【近親相姦】泥酔して寝てる姉にムラムラしてしまった結果・・・・・

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投稿者:トシヤ さん(男性・20代)

俺:21歳大学中退フリーター
姉:24歳会社員

俺の姉は働くようになってから、金曜日の夜はほぼ毎週と言っていいほど酒を飲んで帰ってきます。

姉はあまり酒に強いほうではないのですが、誘われると断れないタイプの人間だったのでついつい飲みに行ってしまうんだとか。

それだけなら別にいいのですが、俺がバイトを終えて深夜に家へ帰ると、姉は自分の部屋と間違えて俺の部屋のベッドで爆睡していることがたまにあるんです。

泥酔状態で眠った姉は声をかけてもビンタをしても起きず、結局いつも俺がベッドから引きずり下ろして姉の部屋まで運んでいました。

ある日、バイトでムカつく客に会ってイライラしながら帰宅すると、姉がまた俺の部屋のベッドで爆睡していたんです。

「お~い姉ちゃん起きろ~、お~い!」

姉の顔を軽くベチベチ叩きながら呼びかけますが起きる気配はありません。

弟が辛い目にあってる時にこの女は気持ち良さそうに寝やがって…
なんだか姉に対して無性に腹が立ってきました。

俺は姉のブラウスを脱がせ、ブラを剥ぎ取りおっぱい丸出しの状態にしてやりました。
それから怒りに身を任せておっぱいを滅茶苦茶に揉んでやったんです。

姉のDカップおっぱいが俺の両手の中で暴れまわります。
それでも姉は一向に起きる気配がありません。

おっぱいを揉んでイライラがムラムラに変わった俺は、姉のパンツをズリ下ろしておまんこに指を入れてみました。
やはり姉は起きません。

こうなりゃもう一発出してストレス解消してやるぜ!ということで俺は姉のおまんこに自分のチンコを強引に挿入しました。

ここまでやっても姉は起きません。
ほんとに生きてるのか心配になります。

それから俺は、もはや肉オナホと化した姉のアソコを激しく突いてやったんです。
さすがに膣内に出すのは色々まずかったので、とりあえずその時はティッシュに射精しました。

結局その夜、姉が起きることはありませんでした。

そして次の日の朝、姉は二日酔いに襲われながらダルそうな顔で起きてきました。
昨夜のことには全く気付いてなさそうな姉…

これに味をしめた俺は、姉が俺のベッドで泥酔するたびに、ストレス解消用の肉オナホとして利用するようになりました。

家に帰って姉が寝てたらもうしめたもので、それまで溜め込んでいたオカズを引っ張り出してはオナホ姉にぶちまけます。
(もちろんゴム有りですが)

はたから見ると異常な行動かもしれませんが、これがほんと良いストレス解消になるんです。

まぁ姉をオナホ代わりにする俺も大概ですが、ここまでやっても起きない姉には呆れてしまいますね。

 

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