母子家庭だった俺が今も大事に隠し持ってる母親のアソコ写真・・・・・

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※この体験談は約 8 分で読めます。

投稿者:みぼっち さん(男性・30代)
タイトル:母親の思い出

俺、サラリーマン、31歳、4人家族。
俺は母子家庭である。
小学生の時父親が女をつくって出ていき、それから母親と2人で生きてきた。

当時、俺14歳、母37歳。
母は163センチ45キロ(自己申告)
税理士の事務所で税理士の仕事をしていた。
経済状況は、中の下といった所で、1LDKの会社借り上げのハイツに住んでいました。

母はいつも仕事で帰宅が遅く、22時〜23時頃にフラフラで帰ってきて、居間で倒れこみ、そのまま熟睡…のパターンもチラホラ。
それでも、出来る限り食事を作り洗濯して、と色々世話をしてくれました。

俺もそんな頑張り屋で美人な母が大好きだったので、家事を率先して手伝い母を助けようと努力した。

母が37歳の誕生日に、小遣いとお年玉でパンプスをプレゼントしたら泣いて喜び、力いっぱい抱きしめてくれた。
当時、俺は160センチ位で母より背が低かったから、丁度母の首筋に顔があたっていた。
仕事帰りだったがとてもいい匂いがした。

その時初めて、母に女性を感じたが、その気持ちが何なのか良く分からず戸惑っていた。
母は当時の事を、「男の子は思春期になると、母親から離れたがる。ろくに口も聞かなくなる。」と、思ってたらしく、いつも側に居たがる俺を「とても愛おしく思った。」と教えてくれた。

それ以来、香水とはまた違ったシャンプーや石鹸ぽい母の匂いを嗅ぐと激しく勃起する様になった。
その時の俺はまだオナニーも知らず、包茎だったので触ってもあまり気持ちよくないし、どうしたら良いのか分からず悶々としていた。

ある金曜日の夜、母は会社の送別会がありほろ酔いで帰ってきた。
玄関を開けると「あら?愛しのまあちゃん(俺)、起きててくれたの?ありがとう♥」とおどけて、俺のほっぺに「チュッ!」とキスをした。

途端に母の良い匂いと相まって、激しく勃起した。
俺は咄嗟に「ほらっ!ふざけてないで、早く着替えて!」と母の背中を押した。

でも、短パンだったので傍から見たら一目瞭然で、母も気付きつつ、「はい、はい、ゴメンね…まあちゃんも大人になって行くのね〜」と意味深な言葉を残し、寝室に入っていった。

しばらくすると、「まあちゃん〜、ゴメン、スーツの首のホックが引っ掛かってとれないの、手伝って!」とSOSが発せられた。
母の寝室に入り、ホックをとってあげると、スーツはスルリと足元に落ち、母のブラ、パンティ、パンストと共にスタイルの良い体が目に入った。

「どう?お母さんもまだまだ捨てたもんじゃないでしょ?」とふざけて振り向いた。
俺は「はい、はい。母さんはとても美人だよ。」と答えて寝室を出ると、「本当!!やった〜まあちゃんに褒められた!」と喜んでいた。

俺の目には、母のレースの白い下着とブラウンのパンスト、股間のうっすら透けた陰毛が焼き付いた。

家は1LDK、12畳のリビングダイニング、8畳の寝室、洗面、風呂、トイレで、寝室は仕事部屋も兼ねて母専用。
リビングを本棚などで仕切り、4畳ほどのスペースに俺の机とベット、と言う間取りでした。

俺は、ベットに横なり、勃起したチンポをどうしたものかと、短パンの上からイジっていた。
すると、母がリビングに来て、「まあちゃん、デザートあるから一緒にたべよ!」と声をかけてきた。

俺が素早くソファに座ると、母はケーキとジュース、ワインを用意して俺の前の床に座り、ワインを飲みながら雑談をはじめた。
俺と母は、親子、姉弟、友人と全部ひっくるめた関係性だったので、何でも話せる間柄だった。

母「彼女とか、好きな娘とかいるの?」
俺「いないし、今のところあまり興味ない。」
母「まあちゃんが、離れて行ったら寂しいな…」
俺「まだ当分、側にいるから、大丈夫。」

母「ゴメンね、ウチ狭いから不自由だよね。」
俺「なにを今更…」
母「だって…私がいると、しょ、処理とかしにくいでしよ。個室も無いし、男の子だし… 」

俺「処理って?」
母「マ、マスターベーションとか…」
俺「エッ!!」

母「だってまあちゃん、私が帰ってきてからずっと大きくなったままでしょ…オチンチン…」
俺「えっと、その…どうしたら良いのか分からなくて…最近、母さんのイイ匂いや下着姿で勃起しちゃうんだ…ゴメン気持ち悪いでしょ。」

母「ううん、そんな事ないよ。私の事、女性としして認識してくれてるんでしょ。うれしいかも知れない…。」
俺「友達に聞くと、チンポ触ってたらスッキリするだろ!って言うけれど、先っぽの皮が痛くて、気持ちよくないし…」

母「皮って…まあちゃん、剥けないの?」
俺「剥けるって、何が??」
母「……まあちゃん、今、大きくなってるでしょ?恥ずかしいかも知れないけど、見せてくれる?」
俺「何かおかしいのかな…!怖くなってきた。」

俺は立ち上がり、短パンとブリーフをゆっくり下ろした。
「ブルンッ!」と母の目の前に天を仰いだドリルチンポが露出された。

母は「あぁ〜、やっぱり剥けてないのね。これじゃあ触っても気持ちよくなれないね…」とチンポに触れた。
母の細くて綺麗な指に触れられると、「ムズッ」とした電気の様な物が走り、思わず腰を引いた。

母「い、痛かった?」
俺「痛くない、なんかムズッときた!」
母「母さんに任せてくれる?ちょっと痛いかもだけど…」
俺「………うん、分かった…。」

母はワセリンを持ってきて、チンポと皮のスキマに丁寧に塗りこんだ。
気持ちいいと言うより、くすぐったいほうが強かった。

俺「母さん、チンポの事良く知ってるの?」
母「良くなんか知りません!まあちゃんの父親だけよ。あと、オ、オチンチンって言って…」

俺「友達が、チンポって言うから…つい…」
母「あの人もその言い方してたから…思い出したくないのよ、まあちゃんにはあの人みたいになって欲しくないから。ごめんね。」

俺は父親のことが大嫌いだったから、母が俺だけを思ってくれていると知って、チンポが「ビクンッ」と震えた。

母「あら〜気持ちいいの?もう少しだからね。」

俺は何かムズムズが大きくなってきて、もっと触って欲しいって気持ちになっていた。
母「もう大丈夫かな?いくよ!えい!」
母が包皮を強く押し下げた。

その瞬間、ピリッとチンポの先に痛みが走り少し皮が切れた。
少々の出血と共に、亀頭が生まれて初めて外界に顔を出した。

母「おめでとう!立派な男性になったよ。」

母は嬉しそうにチンポを見つめていた。
でも、チンポにはチーズの様にびっしり恥垢が付着しており、自分でも「オエッ」とえづく位の悪臭だった。

母は嫌な顔ひとつせず、ウエットティシュで丁寧に恥垢を拭き取ってくれた。

俺「母さんゴメン、超臭いね。」
母「いいのよ、愛する我が子の14年分の汚れだから…」

ニコっと笑ってくれました。

母「どう?大人になった気分は?」
俺「良くわからないケド…何か、違うのかな?」
母「きっと、気持ち良くなれるよ!…それに…大きくて太いね!」

俺「女性って、大きいと嬉しいものなの?」
母「嬉しいかも…でも、たくさんの愛情と、鍛えて長持ちになればもっと嬉しいかもよ。」
母「そのうち、もっと陰毛が映えてきて見た目も男らしくなるからね!」

母はゆっくりとチンポをしごきはじめました。
今まで感じたことの無い強烈な快感が襲ってきた瞬間、「ビクンッ!」と4.5回脈打ち、有りえない量と、コンニャクゼリーの様な弾力性を持った精液が、床や母の体に飛び散った。

母「あぁっ!あっ!凄いっ、凄いっ!」
俺「な、何!これ! 超気持ち良いよっ!」
母「これが射精…立派な男性になった証拠だよ、おめでとう!これで、まあちゃんも子孫を残せる様になったね!男らしくて、素敵な射精だったわよ。」

母が優しく抱きしめて語り掛けてくれました。
それから、「定期的にオナニーして発散すること、オチンチンは清潔にすること、もし彼女ができて、セックスする事があったら、必ず避妊し、愛情を注ぐ事」と、アドバイスされました。

俺は、嬉しさと寂しさが一緒に襲ってきた感じで、思わず泣きながら、母に抱きつきました。

俺「ありがとう。でも、なんか嫌だな…」

母は、頭を撫でながら、暫く抱きしめてくれました。
その日から、母とは別になんかあった訳でもなく、普通の生活に戻りましたが、10日に一度、月に3回、健康チェックと、成長確認と称してオナニーを手伝ってくれました。

俺も、母に変な感情を抱くことも無く、
俺「今から、オナニーするから1人にして!」
母「は〜い。オカズはな〜に!教えて!」
母「私の下着貸そうか?ん〜? えっ!いらない?なんで〜…。」

冗談か分からないが、残念そうに言ってましたが、あまりウルサイので、何度か洗濯済のストッキングをチンポに巻いてオナニーしました。

母「ソレ、気持ち良いの?普通、ショーツとかじゃないの〜?」
俺「肌触りが良いの!」
母「ふ〜ん、ねぇ、イクとこ見てて良い?何か私の身に着けた物で興奮してくれると、嬉しいから…」
俺「うん、何か俺も興奮するかも…」

こんなオナニーもしてました。
高校卒業の日自宅で、母方の祖父、祖母を呼んで、パーティーを開きました。
母は相当嬉しかったらしく、飲めや、歌えやで終始ハイテンションでした。

祖父母が帰宅し、後片付けを終わらせたが母はソファで熟睡中。
1人テレビを見てたのですが、なんかムラムラしてきたのでオナニーをしました。

別に母に気付かれても普通のことなので下半身裸になりシコシコしてましたが、ふと、悪戯心が芽生え、寝ている母のスカートをたくし上げてゆっくりとパンストとパンティを降ろしました。

一緒に入浴した時チラッとは見た事がありましたが、じっくり見た事は無かったのでこの際バッチリ見ながらオナニーしようと思いました。

相変わらずグーグー寝ていたので顔を近づけ、指で広げて観察してたら、「う〜ん!」と寝返りを打ったのです。
パカッと脚を開いてオマンコが丸見えになりました。

俺は、母の綺麗に手入れされた陰毛や、まだまだピンクのヒダヒダを見て必死にチンポをしごきました。
ヒダの横に付いたティッシュかすも興奮の一つでした。

「アッ!!」
おもむろに閃いて、コンパクトデジカメで写真を10枚位撮りました。
気持ちよく射精をし、母の下着を元に戻してベットに入りました。(勿論、画像はズリネタになります!)

就職先の寮に引っ越す日、母は号泣して抱きついたまま離してくれず、新幹線を一本乗り損なってしまい、「次に乗らないとマズイからっ!」必死に説得をしました。

すると母は、「一回で良いから…キスしてくれる?…」とウルウルして見つめてきました。
一度だけ、最初で最後の恋人キスをして別れました。

新幹線のドアが閉まるときはすっかり機嫌が直り、いつもの母に戻っていました。
いよいよと言うタイミングで母は、悪戯っぽく笑いながら耳元で、
「たまには、私のアソコの写真見ながら思い出してね、まあちゃんだから見せたんだから、他の人に見せちゃイヤよ!お風呂入る前で恥ずかしかったんだからっ!じゃあ元気でね!正月帰ってくるのよ!!」

ドアが閉まり、発車しました。フル勃起です。
あの時、母は起きていて、俺にしっかりと女性器を勉強させてくれたのでした…ありがとう。

俺は結婚し、子供も授かり、幸せに生活している。
母は実家に戻り、姉(叔母)と二人でくらしてます。
今でも、アノ写真はメモリーに保存し、嫁にバレない様に隠してます。

以上、マザコン、息子ラブのばか親子の思い出でした。

 

管理人のたわ言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
なんか泣けた…。
息子は大体マザコンだよ…。

コメント

  1. 1. 名無しさん  

    良い母子関係ですね。ほのぼのします。

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