【寝取らせ】愛妻(45)に撮影と称してカメラマンにセックスに持ち込んでもらった結果・・・・・

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※この体験談は約 10 分で読めます。

ぽぴお さん(男性・40代)

体験談タイトル:「寝取らせ」妻45歳 二回目の寝取らせで、何だか雲行きが…

前回のお話:他人棒が欲しくてたまらない愛妻(45)の妄想を聞きながら粗チンで中出し・・・・・

初めての「寝取らせ」から約1年半、先月9月初旬に念願の二回目の「寝取らせ」を敢行しました。
夏休み直後に買い物に行った際、密かにノーブラ、ノーパンで露出に挑戦してた愛妻に、ある話を持ちかけました。

「セミヌード写真、撮って貰おうよ。」
「は?、誰に?」
「掲示板にアマチュアカメラマン結構いるよ。」
「え〜、いいよう〜。」❋否定です。
こんな感じで愛妻にアプローチし、1週間かけて説得。酔った勢いでOKさせました。

今回の私の作戦は、
①セミヌード撮影と言う話で、私も立ち会う。
②撮影中、職場から緊急のTELでその場を離れる。
③撮影しながら愛妻を口説き、セックスに持ち込んでもらう。
④後で愛妻に白状(報告?)させる。

今回は「寝取らせ」と言うより、そんなシチュエーションになったら愛妻は?と、言う感じです。
その為、撮影者に協力してもらう必要がありました。

私は掲示板で相手を吟味し、隣県に住む33歳の既婚アマチュアカメラマン、山田さん(仮名)にコンタクトを取りました。
ある日曜日に私だけ山田さんと密会したのです。

山田さんは170センチ位の痩せ型で、カメラ歴は10年位、ヌード撮影、ハメ撮りの経験も有りとの事。(これが決め手?)
雑談のなかで、私は今回の作戦を切り出しました。

私の「寝取らせ」性癖や、言葉での見下し、淫語言わされなど、説明しました。
山田さんは驚いた様子でしたが、私の話しに興味がわいたらしく、契約を交わす事で合意しました。❋お互いにトラブルを防ぐ為

それと、ハンディカメラを渡し合わせて動画も撮ってくれる様、依頼しました。撮影データは決行日の夜に待ち合わせて受け取る事にし、その際謝礼と交通費を渡すと言う事で話がつきました。
後日、愛妻を伴って初対面のふりをして面談、食事をし、愛妻も好印象をもったのでそのまま撮影日と場所をきめました。愛妻を綺麗ですねと褒めてくれました。

いよいよ当日です!

愛妻は念入りに化粧をし、新品の下着を着け、香水を振り、準備万端の様子。
(念の為、VIOも処理済との事)
娘には小遣いを渡し、遊びに行かせました。
山田さんはホテルに先着、部屋にカメラを設置する手筈になってます。

ホテルに到着後、レストランで軽く昼食をとり、愛妻には度胸付けと称しアルコールを勧めました。(愛妻は酔うとエロになりやすい!)

部屋での撮影開始です!

愛妻は最初こそ固かったものの、山田さんの絶妙な声掛けや褒め言葉、カメラのフラッシュ等で、だんだんノッてきました。
少しずつキワドイポーズを要求していきました。

「胸元少しはだけてみよう。」
「寝そべって、誘う様な目線で…」
「足、少し広げてみようか!」
「スカート、持ち上げてみて、肩だして、」
「肌、綺麗だね!ボタン外して見せてよ!」

言葉巧みに愛妻は脱がされていきました。
私も知りませんでしたが、セクシーなガーターストッキング着用でした!
……勃起しました……

下着姿にされた愛妻の目は、いつの間にか潤んでいました。
明らかにエロモードになってきました。
そのタイミングで、山田さんにコッソリスマホを鳴らしてもらい、
「会社で少しトラブルがあった。ちょっと行ってくる。」
と抜け出し、愛妻にはタクシーで帰る様言いました。

以前も休日呼出しがあったのと、山田さんの物腰に安心していたので、少し躊躇しつつも愛妻は約束通り16時まで撮影を続ける事に合意しました。
後はどうなるか……私は悶々としながら時間をつぶしました。

予定の17時になっても連絡がきません。遅い…
TELが鳴ったのは19時過ぎでした。
予定通りの喫茶店で待ち合わせし、やっと現れた山田さんは

「スミマセン、遅くなりました。正直言うと、奥さんと夢中になっちゃって…」

意味深な発言です。
ハンディカメラとデジカメのSDカードを受け取り、作戦終了です。
山田さんとは、そこで別れました。
私はドキドキしながら、帰途に着きました。

家に帰ると当然、愛妻は帰宅済です。
「ゴメンな!後輩がさ〜」
もっともらしい話しをでっち上げ、愛妻に
「撮影どうだった?」
と、話しを振りました。

「えッ、うん……楽しかったし、良かった…よ。」
ん?良かった??
しかし、その日はそれ以上愛妻からの報告も無しでした。

後日山田さんからSDカードが届いてるとのテイで外にでました。
少し時間を潰し、家に戻りました。
愛妻は
「届いたんだ……あっ、買い出し行ってくるね。」
と、そそくさと出掛けました。?

部屋でパソコンにSDカードをセット。
画像を開くと、セミヌードが30枚位、後は…そう、下着を取った全裸の画像が60枚位で、卑猥なエロ画像が60枚位入ってました。

エロと言うのはM字開脚、指で淫穴を広げたり、窓際での露出、四つん這いでバックから、トイレで笑顔の放尿中?後?も撮られていました。
もちろん、全て、丸見えです。
私は激しく勃起しながらハンディカメラのカードもセットしました。

動画の愛妻は……堕ちて……いました……写真撮影しながら、
「パンティ、少しずらして見ようか?」
「エッ、恥ずかしい…」
「大丈夫だよ、旦那さんいないから。さぁ、奥さんの全てを撮ってあげる。」
「奥さんはとても綺麗ですよ、僕は撮りたい!」
「でも、どうしよう?それに…さっきから、もう……」

愛妻はシーツを被ってしまいました。
でも山田さんはズボンとパンツを脱ぎ、
「奥さん、すごく色っぽいよ。めちゃめちゃイイ女だよ。その証拠に…ほら!」
愛妻はシーツから顔をだしました。
山田さんの腹にへばり付き天を突きさす、見事なチンポに釘付けです。

「キャッ!エッ!エッ?何で?ウソ?大っきくなってる、いやだっ」
「だって、しょうが無いよ!こんないい女が肌みせてるんだもん!!」

愛妻は他人棒をチラ見しながら、ベッドから出て、
「あぁ…私のせい?……凄い…大きい…」
「奥さん、触ってくれる?」

愛妻は無言で跪き、両手をそっと添えるとシャワーも浴びていない他人棒を口に含みました。
愛妻のフェラ顔に対し、山田さんは何度もシャッターを切ります。
愛妻は先端から溢れる我慢汁を舌でソフトクリームの様に舐め取り、しっかりカメラを見つめています。

愛妻は根っからの機械オンチなので、三脚にセットされているのが、カメラなのかビデオなのか分かってない様子。
ビデオカメラの前で他人棒に奉仕し、ブラを取り、パンティも脱ぎました。

「どうですか?僕のチンポは?旦那さんと比べて」
「大きいです…。エラがはってて、長くて形も違う、ゴツゴツしてる。男らしい…」

愛妻は他人棒と私の粗チンの違いに興奮してました。
「先程、奥さんは、さっきからどうのとか、言ってましたがどういうことですか?」
山田さんは意地悪く質問します。

「それは…その…ぬ、濡れてました。」
「あなたに、カメラ越しに見つめられて、感じてました…。」
「恥ずかしいけど、もっと見て欲しいって、思ってた。」
「見せてください…」
「……はい……」

愛妻はベッドに寝転び、山田さんの指示通りM字開脚して2本の指で淫穴を広げます。
「恥ずかしい……」
少し、涙ぐんでます。

「いいですよ!とてもセクシーだ!すごいよ!」
山田さんが賞賛し、何回もフラッシュを光らせます。
愛妻は、目がトローンとなり、もはや羞恥心は感じません。

自ら足を広げ、乳房を見せつけ、化粧瓶を舐める仕草をしたり、ストリッパーの如く恍惚とした表情です。
淫穴から溢れ出る白濁汁は凄まじい量で、ヨーグルトゼリーがアナルまでこぼれた感じでした。

30センチ程の距離のドアップで淫穴を連写しています。
愛妻は子宮まで見えるんじゃないかと思える程、指で広げて腰を浮かせてます。

山田さんはカメラを置き、
「どうしようか?濡れ過ぎで光っちゃってうまく撮影できないよ…」
愛妻は息を荒くしながら、指で淫汁をすくいあげ、
「ごめんなさい……後から後から、溢れちゃう………もうだめなんです……」
「奥さん?」
「我慢できないんです!…そんな男らしいのを見せられたら…お願いします…下さい……」

愛妻はついにおねだりして、山田さんのチンポを握り、自ら舌を山田さんの口にねじ込みました。

その後の映像は、盛った雄雌の動物の様な交尾でした。濃厚なキスで舌を絡ませ、背中に手を回し、腰にきつく足を巻き付かせ、生の他人棒を受け入れました。

「凄いっ!気持ちイイ!」
「あの人じゃ届かないトコに当ってるッ!」
「主人より気持ちイイ!気持ちイイのッ!」
「あ〜幸せ!頭が真っ白になっちゃう!!」

白のガーターストッキングのみで、山田さんの上に乗り、自分で腰を振ってました。
淫語連発、そして……

「イキそうっ!中に、中に出してッ!いいから!全部ぶちまけてっ!イクッー!!」

私を含め、3人目のオスの精液を子宮に注がれたのです。
愛妻の淫穴からドロリと征服された証拠が溢れ出てきました。
山田さんの巨砲を愛おしそうに口でお掃除です。
アナルもしっかり……

そして2人は恋人の様に長いベロチューをして肩を抱きながら、浴室にはいりました。
数分後、浴室から愛妻のアエギ声が聞こえだし、ハッキリと
「イッ、イイッー、凄い!おかしくなるっ!ダメッ、おかしくなっちゃう!アー!!イク、イク、
中、中に出して!子宮に出して!!」
2度目の絶頂と、強い男のモノになった証を膣内に受けた様でした。

私は必死に射精を堪え、夜まで待ちました。
その日の深夜、愛妻を部屋に呼び、写真を見せながら説明させました。(動画は秘密にしてます)

愛妻は落ち着いた様子で、淡々と話し始めました。
「全て、写真通りです。山田さんに抱かれました。」
「なぜ、自分から報告しなかったの?」
「写真、見られたらわかるし…今回は…私、浮気した様なものだから…言い出し辛くて…」

愛妻は今回の私の企みを知りません。
あくまで下着姿までの撮影予定です。

「私は、興奮してパパ以外の男性を求めちゃったの…犯して欲しいと思ったの…」
「プレイとかじゃなくて、裏切りだよね…」
愛妻がうつむいて話します。

「結果的にはそうかも知れないけど、俺はそう思ってないし、仕様がない事だよ。それにとても綺麗だった。嫉妬した、悔しかった。……」
愛妻はパンパンに膨れた私の股間に気付きました。

「こんな、ヒドイ私でも、興奮してくれるの?許してくれるの?浮気で他の人に抱かれたんだよ!それでも良いの?」
私は唇を噛み締め、ゆっくり頷きました。

愛妻は盛りあがった股間を見つめながら、
「ありがとう、私の事、本当に愛してくれてるんだね…。でも、変態さんだね。」
愛妻は私のズボンに手をかけました。

私も帰宅後飲酒をしており、何度かトイレに行き、シャワーも浴びてません。
モワッとニオイが放たれました。愛妻は
「ンッ!」
と小さく呻き、少し眉をひそめて粗チンをウエットティッシュで拭き、口に含みました。

「他人棒はなんの躊躇もなく、咥えたのに…夫のチンポは嫌なの?」
私は少々悔しくて、意地悪く聞きました。

「その…他の人のオチンチンは、小さくなっても頭でてるけど、パパのは包茎?仮性っていうの?蒸れるのかな……?匂いが少しキツイの。」

愛妻に粗チンを扱かれながら、包茎を指摘され、他の男性達の巨砲と比べられています。
それでもめげずに、愛妻に報告をさせました。

愛妻曰く、
欲求に抗えなかった事、気持ち良くて堪らなかった事、淫穴の奥、私の粗チンでは強く押せない所をガンガン突かれ、初めてお洩らししながらイッた事、セックス中は私の事は頭から消えていた事、動画では聞き取りづらかったが、何度も『愛してます』と囁いた事、いくら生理が少なく、薄いとはいえ、危険日に近かったのに、中に出して欲しいと思える程、愛おしい快感だった事、そして…本当に気持ちの良いセックスは子宮が自然と強いオスの精液を求めてしまう事等、話してくれました。

私はいつも以上に嫉妬し、興奮しながら、愛妻に質問しました。
正直に話してくれと。

「娘ができた時でさえ、動画の様に中出しをお願いされなかった。やはり、俺は弱いのかな?愛されてないのかな?」

「ううん…パパを心から愛してるし、娘もかわいい。幸せだよ。でも、野生の世界だったら、私はパパの子供を求めなかったかも……」
「!!」

愛妻は私の限界が近い事を悟り、
「パパ、よく聞いて!パパの『私が他人に抱かれて興奮する』って言うのも理解してきました。その上で、もっと色んな男性とエッチしてみたい!色んなプレイや快感を体験してみたい!もっと色んなオチンチンを経験してみたい!って、自分でも考える様になったの。女の本能なのかな?それで、その人とエッチしてる最中は、その人を好きになりたい!。その強い男性を愛しながら、喜びをもらいたい!」

愛妻のその一言で、もう我慢できません。
愛妻を押し倒し、スカートに手をいれました。その瞬間

「ゴメン、今日は受け入れる気分になれない……パパにはもっと強くなって欲しいの!」

愛妻は私の粗チンに唾液をまぶし、何度か強く擦りました。
「出るんでしょ?ほら、いいよ…」

大量の精液が愛妻の顔に降り注ぎました。
いつもと少し違ってたのは、私の目を見つめながら射精を受けていたのです。
悪戯っぽい笑顔もありませんでした。

「気持ちよかった?もっと、頑張ってほしかったな。」
私は力なくうなだれた。
「フフ、知ってた。もう、1分ももたないなって。」

「なぁ、祐子。さっき言ったのは、本音だよね?……プレイじゃなくて、つまり気に入った男をその場限りとはいえ、愛しながら自分の意思でセックスしたいんだよね?」
思い切って聞いてみました。

「うん、そうだね。何だか吹っ切れたの。今迄は自己嫌悪したり落ち込んだりしてたけど、気持ち良いセックスを楽しむ事にしたの。あなたの為にネ。」

「でも、パパにも、責任あるよ…あんな気持ち良さ、知らなくてもよかったのに……もっともっと知りたくなっちゃった。ごめんだけど本気です。でも、浮気じゃなくて、カラダだけ……心はパパのものだからね。でも今度は、私が相手を選びたい。セックスって、楽しいけど、怖いね。私がこんなイヤらしい気持ちになるなんて……パパ、ゴメンだけど当分の間、エッチはなしだよ……手でしてあげるから……」

私は「寝取らせ」を少し後悔しました。
あんなに性に関して、奥手で無知だったのに。
愛妻が変わってきました。
最近はスマホをイジる時間がふえてます。不安です。
それでも、私の粗チンは勃起してしまいます。
楽しみ?怖い?興奮?後悔?……

シルバーウィークにその愛妻が行動を起こしました。!!
また後日、報告させて頂きます。…どうする?

 

管理人のたわ言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
これは大作…!
何とも切ない気持ちになりました。。。
ジレンマですね。。
次作も楽しみにしております!

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