三十路独女の悲しきオナニーライフを聞いてください・・・・・

閲覧数: 1,855 PV

※この体験談は約 3 分で読めます。

投稿者:食材オナ女 さん(女性・30代)

このサイト面白いですね。
なんだかんだ毎日見ちゃいますw

私は三十代の熟女です。
女は年齢を重ねるとスケベになっていくというか、はっきり言うと、アソコが疼くようになります。
本当は出産した人とか、五十代とかだともっとそうみたいですけどね・・・。

私は未婚だし、子供もいませんけど、自分がどんどんエロくなっているのが解ります。
料理をしていても、お茄子、人参、キュウリなど、真っ直ぐなモノを見ると・・・入れたくなりますからwww
もちろん、内緒ですけどw

太い筒なんかを見ても、「入るかな・・」とか、何かを見ては、自分の膣に入るかどうかを想像しちゃいますwww

そんなわけで、こなだいだ同じアパートの大学生にちょっとだけ、アプローチしちゃいました。
ネグリジェみたいな格好で、「ちょっと作り過ぎちゃったんですけど、食べませんか?」とか言って、野菜を煮たものを、大学生の部屋へ運んでみましたw

大学生はぎょっとして、「あ、ど、どうも・・・」ってな感じで一応受け取りました。
そして、「ちょっと待っててください。渡したいものがあるんで」と言い、部屋の奥へ消えました。
何かしら・・・。

もしかして部屋を片付けて招き入れてくれようとしているとか・・・・?
私の事が前から気になっていて、書いた手紙とか・・・・・?

と待っていると、その子はビニールを手渡しました。
「なんでしょう?」
私は中身を覗きました。

中には・・・・・山芋と凍った魚とイカでした。
「母がくれたんですけど、食べ方分かんないんで。良かったら食べて下さい!じゃあ、彼女来るんで、また!」
と、ドアを閉められてしまいました。
山芋と魚とイカを持たされた三十代って・・・・。

部屋に戻ると、大学生の部屋に彼女が来た声がしました。
壁が薄いのです。

しばらくすると、「あぁっっん!!!!!!あぁ」と、女の声がしてきました。
あの二人がおっぱじめたようでした・・・・。
こっちだってムラムラしてるのに・・・ちきしょう・・・。

「あぁう!」
「そ、それえええ、きもち、いいのぉ」
「感じてるのか?」
「すっごいぃぃぃぃ」

二人の声を聞きながら、一人でクリを刺激しました。
でも物足りなくなった時、ふと、目に入ったのはさっき貰った山芋と魚とイカです。
私はまず、指入れでマンコを充分に濡らした後、極太の山芋を突っ込んでみました。

「イ.。。。。イイんだ。。。。けど、、、、、、、、」

乱暴に膣の入り口が開かれて気持ちいいのですが、山芋の表面のヒゲみたいなのとか、ざらざらが痛くなってギブアップ。
しかも何か痒くなりました・・・・w

でもまだ満足いかなくて、冷凍でカチコチに凍ったままのイカを握り、アソコに突っ込みました。

「あ・・・・・・・あぁ、こ、これは・・・・・」

私はうっとりしました。
ちょっと・・・・いいかも・・・・・・・
太い胴体と長い頭が・・・・しかも硬いっっっ・・・冷たいけど。

イカでガンガン突きまくりました。
大学生カップルが意外と長い事、イチャコラしてるんで、こっちも長引いてしまいました。
イカも徐々に溶け始めてきました・・・・。
部屋が・・・変な匂いがします。

まさに「イカクサイ・・・・・・・」

私は窓を開けました。
手も、アソコも全部ヌルヌルでイカくさくなっていました。
慌てて、オナを中止にして、イカを捌きました。
で、はらわたで塩からを、身は醤油で焼きました。

それから、お風呂に入り、アソコを洗いました。
山芋のせいか、痒くて痒くて・・・・悲惨でした。

片付けに勤しんでいるうちに、学生カップルも終わって、彼女が帰って行きました。
だからもう一度、彼の部屋へ行き、
「さっき頂いたイカを、焼いてみましたのよ。しおからもとても美味しそうなんで、良かったら食べて」
と言いました。

「本当は、あなたを食べたいのだけど・・・・・」とは、言えませんでしたけどねw

コメントを書く