【驚愕】学生時代に色っぽい友人の母親に抜いてもらったんだけど・・・・・

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投稿者:厨房 さん(男性・20代)

学生の時の話。
この頃って(今もだけど)、当然エロにものすごく興味があるわけで、俺も毎日エロ本をおかずにしては、ヌイていたわけ。

ちょうど夏休みに入る前のことだったと思う。
近所に同学年の奴が引っ越してきて、家が近かったから、暇つぶしに遊びに行ってみたんだ。

こんな時期に引っ越してくるなんて、何か訳ありなのか、とか思っていたけど、
別に遊ぶのには何の支障もない。

その友達は俺と同じように、見た目は中の下くらいの、いわゆるどこにでもいそうな奴。
学校でも俺たちはつるむようになって、家を行き来する仲になったっていうわけ。

で、友達の家に遊びに行ってピンポン押したら、「はあい」って可愛い声がして、中からエプロン姿の母親らしき人が出てきた。

30代前半くらい見えた(実際はもうちょっといってただろうけど)、深田●子似のムッチリした体型に色っぽい声。
俺、思わず心臓バクバク。

同級生に感じたことがないような妖艶な感じって言うのかな。
とにかく醸し出す色気が半端じゃなくて、鼓動が早くなるのを感じた。

「匠かな?今、ちょうど買い物行ったところだから、暑いから上がって待ってて」
って家の中に入れてくれたんだけど、クーラーがまだ設置されていないのか、家の中も夏の猛暑には勝てずに暑かった。

母親も汗をかいていて、鎖骨の辺りにたまっている汗の滴が何ともエロい。

「かっこいいね?学校でモテるでしょう?」
にこにこしながら、母親が麦茶を出しながら言ってくる。

俺はお世辞だと分かっていても嬉しくて、
「い、いや・・・全然っすよ」
とか余裕ぶってみる。

母親に「お母さんこそ、かなり美人じゃないっすか?」
って言うと「よく言われる」って俺より余裕の対応。

そんなやり取りをしていたけど、家に二人っきりってこともあって、俺、この人とヤッてみたいって思った。

この時の俺はもちろん、童貞だったんだけど、深田●子似の母親に、童貞を捧げたいとまで思ってた。

「あ、あの・・・!」
俺はありもしない勇気を振り絞って、母親に声かける。

「ん?何ー?」
「そ、その・・・俺としてくれませんか?」

母親はにんまりと笑って「何を?」と聞いてくる。

くそお、分かっているくせに・・・
「最後までとは言いません。少しだけ・・・」
「少しだけ?」

母親は俺のことを焦らすだけ、焦らして、
「しょうがないなぁ。匠が帰ってきちゃうから、ちょっとだけだよ」
といたずらに笑って、俺のズボンからペニスを取り出し、口と手を使って、奉仕してくれた。

初めて人にしてもらった快感って、なかなか忘れることができないよな。
カチカチになったチンコをねっとりした舌が生き物みたいに絡みついてくる感覚は今でも覚えてる。

俺はその母親の口の中で、思いっきり白濁した欲望を吐き出した。

残らず綺麗に飲んでくれて、
「さすが若い子は量が凄いわね、ウフフ」
って言ってものすごく色っぽい、でもなんだかゾクッとするような笑みを浮かべたのが忘れられない。

それから数十分後に友達が帰ってきたんだけど、俺は普通通り、一緒にゲームをして遊んだ。

大人になってから、その友達と会ったのだが、実はあの母親は美人局をしていたらしい。
その関係でよく引越しをしていたそうだ。

まさか息子の友達にそんなことはしなかったと思うが、俺ももしかしたらと思うと、なんだか身震いがした。

大したことない話を長々とすまない。
以上。

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