

それなりに自信のあった容姿も、30過ぎると化粧のノリや、髪のボリューム感などで衰えてきたのを感じます。
私に何があるのだろう?

大学に行って、卒業して就職して、すぐに夫と結婚した私。
特技や資格も何もありません。

家族のために何かをするのが嫌なわけではなく、むしろそれが喜びだと思っています。
でも、少しずつ私が消えていくような恐怖感が、最近特に強くなってきました。

夫が私のことを求めて、抱いてくれれば気持ちが変わるのかな?

そんなことを考え、自分から精一杯、はしたなくならないように夫にモーションをかけたこともあります。
でも、夫は気がつかないフリをしているのか、本当に気がつかなかったのか、指1本触れてくれませんでした。

私は、自分の性欲が強いなんて思っていませんでした。

ごく普通だと思っていたのに、最近は自分で慰めることが止められません……

特にあんな事があってからというもの、毎日のように自分で慰める日々です……。

ふと、夫はどうしているのだろう? と、疑問に思ったことがあります。
浮気? 風俗? 色々と疑い考えた時期もありましたが、夫の部屋のゴミ箱に、丸められたティッシュが隠されるように捨てられているのを見て、私と同じなんだと思いました。

それなら、私を抱いてくれればいいのに……そう思いながら夫の部屋を片付けていて、見つけてしまったエッチなマンガ達……。

夫は学歴も高く優しい男ですが、少しオタク的なところがあります。
3次元の私よりも、2次元のマンガの方が良いと言うことなのかも知れません。

いっそ、実際の人間相手に浮気でもされた方が、まだ心の整理もつくのに……そう思いながらも、夫にトキメかなくなってしまった自分を自覚しました……。

夫を送り出し、玄関で行ってらっしゃいと言っても、夫は息子ばかり気にして私をろくに見てくれず、「じゃあ、行ってくるから! タケシも学校がんばれよ!」と、出かけていきました。

行ってらっしゃいのキスをしなくなって、何年経つのでしょうか?

「ねぇねぇ、今日はハンバーグがいいなぁ! いいでしょ? ママ、いいでしょ?」
息子が、可愛らしく言ってきます。

私は、思わず息子を抱きしめながら言いました。

『いいわよ~ いっぱい作ってあげる! チーズ入りのにする?』
「うん! ママ、大好きっ!」

息子にそう言われて、不覚にも涙が出そうになりました。

そして息子を送り出し、洗濯や掃除を始めました。
でもそれもすぐに終わり、ソファに座ると、もう我慢できませんでした。

私はスカートをまくり上げ、ショーツを膝までズラしてアソコを触り始めました。
そこは自分でも驚くくらい濡れていて、固くなったクリトリスを指で触ると、言葉には出来ないくらいの幸福感がこみ上げてきました。

私は脱ぐのももどかしく、はぎ取るように服を脱いでいき、全裸になりました。
昼間の自宅で、全裸になってオナニーをする……その行為自体に、背徳的な喜びを感じている私がいます。

自分で乳首をつまみ、痛いくらいに力を入れていくと、痺れるような痛みが快感にすり替わり、声が我慢できなくなってきました。

『ん、あ、あっ! んんっ! く、ふぅ、あっ! あっ!』

クリトリスと乳首を触りながら、どんどん大きくなる快感に、手が止まりません。全裸でソファに座りながら、一心不乱にオナニーを続ける私。

 

もう、触るだけでは物足りなくなってしまいます。
そして、人差し指と中指を重ねるようにして、アソコに滑り込ませていきました。

最近では、このためだけに爪を短くする私がいます……。

 

『くぅ、はぁっ! んっフゥッ! あ、あっ!』

自分の指なのに、声がもれてしまう。
そしてすぐに、指の腹で気持ち良いところをピンポイントでまさぐり始めます。

この、Gスポットと呼ばれるところが、こんなにも気持ち良いものなんて、ついこの間までは知りませんでした。

そこを指でこすり続け、これ以上ないくらい固くなったクリトリスを強くつまみながら、泣きそうな気持ちでいました。

内側からどんどんわき出してくる快感に、恐怖を感じながらも、指を止められない……。

そのうち、指の太さでは我慢できなくなってきました。
もっと太いモノが欲しい……アレが欲しい……あの子達の、あの太いモノを入れて欲しい……。

私は、前回のオナニーの時に、もうコレで最後にしようと思ったことを、またしてしまいました……。

 

それは、夫ではない若い男の子達に、代わる代わる貫かれている自分を思い浮かべることです……。

でもそれは、オナニーのための妄想でも、過去の経験でもありません……。

それは、現在進行形で、私がしているあやまち……。

夫に知られてはいけない、私の重い罪……。
でも今は、あの子達のたくましくて硬いペニスのことしか考えられません。

 

後ろから貫かれ、口にもくわえ、手でもペニスを握って動かしている私……。

早く! 早くあの快感を味わいたい! もう我慢できない! 今すぐ入れてっ! 

そんな気持ちで、胸一杯になってしまいます。

そして、あの子達とのセックスを思いだした途端、快感のリミッターが外れていくのがわかりました。

『あっ! あぁっ! ンフゥッ! ひぃぃっ! アンアン! ダメぇぇっ!! 入れてっ! おチンポ入れてっ!! 私のオマンコ、もうダメっ! イクっ! オマンコイクっ!! ンンッふぅぅっ!!!』

私は、酷く淫らな言葉を発しながら、どんどん腰が浮いていくのを止めることが出来なくなってきました。

そして、栓が抜けたように、アソコから潮を吹き出してしまいます……。

初めてあの子達に潮吹きさせられたとき、私はお漏らしをしてしまったと勘違いをして、泣きながら絶叫をしてしまいました……。

でも今は、吹きながらイクのを、気持ち良すぎてやめられなくなっています……。

ソファと床をべちゃべちゃにしながら、私はラストスパートをかけました。

内蔵をかき出すように、指で膣の内壁をこすり上げながら、クリトリスの皮を剥き、直接そのカチカチになった茎を潰す勢いでつまむと、その瞬間、電撃にでも撃たれたように私は体を跳ねさせながら硬直しました……。

ソファの上で、全裸のまま体を硬直させて、荒い呼吸をする私。
とても家族には見せられない姿だと思います。

でも、どうしてもあの快感にあらがえない。
イッたばかりなのに、指だけじゃ足りない……もっと太いモノが欲しい……そう思ってしまいます。

そして全裸のまま、クロゼットの中のはしたないバイブを取りに行こうとし、ふと時計を見て慌てました。

もうすぐ時間だ……私は罪悪感を感じながらも、胸が躍り、下腹部がキュンとするのを自覚しました。

そして、オナニーでグチャグチャになってしまったアソコを、サッとシャワーで流し、クロゼットの中に隠してある下着達を身につけ始めます。

普段私は、ベージュとか薄いピンクの色気のない下着しか身につけなくなっていました。

誰に見られるわけでもないし、夫に変な疑いを持たれたくないから、本当に地味なものしか買わなくなっていました。

でも、いま私が身につけている下着は、紫色でスケスケに透けている上に、布が驚くほど小さなモノです。

 

出産と母乳による子育てを経て、大きくなったかわりに少し垂れてしまった胸。
その胸の、上も下も豪快にはみ出してしまうブラは、グラビアアイドルでも着ないようなモノだと思います。

透けたブラトップからは、私の大きくなってしまった乳首も丸見えになっています……。

そして、おそろいのガーターベルトに、Tバックの小さなショーツ……ショーツはブラと同じで、布が小さい上にスケスケに透けています。

へアは、恥丘の部分は残してありますが、陰唇の周りは綺麗に剃り上げてあります。
本当はあの子達が望むように、恥丘のヘアも剃ってあげたいのだけど、夫にバレてしまうかもしれないと思うと、踏み切れないでいます……。

そして、太ももの途中までの網タイツを穿き、ガーターベルトと繋げると、準備が終わりました。

そのままの格好で玄関まで行き、廊下の姿見の前に立つ私。
今、玄関のドアが開いて、夫が入ってきたら……ドアが開いて、息子が入ってきたら……私は破滅だと思う……。

でもそれを想像すると、どうしようもなくドキドキして、乳首が硬くなり、子宮の奥がキュンとなるのを止められません……。

そして、姿見に映った自分を見る。
普段の、地味で色気のかけらもない私ではなく、娼婦のような妖艶な自分が映ります……。

30を過ぎて、色々と弛んだり垂れたりしてきたと思うけど、このランジェリーを身にまとうと、まだ大丈夫と思えてきます。

そしてあの子達は、この私を本当に愛してくれる……。

もう、限界でした。
我慢しきれずに、透けたブラの上から固くしこった乳首を触ってみる……。

触れた瞬間に、

『クゥッふぅっ、あっ!』

と、声がもれてしまうのをまったく我慢できませんでした。

自分で触っただけで、こんなにも気持ち良いなんて、少し怖くなります。

前は、こんな風ではありませんでした。オナニーも、昔したことはありましたが、少しも気持ち良いと思えませんでした。
それが、全部あの子達に変えられてしまった……。

そんな風に、あの子達のことを思いながら、両手で両乳首を触り続ける私。
姿見に映った自分を見ながら、甘い声を漏らし続ける私。
ナルシストみたいでイヤなのに、鏡に映った自分の、快感にとろけてきた顔を見て、興奮がどんどん高まっていくのを感じます……。

 

すると、いきなり予告もなくドアがガチャガチャッと鳴り、ドアが開いていく……。

私は、冷水を頭からかぶせられたような気持ちになり、慌てて逃げようとしました。

「なにオナってんの?w 優子ちゃん、ダメだよ、待ってなきゃw」
悠斗君の優しい声が響きました。

その声に、心底ホッとする私。
いつものことで、彼らだとわかっているのに、反射的に逃げようとしてしまう私。

私自身も、今の幸せな夫と息子との生活を壊す気がないと言うことだと思います。
我ながら、ズルイと思う……。

「ホントだよ。そんな事しなくても、俺達がいっぱいしてあげるのにw」

拓君の優しい声も響きます。
その声が、私の子宮にダイレクトに響く感じで、キュンとなるのを止められません……。

「マジ淫乱だねw でも、そんな優子が好きだよ」
最後に、一番大人びた感じの正人君に名前を呼び捨てにされて、泣き出してしまいそうなほど嬉しいと思ってしまいました……。

『そんな事言って、キミ達が遅いからでしょ? もう、自分でして満足したから、今日はもういいわよ。お茶だけして帰りなさい』

私は、心と体とは裏腹に強がってみました。

年上としての、プライドみたいなモノだったと思います。

 

すると、3人ともニヤニヤ笑いながら玄関に上がると、3人仲良く並んで脱ぎ始めます。
いつも家に来るときは、3人とも作業着みたいなモノを着てくれます。

万が一、近所の人に見られても、なんとか言い訳が出来るようにと言う気づかいだと思います。
私は、そんな気配りも出来る優しい3人のことが本当に大好きです……。

そして、3人並んで全裸になると、3人ともペニスにピンクの可愛らしいリボンを巻付けて蝶結びにしていました。

いきり立ったペニスは、3人とも形が違います。
悠斗君は、大きな体と同じで、ペニスも大きいです。
太さも大きさも、日本人離れしている感じです。

拓君のは、大きさも太さも普通くらいですが、とにかく上に反り返っていて、不思議な迫力があります。
そして正人君のは、長さが長くて、カリが異様に張り出しています。

一番気持ちいのは、正人君のだったりします……。

でも、こんな事は言ってはいけないのですが、3人のどれもが、夫のペニスよりもはるかに私を気持ち良くしてくれます……。

「どれにする?」

「はい、プレゼントw」

「ほら、早く選べって」

3人にそう言われて、もうプライドも見栄も消えてしまいました。

早く欲しい……入れて欲しい! 今すぐ! 入れて入れて入れて!

私の心の中は、”入れて”の文字一色に塗りつぶされてしまいました……。
そして私は3人の前にひざまずき、真ん中の拓君の反り返ったペニスを口に頬張りました。

それと同時に、左右の二人のペニスも手で握り、しごき始めました。

口の中一杯に広がる、青臭い味と匂い。
でも、全然イヤじゃありません。それどころか、本当に愛おしくて仕方ないです。

この、柔ら固いペニスが、私を狂わせていくのを感じながら、必死で頭を振り、舌を動かす私。

ついさっき、この玄関で夫を送り出し、息子を送り出したばかりです。
夫の笑顔、大好きと言ってくれた息子の笑顔……いま私は、それを踏みにじり、裏切っている……。

罪悪感に、涙が出そうになった瞬間、後ろからいきなり貫かれました……右手で握っていたはずの悠斗君の極太が、Tバックのヒモを避けながら、いきなり根元まで入れられました。

肉をかき分け、奥の奥、子宮口にガンとぶつかった瞬間、私の頭から夫と息子の笑顔が消えました……。

 

『おおぅぅぅぅっ、グゥッ! お、おチンポォ来たあっ!! 奥、ヒぃぎぃあっ! 奥にぃ、当たってるぅ!!』

私は、大きすぎるそれが体内に押し入った違和感が、丸ごと快感に変換されるのを感じました。
ギチギチに私の膣が広がっているのがわかります。
夫のモノでは、こんな風にはなりません。

串刺しにされて、腰が自分の意思とは無関係にビクンと動くのを止められません。
離婚の原因で、性格の不一致とかと一緒に、セックスの相性という言葉を聞きます。
私は、意味がわかっていませんでした。

それを聞いたとき、私は夫としかセックスをしたことがありませんでしたが、セックスなんて、気持ちがともなえば誰としても気持ち良く、誰とでも同じくらいの快感だと思っていました。

そして私は、夫とのセックスに不満を持っていませんでしたし、夫とのセックスは充分気持ち良いものだと思っていました。

でも、この子達と愛し合うようになって、ペニスの形状がもたらす快感の違いに驚いています。
悠斗君のは太く長いので、入れられると違和感で一杯になります。

無理矢理膣を押し広げて、押し込まれる感覚です。

最初はちょっと痛くて、違和感も凄く、気持ち悪いとさえ思いました。
巨根なんて、痛いだけ、気持ち悪いだけ、そう思いました。

でも、初めて悠斗君に入れられた30分後には、ハメられながら潮を吹き、本当に涙を流して泣きながら、絶叫して失神しました……。

今では膣奥の感覚も敏感になっていて、こうやっていきなり奥に押し込まれても、痛いどころかそれだけでイッてしまうようになりました。

私は今、歯を食いしばるようにして、体を硬直させてイッています……夫のセックスでは、挿入後30分くらい頑張ってもらって、やっとイケる感じでした。

でも、それでも幸せでした。
比較の対象がないので、それがセックスだと思っていました。

今、悠斗君の剛直でいきなりイカされましたが、その快感は、夫と30分頑張ってイッた時の快感とは、まったく違います。

夫とのセックスでイッたと思っていたのは、ただの勘違いでした。
世の中には、知らない方が幸せな事って、本当にあると思います。

 

今の私は、今までの夫とのセックスではイケていなかったことを、嫌と言うほど知っています。
夫が抱いてくれないことを悲しく思っているくせに、夫とのセックスでは、イケないと自覚している私。

そんな罪悪感も戸惑いも、悠斗君がペニスを動かした途端、綺麗に消えました。
悠斗君の極太が、私の中から出ていきます。
ゾワゾワゾワっと、鳥肌が立つような感覚になり、すぐに大きすぎる快感に包まれていきます。

『お、オおぉオッ! チンポ、凄いぃっ!! えぐってっるぅッ! だぁめぇぇっ! 抜いちゃダメぇっ! ヒィいいぃいぃっ!!』

私は玄関で四つん這いのまま、はしたない格好で貫かれています。
カギもかけずに、玄関で貫かれている私。もし見られたら、言い訳一つ出来そうもありません。

そして悠斗君は、当たり前のように生で入れています。
夫も息子もいる人妻に、躊躇なく生で入れてしまう悠斗君。

でも、それが私の背徳感と被虐的な気持ちを大きくします。

私は、一切避妊行為をしていません。
ピルも飲んでいませんし、基礎体温すら付けていません。

私はもう、コンドーム付きでは満足できない体になっています。
隔てるモノなく、生で粘膜が触れ合う感触、そして、この子達の熱い精子を子宮で受けたいという気持ち……本気で私はこの子達の赤ちゃんを孕みたいと思っています。

本当に出来てしまったら、どうするのか? 私の腹はもう決まっています……。

 

「ゴメンね、また生で入れちゃったw 一度抜くね」

優しく悠斗君が言います。
そして、本当にペニスを抜こうとします。

私は、思いきりお尻を悠斗君の腰にぶつけました。

また、極太が肉をかき分け、子宮口を潰す感触に襲われます。

 

『んっおっぅぅっ!! イクっ! チンポイクっ!! 悠斗ぉっ! 中に欲しいっ!! 中に出してっ!!』

私はそう叫びながら、お尻を何度もぶつけていきます。

「スゲぇw たまってたんだね」
「いきなり中出しかよw 後の人間のこと考えろよなw」

他の二人が少し呆れたように言いました。

でも、私は腰が止まりません。
極太が私の膣壁をこすり上げるたびに、泣きそうなほどの幸福感と快感がこみ上げてきます。
快感がどんどん上塗りされて、大きく膨らんでいくのがわかります。

すると、悠斗君が私のガーターベルトに手をかけて、それを手綱のようにして腰を振り始めました。
力強く、引きつけるようにして腰をぶつけられると、子宮が壊れそうに思えてきます。
でも、どんどん頭が白くなっていきます。

もう、自分でもなんと言ってあえいでいるのかわかりません……。

ふと横を見ると、姿見に私の顔が映りました。
その顔は、とても直視できないくらいとろけてしまっていて、快感に没頭しているのがわかりました。

夫にしか見せてはいけない顔……

それを、若い3人にさらしながら、私はまた大きくイキそうになっています。

『ダメぇぇっ! 来るぅっ! 大っきいの来ちゃうっ!! ヒィッ! ヒッ! はぁンッ! イィィクゥゥッッ!! おまんこイクっ! イクっ!! イッてっ!! 悠斗、中でイッてっ! おばちゃんマンコでイッてっ!! 赤ちゃん孕ませてっ!!』

私は、夢中で叫びます。

言ってはいけない言葉、夫に絶対に聞かれてはいけない言葉を叫びながら、夫ではない男性の精液を求めます。

すると、悠斗君がキスをしてきました。
荒々しく、若い舌が口の中をかき分け、私の舌に絡みつきます。

「優子っ! 愛してるっ! 俺の子孕んでっ! イクっ! 中でイクっ!!」

私はその言葉に、女として生まれてきたことに喜びを感じました。そして、中でイッて! 中に出してっ! と、中に出してもらうことしか考えられなくなっていました。

夫と子作りをしているときも、こんな風に中に出して欲しいと、強くは思いませんでした。

子作りの手段として、やむを得ず中に出してもらう。
そんな感じでした。

でも今は、とにかく中に悠斗君の体から出たモノを受けたい。
悠斗君のモノで満たされたい。

そして、悠斗君のモノで受精したい……心の底からそう思っていました。

私は我慢できずに、悠斗君にキスをしました。
そして舌が絡み合った瞬間、悠斗君が体を震わせました。

膣内で、悠斗君の極太がビクンビクンと震えるのがわかります。

でも残念なことに、精液が出た感触まではわかりません。
中に出された精液のことも感じたいのにと毎回思うのですが、そこまで膣は敏感ではないようです。それだけが、本当に残念です。

出来るのであれば、悠斗君の精液が子宮口や膣壁にぶつかる感触、熱い精液の温度まで感じたいと思ってしまいます。

私は、そのまま崩れ落ちるように床に這いつくばります。

まだバックでつながったままなので、床に胸を付けるようにグッタリする私。

私は、そのまま崩れ落ちるように床に這いつくばります。
まだバックでつながったままなので、床に胸を付けるようにグッタリする私。

すると、拓君が悠斗君をどかして、

「ほら、交代しろってw あ~あ、ドンだけ出してるんだよw 後のヤツのこと考えろってw」と言いながら、私を仰向けにしました。

痺れたように力が入らない私に、優しくキスをしてくれる拓君。
悠斗君と違って、がっつかずに優しく私を愛撫します。

悠斗君の荒々しいのも好きですが、こうやって優しくされると、幸せな気持ちになります。

夫ですら、こんな風に優しくしてくれたことはありません。
一回りも違う若い男の子相手に、キュンキュンとトキメキが止まりません。

この歳で、少女のようにトキメクことが出来るなんて、私は幸せなのかも知れません。

たとえ相手が夫ではなく、いけないことだとしても、このままトキメクこともなく朽ち果てていくのは耐えられません。

私は、拓君にキスをしながら、

『拓、愛してる……』と、小声で言いました。

愛してると言っただけで、こんなにも胸がキュンとなって切なくなるなんて、いつ以来だろう……そう思っていると、

「ズルイ! 俺は!? 愛してる!?」と、悠斗君が嫉妬丸出しで言ってきました。

こんなおばちゃん相手に、こんな風に嫉妬してくれる悠斗君に、愛おしさが弾けそうです。

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