パチ屋で5000円でフェラ交渉してきた外国人に1諭吉渡したら・・・・・

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投稿者:ゴト、ダメ絶対 さん(男性・40代)

タイトル:パチンコ店でのウリに遭遇

今となってはもうこんな経験も無いだろう、というか何度もあったら困るけど。

今のパチスロはクソつまんないから打つ気には全くならないが、俺がまだ20代後半の頃には4号機~5号機に移行する辺り。
いわゆるAT機やストック機が幅を利かせてた頃、吉〇に体感機のゴトや大花〇にソレノイドのゴトが出回っていた。

幸い、というかよく行く店にはゴトは出なかったが…
実は足を伸ばして他県に打ちに行った時に体感機を売りつけようとするカタコトの日本語を話すヤツに出くわした事がある。

1個2万円くらいで売ろうとしていて怖くなってすぐに逃げ出した。
店に通報されたのかソイツは店員にどこかへ連れて行かれたけど、無理やり買わされなくて本当に良かった。

で、それとは別のカタコトの日本語を話す女にも出くわした。
あくまで推測だけどお隣の国かその近くの某大陸の人、猪〇自身を打っていて大体4~5000枚くらい出ていた時に何か視線を感じていると俺の1つ隣の台の女からチラチラ見られていた。

コインを流して最終5400枚、10万程換金して帰ろうとすると「……スイマセン」「チョット、いいですか?」

「……何か?」
「5千、くらい。Bまで……なら、OK。いい?」
「……は?」

何の事やら?とちょっと考える俺。
同じく困り顔の女、どうやら5000円程欲しいと、Bまでならいいよ。という事らしい。

一瞬美人局か?と思い、「誰か他にいるの?」と訊くと
「イナイ、1人だけです。私、ダメ…?」
「……う~ん、まぁ…いいか。いいよ。」

この間病気の心配やら色々考えたけど、見た目20代前半くらい。
特に美人でも無いけど悪くない見栄えなんでOKした。

「じゃ、ホテルに行く?」
「!あっ、アノ…ホテルは……チョット…」
「じゃ、俺の車でいい?」
「あっ、ハイ。だい……じょぶでス。」

美人局ではなさそうなのを確認して車へ。
「お金無いの?」
「はい…使っちゃって。」
「いつもこう言う事してる?」
「……ナンカイカ、やってる」

まぁ説教する気もなかったし野暮な事をいちいち聞いても仕方ないので
「キスから大丈夫?」
「はい、ダイジョウブ」

場所が目立つので駐車場から少し離れた所に停めてゆっくりキス、ちょっとぎこちない感じだけど胸や脚を撫でてやると段々息も荒くなってきた。

「結構可愛いよね」
「はぁ……あ、アリガト…」
「これ、外していい?」
「はい…」

ブラを外して直に揉む、いい形していて乳首もすぐピンピンになっていた。
「アッ……」
指でまさぐりペロペロ舐めてやると目を閉じて震える。

息子もムクムクしてきたので
「じゃあ…ここ、いいかな?」
「は、ハイ…えっと……」
「ああ、ゴムあるからいいよ」
「あ、ハイ。スミマセン…」

ナマフェラに抵抗ありそうだなー、と何となく感じたのでダッシュボードに入れていたゴムを付けてフェラ。
これもまたぎこちないフェラだったけど、何とか懸命にしてる感じに段々気持ち良くなってくる。我ながら現金なもの……

「いいよ……ああ、気持ちいい。」
「うん……うん……」

イマラしてもよかったんだろうけど、あまり乱暴にはしたくなかったので
「ほら、こうして手も使ってみな」
「あ…ハイ…」
フェラと手コキを交互にさせる、段々射精しそうになってきたので
「ああ……いい。そろそろイク…」
「え?あ、は、ハイ…」

ここでわかったのかよくわかってないのか急にスピードが上がる。
そのおかげで一気に射精感がきたので
「あ!……出る!」
「んっ、んっ…」
ゴム付きではあるけど口の中にたっぷり射精、思いのほか気持ちよかったのでしばらく余韻に浸る。

「…あ~、よかったよ。」
「ホント?」
「うん、でもあんまりこういうのやらない方がいい」
「……ゴメンなさい」

「あんまりやるとどっか連れ去られちゃうぞ」
「…ハイ」
「まぁ…でもいいか。はい、これ。」
「いいんでスか?」
「ま、いいよ。」

5000ポッキリのつもりだったけど1万渡す俺、もう会うこと無いだろうし餞別のつもりで渡した。「アノ…じゃあ……」
「ん?」
そう言うと俺の手を引いて車の外へ。

「ど、どうした?」
「……ゴム付けてくれたら、イイデス」
「え……」

なんと本番OK!そんなつもり全くなかったけど…でも据え膳食わぬはなんとやら。
「じゃあ……いい?」
「ハイ…」
駐車場から離れた場所は人目のつかない暗がり、ならいいか…という訳でいただく事にした。

「…あっ……」
再び復活したブツを挿入、彼女も結構興奮していたからすんなり受け入れた。
スカートを捲りあげてバックから徐々にペースを上げて激しく腰を振って犯してやった。

「アアッ…あ……はァ…」
キツく締め付けるアソコにガマンも限界だったので
「ああ……また……出るよ」
「……あ……うぅ……」
「出る!ああ……」

バックのまま腰を振り続けて2回目の射精、熱くてキツいアソコの感触に締め付けられてまたたっぷり出した。

「じゃあ気をつけて、もうあんまりやらないでね」
「ハイ…ありがとう、ございまス」
これ以降あまりこの県には行かなくなり、何年か後に久しぶりに行ってみたらコンビニに変わっていた。

ま、美人局じゃなくて良かった。

 

管理人のたわ言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>

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