【BL】掲示板でパートナー募集してた男性と露出お漏らしプレイした結果・・・・・

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投稿者:小便少女もいる さん(男性・40代)

タイトル:お互いにおもらしプレイ

10年位前、とにかく仕事がクソ忙しくて疲れとストレスでいっぱいいっぱいだった時。

3日間の休みがやっと取れて家でゴロゴロしながらエロサイト巡り。
今までそれどころじゃなかったから片っ端からあちこち巡っていたら某掲示板にたどり着き、「パートナー募集」の文字。

「今日の夜、〇〇公園か国道〇〇側の側道で露出かおしっこプレイしませんか?」

普通ならスルー、だけど刺激と開放感が欲しかった私は
「良いですね、ストレス発散したいし行きましょう!」
とレス。

場所が近かったし、妙にムラムラが収まらなかったから待ち合わせ場所と時間指定して行くことにした。

事前にブリーフを購入してGO、いつかやってみたかった溢れるくらいのおもらし。
それをやってみたくてコンビニで500mlのお茶を3本ほど購入して、目的地に着くまで軽く1本飲み干した。

目的地の駐車場に着くと投稿者のAさんが既に車の横に立っていて軽く挨拶。
「はじめまして。」「あ、どうもはじめまして、露出好きなんですか?」「はい、ストレス溜まるとどうにもしたくなっちゃって。」「そうなんですか、実は私も鬱憤晴らしです。」「ん、上下ジャージですけど…もしかして?」「そうです、この中全裸です。」

股間に目をやると既にピン!と立ったAさんのチンポ、
「お、もう準備万端!私はブリーフ履いてます。」
テンション上がって来たせいか私のブツもAさんに呼応するようにムクッと立ち出します。

「奥のベンチ行きますか。」「はい。」
時刻は深夜の1:00、誰も居ないベンチに腰掛け暫しエロ話。

「結構露出とかしてるんですか?」「今は忙しくて月1回位しか出来ないんですよ。」「ストレス溜まりますよね、私もです。」「以前は昼間もやってましたよ。」

聞けば穴場スポットがあったらしく、フリーターの頃は人通りがそこそこの場所でも結構していたらしい。

話を聞く内に更にムラムラしてきたので、

「あの、ズボン脱ぎますね。勃って来ちゃって。」
「私もです、さっきからずっとアソコが擦れてるんで。」

そう言ってジャージを脱ぐAさん、ピンと勃ったチンポがピクピクしています。「良いですか?」「あ、はい。どうぞ。」

ムラムラがピークに達していたので、そのままチンポを握ってしまう私。
熱くてカチカチ、堪らず軽くシゴいた後にパクっと咥えてレロレロと舌を動かすと…

「おっ…ああ~、良いっす。」
彼のチンポはとても熱くて先っぽはパンパン、カリ太で咥えがいがあります。
裏筋舐めと亀頭攻めを交互にすると、
「あっ、ああああ!ヤバい!」
「イッちゃいそう?」
「う、うん!出る!」
「いいよ、飲ませて!」
「あああ!」

そう言うと彼のチンポからびゅーっ!びゅーっ!と大量のザーメン、久しぶりだったので1滴残らず飲み込む私。
お掃除フェラも忘れません。

「ああ~、マジ良かった。」
「私もですよ、久しぶりで。」

そしてAさんも私のブリーフを脱がして生フェラ、彼は最初から舌先でチロチロ舐めて尿道をつついてきました。
「!あはっ!ヤバいよ。」
立て続けに先っぽを唇と舌を使って弄り出し、久しぶりなのもあってあっという間にガチガチに。

そのまま「んぐっ、ぐっ!」と奥まで咥えられて射精感が込み上げてきました。

「はぁぁぁ、あ~、い、いい。」
時々指を使い、ペロペロとシコシコを繰り返されて射精感が一気に来たので、
「やっ、やば!でっ、でっ、出ちゃ!」
「んっ!んん!んうっ!」

射精をコントロール出来ず、そのまま彼の口の奥まで溜まりに溜まったザーメンを放出。
残らず搾り取られました。

「ああ、すっご…はぁ、はぁ。」
「すげー溜まってましたね(笑)」

お互い射精が終わり、やはりというかその後は尿意を催してきて
「オシッコしたくないすか?」
「私もです、さっき来るまでにお茶結構飲んだので。」
服を着直してもう1つの目的地、暗がりの側道へ。
街灯が少ない穴場スポットの1つです。

「このくらいの灯りでちょうどいいっすね。」
「ですね、あんまり暗すぎても見えないと怖いし。」
「Aさんパンツあります?」
「履いて来なかったので…」
「じゃあ、コレ履いてください。おもらし用です。」
「(笑)マジですか、じゃあ履きますね。」

2人共ブリーフを履いて尿意MAXのところでおもらし開始、じわ~っ、ジョボジョボとたっぷりおもらしで足元ビッショリです。

「ヤバい(笑)気持ちいい、コレ!」
「でしょ、あ~久しぶりにやるからマジ気持ちいい。」

あらかじめ用意したビニール袋に使用済みをしまって少し奥に、新しいブリーフを履いて今度は草むらにしゃがんでおもらしです。
再びジュワッとパンツが滲んでジョロジョロ出るオシッコ、しゃがんでいるのでお尻まで温かい感覚が伝わり背徳感と開放感でなんとも言えない気持ち良さになりました。

「どうします?この後」
「あ、もう1つの場所いいですか?」

向かった先は近所の公園跡地、跡地なのでボロボロのベンチが2つあるだけの場所。
2人共移動中に更にお茶を飲んで尿意を上げます。

深夜の3:00の跡地、当然誰も居ないので「ここに全裸で寝そべってオシッコしちゃいましょう。」「(笑)ははは!マジ?でもいいかも!」

ベンチの上に新聞紙を敷いて寝そべり、Aさんは何も着けず。
私は3枚目のブリーフを履いておもらし、全身の力を抜いてするおもらし、しかも全裸という無防備極まる姿での行為は最高でした。

「いや~気持ち良かったですよ!」
「こちらこそ、またやりましょうよ」
「はい。」

そしてお互いの連絡先を交換し、仕事の合間を縫ってプレイしていく事に。
残念ながら跡地は工事が入ってしまったけどそこから3年位穴場を探してはプレイしていました。

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