彼女が25歳から35年間続くW不倫の秘訣とは・・・・・

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投稿者:誠一郎 さん(男性・70代以上)

タイトル:年の差不倫が長続きの物語

商社の受付嬢が応接室に案内し、お茶を運んでくれます。
F嬢はいつも笑顔で応対してくれるので「住まいはどっちの方なの?」と聞いたら、私と反対の方と分かりました。

次回訪問時に「確か美味しいレストランがあると聞いたけど‥何処か教えてくれないかしら?」に少し間をおいて「お気に入りの店があるので、ご案内しましょうか?」と好意的な返事を貰った。(まだ携帯が無い時代です)

退社時に待ち合わせてタクシーでイタリアン料理のレストランに向かった。
素敵な雰囲気の店で、一ヶ月後に「美味しかった料理と雰囲気が気に入ったし、貴女ともっと話がしたいし‥」とアンコールしたらをOKを貰った。
(前回に隣にカラオケスナックがある事を認識していた)。

F嬢は25才独身・身長が163cm。私は40才既婚・175cm。
二度目のデートの中で私がドライブが好きで、スキーはインストラクターをしていると話すと「羨ましいです。ステキ―ッ」と目を輝かせていた。
その雰囲気のままに食後に隣のスナックに入った。

金曜日で混雑してたが、客の歌に合わせてチークダンスに誘った。
F子は余り経験がないようで動きが少なく、私の腰振りが彼女の体を擦る様になって、更に腰に当てた手で引き寄せると「アーッ」と言いながら私の胸に顔を押し付けてきた。

次の曲までの間、彼女は私に抱かれたまま適当に腰を揺らしつつセクシーな雰囲気に酔いしれていた。
「遅くならない内に」の言葉で店を出た後の暗がりで、F子を抱きしめて「好きだよ」と言いつつキスをすると「アーッ」と言いながらも、彼女も私の口に舌を絡ませてシッカリとキスに応じていた。

その後、退社後に暗闇の公民館駐車場の車の中でキスを楽しみながら、新緑の高原ドライブに誘った。
当日は湖の目立たぬ場所で、助手席の椅子を倒してタップリとキスをしながら片手は下半身へと滑らせると、股を閉じて「ダメーッ」と言いつつも息が荒く、股も緩んできた。

焦ってはいけないと考えて、山を下りると「あのお城の様な建物って何かしら?」の質問に「見るだけ寄ってみるよ」と言いつつ、駐車スペースに隣接する部屋のドアーを開けて入室した。

それがラブホである事はF子も分かってるので、経験を聞いたら「初心者だから優しくしてね」の言葉を信じて、別々に入浴し、ベッドでは見てる前でコンドーム使用を見せてからキスを始めた。

下半身を見て驚いたのです。
膣が股の間にあるのではなくて、オヘソに近く上を向いてるのです。
珍しい「上付きオマンコ」なのです。
だからチークダンスで股を擦ると、クリを擦る事になるのです。
気持ち良くなる訳が分かりました。

なんと前戯で濡れてきたら、キスをしたままでオマンコに入れてピストンを楽しめるのです。
セックス経験が少ないだけに膣入り口は狭く、彼女のヨガリ声もあって、ベテランの私はイッテしまったのです。
「不倫関係」の始まりは、彼女の「私の中で気持ち良かったのね!!」と喜んでくれた。

その後は退社後にラブホ通いが始まり、既婚者の優しいテクで上り詰めると「ダメーッ・イクーっ」のヨガリ声を上げた。

私のスキー歴が彼女の社内に拡がり二年連続で男女10人でスキーに行った。
旅館で夕食後に別室で二次会を開くことになり、それまでの間に彼女と目くばせをして、なんと人のいない真っ暗な布団部屋に入り、キスした後に半裸になって69で性器を舐め合う事をするまでのセックス好きのカップルだった。

そこまで続く不倫セックスの間柄について、二人で話し合ったら「見た目が好き・心が通じ合う・セックスの相性が良い・身も心も相性が良い」が続く理由と分析しつつ、世に隠れての「不倫」を正当化していた。

三年後に「婚約したの・・」の言葉にその日を最後に交際を終わりにした。
退職・結婚の後に新居の電話番号を知らされ「無職・妊娠・出産」の間は世間話だけを時折してたが、出産三か月後の電話で「赤ちゃんは眠ってるばかりでヒマなの・お茶のみに寄ってよ!」の誘いで訪問したら、目と目が合ってすぐに赤ちゃんの横で30才と45才の「W不倫」が始まったのです。

しかし住宅街の家に昼間に度々訪れると目立つので、訪問を少し遠慮した。
子供が幼稚園に入る頃に、実家に戻って親と同居し、午前中のパートに出る事になった。
なんと「午後は時間があるから・・」と前日のある時間に私が電話してスーパーの駐車場で待ち合わせて昼間のラブホ巡りを楽しんだ。

二人の関係が15年目の彼女が40才(私が55才)の時に、彼女が生命保険会社の外交員になって、なんと自由な時間を使ってラブホデートが継続できた。
キスしながら「貴男に会って、キスしたり、抱かれたりする時が、一番幸せ!!」と叫ぶ彼女。

この年頃は二人の性欲は益々旺盛で、会えば長いキスから、セックスは48手を研究したり、「入れてーェ」「もっと」「ダメーぇ」「抜かないで」「そのまま―ッ」・・安全日のナマだけを楽しんで居た。

二人の関係が続くのは、お互いに「避妊をする・家庭を大事にする・夫婦の話はしない・無理な金銭支出を求めない・目立たぬ様に車利用」を守る事です。

彼女45才と私60才は、お互いの家庭が安定していたので、偽の同窓会旅行などと偽って「宿泊旅行」に興味が湧き、旅館では「貸切露天風呂」「カラオケホールのチークダンス」など家族旅行では味わえない旅を毎年行うようにした。
部屋食をはじめ「奥様」と呼ばれる事が楽しみだったと言う。

彼女が53才と私68才の時に「毎月の生理は終わった」からセックスの日取りの心配はなくなったが、更に60才と75才では「最近、上り詰めてイクーっまで、男の射精迄すると、疲れて家に帰ってからの家事に疲れが出る」と言い出し、一方私も勃起しても長持ちしない事があり「お互いにキスと肌合わせだけで満足」の時期になって来た。

このカップルの秘密の関係は、知らない身内には「いつまでも元気だよね!」と歓迎されているのです。
どこまで、愛のある不倫関係は続くのだろうか!?

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