エロ自販機の近くで露出狂が来ないか張ってた結果・・・・・

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投稿者:イルマ さん(男性・50代)

タイトル:エロ自販機の常連

今はエログッズの自販機はほとんど無くなってしまったけどまだまだあった頃、20年位前にあった事。

自宅から10分くらいの所の人気の少ない空き地にポツンと、周りをトタン板で囲ってあるエログッズの自販機があった。

当時の俺は3交代勤務の仕事で結構不規則な生活をしていて、夜勤前や遅番の終わりに(何か新作入ってないかな)くらいの気持ちでちょいちょい覗きに行っていた。

深夜でもあまり人が来ることは無かったので、初夏や夏の寝苦しい日は散歩がてら涼みながら色々物色して外オナしたり。

そんな事をして過ごすうちにたまたま購入したエロ本の中に「露出を楽しむ淫乱オンナ達!」みたいな見出しでエロ自販機の前で全裸で座っていたり、カップルでハメ撮りしていたり、放尿写真を撮っていたりの内容。

(あそこの自販機にもこういうのが来ないかな?でも人が来ることほとんど無いしな)
期待はしたんだけど今まで来たのはオタクっぽい奴と頭髪寂しいデブのオッサンが1人ずつくらいで、痴女なんてそんな気配無し。
まあ見かければ超ラッキーなんだろうな、と思いつつも時間を変えながら訪れる俺。

2時間位粘った時もあったんだけどほとんどハズレ、やはりオッサンが1人くらいしか来なくて(やっぱりダメか)と思っていたんだけど…

ある日懲りずに遅番終わりの深夜2:00を回った頃。
自販機から少し離れた所にコンビニがあり、そこでお茶とタバコを買って出ようとした時に明らかにこの時期(6月だった)にしては厚着の女性が来店。

違和感を覚えてその女性に目をやると雑誌とお茶を買って足早に出て行った。
(もしかして?)勘に過ぎなかったけど信じて車を出し、先回りしていつも自販機近くに小さな駐車スペースがあるので停めて様子を見る事にした。

(たぶんそうかも……!来た!)
読みは当たってさっきの厚着の女性が自販機の前に来て立ち止まった。

辺りを少し見回した後トタン板の仕切りの中に入る女性、幸い俺は車から降りて身を低くしながら覗いていたのでバレてなかった。
そして緊張しながらお茶を1口飲んで落ち着かせ、女性に近づいてみる事にした。

(騒がれるとまずいな…)
そうは思いながら忍び足でゆっくり近づく俺。そーっと後ろに回り、何をしてるか確認。
女性は自販機の前で商品をじっくり眺めているようだった。

(普通に買いに来ただけじゃないと思うけどな)
そう思って彼女を見ているとやはりもじもじと落ち着かない様子に。

まさか?と見ていると長めのカーディガンのボタンを外してゆっくりと自分の胸を揉み始めた。
(おお…やっぱり!)
興奮をなんとか抑えながらガン見する俺、そしてロングのフレアスカートをたくし上げると何とノーパン!

彼女の目は商品を見ているけど、胸を揉みながらたくし上げたスカートを咥えて右手でオマ〇コを弄りだした。

(たぶん……イケるはず!ヤバかったら全力で逃げるか…)
そう思って意を決して彼女に近づいて声を掛ける俺。

「…こんばんは、何してるの?」
「!!えっ……」

流石にびっくりして固まる女性、よく見ると30~40くらいの感じ。
抜群のスタイル、ではないけど充分な色気のある体つき。

「…今オナってなかった?してたよね?」
「……あ、はい…」
「よく来るの?」
「いえ…今日初めてです……」
「滅多に人が来ない場所って知ってたの?」
「……いえ、知人から聞いただけなんです」

騒がれなかったので畳み掛けるように話す俺、もう一押しイけると思い
「結構色っぽいよね、何歳?」
「……34です」
「ホント、いい体してるよ…」
「!!」

そう言いながらはだけたカーディガンから覗くオッパイを揉む俺。
「……あっ」
抵抗しなかったので
「…誰かに見られると思ってなかった?違うよね?」
「……」

巨乳では無いけど形のいいオッパイ、揉みながら再びスカートをたくし上げる。
「…あ、や……」
ダイレクトにノーパン姿を見られるのは恥ずかしいのだろうけど、
「見られたくない?でもノーパンでしょ?なんで?」
と意地悪っぽく訊く俺、アソコはほぼパイパンなくらいに刈り込んでいてそれがまたなんともイヤらしかった。

「スカート、取っちゃおうか?」
「……はい」

スカートを脱がして板に掛け、しゃがみこんでオマ〇コをじっくり拝見。
既にヌルっとしていてすんなり指が入る、だいぶ熱くなっていた。

「!……あ、…うっ…」
「うわ…すごくヌルヌル…結構熱いよ、中。」
「…は、…あっ……ん」

脚を震わせて感じまくる彼女、「舐めていいかな?」と訊くと小さく頷いたのでクンニ。
舌を奥までねじ込むとアツアツのオマ〇コがさらに熱くヌルヌルピチャピチャとイヤらしい音を立てる。

「ああ……あっあっ、……うう…」
お尻をクネクネさせながらイヤらしく悶える彼女にチン〇が我慢出来ずギン立ちに。

「俺の握ってみて。」
「……うん」
パンツから勢いよくチン〇を出して彼女に握らせるとそのまま咥えだす。

「おお…いいよ~」
「んっ、むぐっ…」
よっぽど発情したのか始めから舌を絡ませて深くスロート、唾液たっぷりでジュボ…ジュボと音を立てて吸い上げるようなフェラ、早くもイキそうになる。

「あっ、やべ……イキそう…」
「うんっ、うんっ!」

頷きながらフェラ、口の中でイッてもいいみたいなので思い切りザーメンをブチ撒ける。
「ううっ、んぐっ!んぐっ!」
「あ…ああ~、すげ~、はぁ…」

溜まったザーメンを放出して悦に入る俺、彼女は全部飲み込んでくれた。

「じゃ、コレ付けるね」
「はぁ…う、うん……」

余韻に浸る彼女に後ろを向かせてゴムを付け、準備万端なオマ〇コに挿入。
トロトロのオマ〇コに一気に入れて腰を動かすと
「……うっ、…あっ……はぁ…はぁ…」
感じながら自分から腰を振る彼女、出したばかりなのに締め付けるオマ〇コがチン〇を刺激しまくりで射精感が込み上げてくる。

「あっ…あっ…」
ポーズを変えて立ちマン状態にしてオッパイも愛撫。
ピンピンの乳首もしっかり甘噛みしてやると
「んぁっ!…あっ、ああ……」
むしゃぶりついては舐めて攻めまくってやった。

「はぁ…はぁ…はぁ…」
お互い息遣いも荒くなり、2回目の射精が来そうになる。
「ああ…そろそろ俺イキそう」
「はっ…あっ…いい……」
「…ああっ、……んっ……ぁぁ…」

先に彼女の方がイッた、腰を振り続けて俺も2回目の射精。
ゴムの中とはいえ2回目にしては結構な量が出た。

行為が終わった後、まだ余韻が残っていた彼女はゴムを外してチン〇を舐めてキレイにしてくれた。
「いいの?」
「うん……私もすごく気持ち良くて、すごい興奮しちゃった……」
「結婚してる?」
「うん、旦那には内緒でしてる。」

聞くところ結婚前にハマった露出プレイがやめられなくなり、場所を探していたという。
連絡先を交換してしばらくセフレでいたんだけど、道路の拡張工事で自販機は撤去。
俺は離れの実家近くに転勤となり、そのままセフレは解消になってしまった。

次々撤去されるエロ自販機、少しは生き残っていて欲しいけどね。

 

管理人のたわ言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
確かに最近見つけたら、お!ってなるもんね。
こういう古き良き時代の遺物がどんどん減っていくんでしょうね…。

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