【寝取らせ】従順な彼女を目隠しさせて中年男に抱かせてみた結果・・・・・

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投稿者:寝取られスキー さん(男性・20代)

俺には彼女がいる。
近所に住む5歳年下の女の子で、幼馴染……と言っていい間柄かもしれない。
小学校の時に集団登校の班が同じで、その時から10年間片思いしてくれた。
かわいい子でモテるだろうけど、一切男と付き合ったことない。

一度東京に遊びにいったときに、3回スカウトに会ったらしい、そのくらいに目立つ、可愛い子。
芸能人で言うと、昔の黒髪ロングだった頃の新垣結衣に似てるかな。
なので、身バレ対策に、ユイと呼ぶことにする。

大学に入ってからは、家庭教師もお願いされて、大学卒業するときに就職なので引っ越す俺に、ユイから、
「どうしても好きです、私と付き合って下さい……」
みたいに泣きながら言われて、妹みたいに思ってたけど、さすがに心が動いた。

ユイはファーストキスも初体験も俺で、今時こんな子がいるのかよってくらい純粋な子。
エッチなことは苦手だけど、なのに恥ずかしそうにしながらもなんでもやってくれる。

だけど、俺には変な性癖があって、寝取られ好き&女の子が知らない間にひどいことをされるのが好きという性癖がある。

純粋な子がそういうことされると思うと、ますます興奮する。
俺しか知らないユイが、知らないオッサンに知らない間に生ハメ中出しされたら、みたいな想像をして、めちゃくちゃ興奮するようになって、やってみたいって思ったら我慢できなくなって、結局、実行した。

今はユイとはちょっと遠距離で、電車で片道一時間半くらいの距離。
なので土日しか会えない。
ただ、両親公認だから泊まりもOK。
ユイが泊まりに来る土日にすることにした。

相手は……出会い系で女漁ってるオッサン。
出会い系に女のフリして登録して、事情を話してユイの写真見せるとノリノリだった。

もう40過ぎで半分ハゲてるのに妙な若作りをしてるチビで。
……こんなオッサンにずっと大事にしてたユイが抱かれると思うと、それだけで射精しそうだった。

駅まで迎えに行くと、ユイは嬉しそうに笑顔になった。
一週間会えなかっただけなのに、これまで数え切れないほど会ってるのに、俺と会うだけでこんなに嬉しそうにしてくれる。
そんなユイを、見知らぬオッサンに生ハメさせると思うと、頭おかしくなりそうだった。

俺のマンションに着くなり、アイマスクをさせる。
この日のためにそういうプレイをして、なんでも受け入れてくれるユイは素直にアイマスクをしてくれた。

ユイも俺とエッチなことをすることを期待してくれていたんだと思う、少し恥ずかしそうに、だけど興奮した面持ちでアイマスクをつけた。

そして俺は家に隠れてたオッサンと入れ替わって。
チビでキモいおっさんが、ユイの前に立つ。

ユイはそのオッサンに押し倒されて、俺のために可愛い服着てくれてるんだろうけど、その服の上から、出会い系で女漁るようなオッサンに押し倒されて、乱暴に愛撫された。

形のいい胸を揉まれながら、舌を絡めるようなディープキス。
オッサンには、俺がいつも使ってるタブレットを使うように言ってたけど、いつもと違う感触にユイが気付かれないか心配で。

でも、それが俺をさらに興奮させた。
目の前で、俺としかキスしたことない子が、見知らぬオッサンにディープキスさせられてる。

終わった後は、ユイは放心状態で、完全にスイッチが入ってた。
アイマスクの下でいやらしい表情してるのが伝わる。
そんなユイに、女の扱いだけには手馴れてるのか、ユイの髪を撫でた。

「あ、んっ……」
ふわふわの髪を俺以外に撫でられて、ユイはアイマスクの下で嬉しそうに、くすぐったそうにして。

そのまま、服を脱がされた。
俺のために着て来てくれていた可愛い福を脱がされて。
下着だけになったユイをオッサンがニヤニヤして眺めてる。

今日のユイは水色に白の水玉模様のさわやかな上下の下着。
真っ白な肌に、すごく似合ってた。

しかも、水色のパンツには、もう染みが出来てて、それを強調するように、ユイのアソコの柔らかさを楽しむように、パンツの上からユイのアソコが愛撫されて。

かと思ったら、いきなりユイの足が持ち上げられて、いわゆる「まんぐり返し」のポーズをとらされていた。
アイマスクつけられたままだから驚いたのか、可愛らしい悲鳴をあげて。

ユイの驚きが覚めない状態のときに、水玉模様のパンツも脱がされて、ユイは全裸にブラしかつけてなかった。

オッサンはそんな姿のユイを弄ぶように、薄い整ったアソコの毛に、ニヤニヤしながら息を吹きかけて。

ユイの羞恥心は煽られて、
「恥ずかしいっ……ぜんぶっ、見えちゃいますっ……」
ユイの言うとおり、もう濡れてるアソコも、お尻の穴も、ぜんぶ見えてた。

だけど、しつこくユイの羞恥心を煽るようにして。
刺激を与えない、だけど羞恥心を煽る程度に、ユイは恥ずかしいポーズのまま、オッサンにひたすら恥ずかしい目にあわされてた。

ユイは羞恥心を煽られて、いつも以上に濡れてた。
ブラだけ残したのも、きっと羞恥心を煽るためだと思う。

そして、ユイの手を誘導して、足を抱えさせて。
恥ずかしいポーズのままキープするように上手く誘導した。

ユイが、アソコをぐちゃぐちゃにして、ブラだけはつけたままで、自分でまんぐり返しのポーズをキープしてる。

オッサンは、ユイに生ハメするために、ニヤニヤとユイの恥ずかしい格好を見ながらズボンを脱いで、勃起してるアレを出した。

ユイは震えてた。
でも、きっとそれは興奮しすぎて震えてて。
そんなユイを見下ろしながら、いきなりぐちゅぐちゅのユイのアソコに生ハメした。
その瞬間、ユイはイった。

びくん、びくんって、いつもはエッチのときはずっと恥ずかしがるユイが、まるでAV嬢みたいに挿入されただけでイった。
そのまま、イってる最中のユイのアソコをかき回してセックス。

ユイは、めちゃくちゃにされてた。
生ハメされてる。
出会い系でいろんな女を相手にしてきて、セックスだけは上手いのか、ユイは目隠しされたまま、必死に爪を噛んで、気持ちいいの耐えてる。

「なんか、今日すごいよぉっ……気持ちいいっ、おかしくなっちゃうっ」
俺とセックスする時より、ずっと乱れてて。

正常位なのに足を耳の横につくくらい持ち上げられて。
ベッドに叩きつけるように、オッサンが乱暴にユイのアソコを小突く。

至近距離で、俺以外の男のチンポを出し入れされるユイのアソコを見た。
柔らかそうな周囲の肉を巻き込みながら、白い本気汁出しながら、むちゃくちゃに突かれてた。

こんなに激しく突いてるのにオッサンはなかなかイかず、ユイだけが何回もイかされて。
口元からはたくさんよだれを垂らしてて、すごくいやらしかった。

オッサンがニヤニヤしながら俺に合図した。
中出しさせてくれって意味だろう。
俺は、ユイに「中で出していい?」って聞いた。

「でも、でもっ……大丈夫な日じゃ、なくてっ……」

さすがに快楽にまみれながらも、中出しは抵抗あるみたいで。
中出しされてくれって気持ちと、中出しされるなって感情がいりまじって、ぐちゃぐちゃになって。

でも、見てみたくて、俺はユイにお願いした。
アイマスクの下でユイは泣きそうな顔になって、こくんって首を横じゃなくて、縦に振って。
その瞬間、オッサンも興奮したのか、ますます激しくセックスした。

ぐちゃぐちゃのユイのアソコの愛液が飛び散りそうなくらいの激しいセックスに、いつものユイからは想像できない声を出して、ユイは乱れまくって。

そして、ユイのアソコに初めて中出ししたのは、俺じゃなくて見知らぬオッサンになってた。

至近距離で、俺はその光景を見てた。
下に叩きつけるようにして動きながら、ユイのアソコにたっぷり中出し。

引き抜かれた後は、アソコをヒクヒクさせながら、見知らぬおっさんの精液を、ユイは逆流させてて。
足を閉じる余裕もなく、だらしなく足を広げたまま、大量に出された精液が逆流した光景を、至近距離で見た。

自分の大切な彼女が、知らないうちに見知らぬオッサンに何回もイかされて中出しされて。
羞恥心とかぶっとんだまま弛緩して、中出しされた後のマンコをさらけ出して、汗だくで、信じられないくらいエロかった。

それから、ユイが放心状態のうちにオッサンを帰らせた。
軽く意識が飛んでたのか、ユイが普通に話が出来るまで、五分くらい掛かったと思う。

エロすぎて、俺も射精してた。
いつ射精したのかは自分でも気付かなかった。

この出来事は今でも内緒、というかいえるはずがない。

ただ、ユイとセックスするより、おれ自身の初体験より、この出来事は比べ物にならないくらい俺を興奮させた。

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