【おねショタ】イツメンの中で唯一童貞を卒業した友達の股間に電マを当てた話・・・・・

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投稿者:リック さん(男性・20代)
タイトル:イツメンの中で唯一童貞を卒業した友達の股間に電マを当てた話

高校1年生の学年末テスト最終日、昼に学校が終わり明日からテスト休みだったので友達の家で遊ぶことにしました。

男4人でむさ苦しい感じでお菓子食べながらサブスクで映画を見て喋っていました。

2年も皆同じクラスになりたいな〜と喋っていると、家に誘った友達の児島がAVを観ようといい、パソコンでPornhubを流して皆で見ていました。

一緒にいたメンバーの1人、晴希がこの中で童貞を卒業していました。

晴希は一件大人しそうで身長もそれほど高くなく(157cm)、童顔なため、女子から可愛いと言われ人気でエロい事はしなさそうなイメージを持ってたのですが俺らよりも一皮剥けた大人でした。

夏休みのスーパーでの短期バイトで知り合った大学生のお姉さんの家でセックス、挿入までをしたようです。

皆でAVを観ながら晴希に
「これした事ある?」
「フェラ気持ちよかった?」
「コンドームつける時痛いの?」
と質問をされて晴希が答える感じで見ていました。

俺は当時まだまだ童貞でまんこの感触が知らなかったので
「絡みつくってどういう事?中に触手みたいなのがあるの?エロい!」
「締め付けって何?」
と晴希に質問をしながら観ていました。

するとAVの映像で電マを女の股間にあてがってるシーンが流れました。

俺達は「すげえ」と言いながら見てると、児島が隣の部屋から小さめの電マを持ってきました。

「これ姉ちゃんの部屋にあった笑」
と言い電源をつけて自分の股間に当てていました。

すると児島は晴希の股間に電マを当てました。

「痛い痛い!」
といい晴希は抵抗しました。

晴希以外のメンバーの俺と児島、もう一人いた田中の童貞3人組の嫉妬と好奇心が暴走し、二周り小柄な晴希を押さえつけて制服の上から電マを当て続けました。

ビーーーンと音が響き、晴希は首を横に振りながら叫んでいました。

俺は両足で晴希の腕ごと体を挟んで腕でおでこを押さえつけ、田中は晴希の両足を持ち股を広げさせて児島が電マを当てやすいようにしました。

「あははああ! やめて勃つ勃つ!!あぁん!」
て笑いながら晴希は電マの刺激に耐えていました。

電マを当てられ20秒か30秒くらいした後晴希の股間が膨らみ始めました。

「勃起するなよ晴希!」
と俺達はからかい、一旦ズボンを脱がせて、下半身をパンツだけにしました。

そこからまた電マ地獄を与えました。

快感から逃れようと必死に腰をくねらせて悶えてる晴希を見て3人は笑いました。

よく見ると竿や亀頭のカタチがパンツから浮き出て我慢汁のようなものが染みていました。

「これがセックスを知った男のちんこか…」
と俺は興奮のような好奇心のような何かを感じました。

晴希は「ほんとにやめて!あぁ!んんんんん…」
と喘いでいました。

彼女とセックスしてる時もこんな声で喘いでいたのかな?と想像していると足を抑えていた田中は
「パンツパンパン!脱がしてあげる!」
と晴希のパンツを脱がし、ちんこを丸出しにしました。

「やめろよマジでそれはダメ!」
みたいな感じで晴希は半泣きになりながら叫んでいました。

パンパンテカテカの亀頭が凛々しく、陰毛がちょびっと生えていたちんこでした。

児島は電マを生のちんこの裏筋に数秒ほど当て電マをずらしながら敏感な亀頭やカリに当てると腰を突き上げて海老反りみたいになったり体を左右に動かして暴れました。

「あーやばいやばいやばい!出る!マジで出る!」

晴希の必死の訴えに児島はちんこから電マを離しました。

10秒もしないうちにまた電マを亀頭やカリに当てて、また10秒離すという焦らしプレイをして楽しんでいました。

当て続ける度に晴希は「出そう…出る、やめて」と訴えていました。

何回かしているうちに晴希はとうとう我慢の限界が来て射精しました。

「出る…出そうやばい!うぅ…うっあっあぁあっんふぅ」
といって大量に精液を飛ばしました。

俺は射精してる晴希を見て、セックスの時もこんな事いいながら女子大生のまんこに出してるのか〜と思いました。

この体験がきっかけで僕はショタコン(おねショタ)に目覚め、彼女とセックスする時は電マが欠かせなくなりました。

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