他人棒が欲しくてたまらない愛妻(45)の妄想を聞きながら粗チンで中出し・・・・・

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投稿者:ぽぴお さん(男性・40代)

体験談タイトル:「寝取らせ妻」45歳とその後の性活③

前回のお話:【寝取られ】他人棒に目覚めた妻(45)、公然と同窓会で浮気しようとしてる件・・・・・

私のたっての希望で他人棒を経験し、一層エロに目覚めた愛妻のその後の報告です。
コロナ禍で在宅が多くなり、愛妻も悶々としている昨今。
愛妻も段々「寝取らせ」癖のある私に対して、興奮を覚える様になってきたとの事。

娘が就寝し、久しぶりに愛妻と宅飲みをしていました。
世間話からエロ話になっていき、愛妻は

「最近、ムラムラしちゃって、セックスしたいの!」
「じゃあ、これからベッド行く?」
「違うの…最近…、私と他人のセックスをパパに見て欲しくて……興奮するの…。」
「えっ!そうなんだ……俺も見てみたいかも。」

私の粗チンがムクムクと頭をもたげてきます。

「うん、パパとのセックスが一番だよ!ホントだよ!……だけど、イケナイ事想像しちゃうの…」
「ひょっとして、オナニーのオカズにしてたりして!」

私はからかい気味に聞いてみました。
以前(寝取らせ経験前)の愛妻はエロに消極的で、こんな質問すると真赤になって、
「バカ!知らない!」
と、とりつく島もなかったけれど、今回は
「うん…恥ずかしいけど、こんなの通販で買ってみたの。」

愛妻は寝室のクローゼットからなにやら持ち出してきた。
箱の中身はペニスそっくりのバイブでした。
しかも私の粗チンよりひと周り以上デカイ!
カリデカで、以前寝取っていただいたA氏のソレにそっくりでした。

「Aさんのチンポに似てるね。そんなに気持ち良かった?」
「ごめんね、あの体験でこんなに気持ち良いエッチがあるんだって知って、パパが仕事や残業の時、他の男性とシてるのを想像してオナニーする様になったの。イヤらしい女になってきたの。」

今迄は月1回するか、しないか位だったのが、多いときは週2〜3回、バイブオナニーをしているとの事。

「ママの本気オナニー、見てみたいな。」

私は粗チンをカチコチにして聞いてみると、愛妻はモジモジ股間を擦り合わせながら、
「いいよ……でもパパは見てるだけだよ!触っちゃダメだよ。」

愛妻からの交換条件でした。
愛妻がスカートを捲り上げると、驚いたことにストッキングを直履きしており、下着は付けていませんでした。

「今日は、朝からムラムラしちゃって…変態の奥さんでごめんね。」
「全然OKだよ、ってことは、買い物中もノーパンだったの?」

その日は休日で、近隣のショッピングモールに家族で買物に出かけてました。
愛妻はベージュブラウスに膝上ミニスカートといういつもより攻めた服装でしたがまさかノーパンだったとは!

「うん、ブラもしてなかったよ。買い物中も、エスカレーターでわざと前屈みになったりして、スカートの中、盗撮されたら、イヤして欲しいかも…とか、イヤラシイ事考えたりしてたの。お陰でアソコはヌルヌルになるし、乳首は硬くなるし…レストランで爺さんは気付いたらしくて、私の胸、ガン見してくるし…」

その言葉通り、愛妻のストッキングの股間部は太モモやお尻の方まで白くガビガビになっており、胸も言われて良く見れば、ブラウス越しに乳首が透けている状態でした。
(私は不覚にも気付きませんでした。)

「変態浮気妻のオナニー、見てて!」

愛妻は興奮度MAXになったらしく自らストッキングの股間を破り、極太バイブを淫穴に突き立てました。

「ア〜!大きい!気持ちイイー!!」

愛妻は私の事など気にせずに、大股を広げ右手はバイブのピストン、左手はクリトリスの愛撫で快感を貪っています。
私もズボンを降ろし、粗チンを扱きはじめました。

「俺のチンポと、どっちが気持ちいい?」
「バイブだよ♥ 大きくて、太くて子宮まで届くの。」

愛妻はトロ〜ンとした目で、私の粗チンをチラ見して悪戯っぽく笑いながら、ピストンの手を少し早めた。

「Aさんとは?」
「Aさんだよ!あの大きなオチンチンを思い出してこのバイブ買ったんだから!」

愛妻は私の目を見つめながら答えます。
私も一層粗チンを扱きながら、
「何言っても許すから、本音で、本気オナニー見せ付けて欲しい!」
私は愛妻に言いました。

「うん、聞いて、でも怒らないで!」
「ア~ッ!Aさんに抱かれたい!私をこんなに淫らにした素敵なオチンチンに犯されたい!初めて女の悦びを教えてくれた…Aさん…好き、大好き!」

愛妻の言葉に嫉妬し、更に粗チンが硬くなります。

「Aさんの女になりたいのか?」
「奥さんになりたい!」
「俺と別れたいのか?」
「別れたくない!けど、Aさんとも結婚したい!子供も欲しい!」

愛妻の淫穴から白い本気汁がクチャクチャ溢れ出します。

「パパとAさん、2人と結婚するの!精神的夫はパパ、肉体的夫はAさん!私のアソコはAさん専用♥。パパはお口で我慢してね。」

愛妻のバイブピストンも早くなってきました。
私も興奮しながら、

「エッ!俺とはセックスしてくれないのか!」
「Aさん、優先!先にAさんに妊娠させてもらうの!」
「Aさんを求めてる!子宮が求めてる!女として本能的に求めてる!凄い男の子孫を妊娠したがってるのっ!」
「パパ、ごめん!パパの子はAさんの後だよ。」

その言葉に私は限界に近づきました。
愛妻も限界の様です。

「マ、ママ、悔しいけどイキそうだよっ!」
「わ、私ももうダメ!」

その瞬間、愛妻がバイブを抜き、
「パパ、興奮してくれた? おいで♥ パパのオチンチン、入れて…」

愛妻が女神のような微笑みで、私にむかい両手、両足を広げました。
私は愛妻に子供の様に抱きつき、插入しました。
唇に吸い付き、唾液を貪りました。

「パパっ!気持ちイイッー、イクッ、イクッ!愛してるっ!」

愛妻の言葉とキスで、私は大爆発しました。
驚くほど大量な精液を愛妻の淫欠に注ぎ込みました。

「ア〜!熱いっ!出てる!射精してる!」
「凄い量だね!気持ちよかった?興奮した?」
「うん、最高に気持ちよかったよ。」

愛妻は微笑みながらストッキングを脱ぎ、私の粗チンに巻き付け、拭いてくれました。

「ママはどうだった?」
「気持ちよかったよ。」
「でも、Aさんともしたいんでしょ?」

愛妻は「フフッ」と笑い、
「後、5人位の男性としてみたい。これは少し本気かも?。ここからは空想?かな。パパの目の前で、獣の様な男に犯されて中出しされ、無責任に妊娠させられるの。でも、凄く気持ちいいの。ほら見て、パパより逞しい男に種付けされたよ。ごめんね。」

私に向かい開脚し、淫穴から溢れ出す精液を指で広げて見せつけて来ました。
私は再勃起してしまい、
「愛する女を他人に汚されて興奮するなんて……
パパは変態さんだね!で、他の男性とエッチして良いよって言ってくれるんだよね。複雑だけど…大好きだよ。」

愛妻は粗チンに巻き付けたストッキングでゆっくり扱きはじめました。
Aさんのセックスがいかに気持ち良いか、私は比べられながら2度目の射精をストッキングにぶちまけました。

愛妻は粗チンにまとわりついた精液を綺麗に舐め取ってくれ、とても愛情を感じさせてくれました。

愛妻は、以前より綺麗になった気がします。
化粧も色っぽくなった様な気がします。
VIOも綺麗に手入れしてました。
女性は40代が一番性欲が強いと聞きます。
やはり、セックスは女を磨くのでしょうか?

長文、失礼しました。
また、報告させて頂きます。

 

管理人のたわ言(´・ω・`)
おお、久々のご投稿ありがとうございます!
私もますます色っぽくスケベになっていく奥様にムフフです…( *´艸`)

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