【肉便器】世間知らずなツルペタロリっ子な女友達を洗脳した結果・・・・・

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投稿者:ジャンク さん(男性・20代)

騙されやすい女友達がいます。

色んな男に騙されそうになるし、エステやネズミ講、その他もろもろ・・・とにかく危ういのです。

女友達は可愛いけど、ロリっこで性欲が湧かない相手です。

なんか妹みたいに思ってしまいます。

危なっかしい妹、みたいな感じです。

ある日、漫画を買いに本屋に行った女友達が「今から部屋に行っていい!?」と連絡してきました。

「日本人はみんな洗脳されてるんだよ!」という女友達・・・。

自己啓発本か何かの本を立ち読みしてかぶれてしまったようです。

「テレビを見ると洗脳されるんだって!」

「隠謀だって!」

「スピリチュアルって怖いんだって!」

・・・実にヤバイ感じです。

俺は昨日、ロリ系のエロ漫画を見て、「ちょっとロリっていいかも・・・」と目覚めかけたばかりです。

ツインテールに細身の身体・・・どう見ても幼稚園児な顔・・・女友達が俺の万年床の上に座っている・・・。

ちょっとヤバイ感じになりました。俺のチンチンが・・・。

女友達に、「洗脳の解き方、知ってるよ」と、言いました。

「どうするの?」

女友達は前のめりになって聞きます。

胸元が気になります。つるぺったんですが・・・。

「洗脳を解くにはね・・・別のことに夢中になればいいんだよ」

俺は言いました。

「え?どんな?」

「だから・・・たとえば・・・さ」

俺は女友達に近づきました。

女友達はまばたきもせずにこちらを見つめています。

俺は女友達の細すぎる身体を抱き寄せました。折れそうです。

女友達はかちこちになっています。

キスしました。

胸を触ると膨らみがほとんどありません。

ブラを外すとピンク色のポチッとした乳首が・・・。

ちゅうちゅう吸いました。

女友達は人形のように固まっています。

「気持ち良くない?」と聞きます。

女友達は「・・・え?わかんない・・・」と顔を真っ赤にしています。

「見たことある?」と、女友達の顔の前にビンビンのチンコを出しました。

女友達は首を横に振ります。

「触っていいよ」

「・・・うん」

ぎこちなく触ります。

「舐めてみ?」

「・・・どうやって?」

「ベロ出して」

女友達は小さなベロを出します。

そのピンクのベロにチンコの先をくっつけました。

「あーん、って口を開けて」

「・・・うん」

小さなお口にカリを入れました。

「もっと、ベロで舐めて」

下手ながら一生懸命やっています。

その後、女友達を押し倒し、パンティを脱がせました。

キレイなパイパンです。

指で入口をくちゅくちゅ掻き混ぜました。

「んん・・・だめぇ」

女友達はシーツを掴みながら頭を横に振ります。

「どうダメなの・・・?ぐちゃぐちゃだよ?」

俺はわざと音が鳴るように指を使いました。

くちゅ、くちゅと鳴ります。

「んあぅ・・・だめぇ、おかしくなったぅよ・・・」

「おかしくなっていいよ」

俺はチンコの先をクリに撫でつけた後、ゆっくり奥へ突っ込みました。

狭いです。ずぼ、ずぼ・・・とゆっくり腰を押しつけます。

「いたい・・・いたい」

女友達は泣きます。

俺は指を女友達の口に突っ込み、「大丈夫、気持ち良くなるから」と少しずつ押し入れました。

チンコをずぼっと根元まで入りました。

ゆっくり動かすと「ひぃぃ!動いちゃらめ」と言います。

でも少しずつ動かしました。

女友達もだんだん気持ち良くなってきたみたいで「んん・・・もっとぉ」と言います。

俺はパイパンのマンコに突っ込んでいる自分のチンコとの結合した部分を見ながら興奮しました。

クリを触ると「でんきが走る感じがするぅ」と、女友達は華奢な身体をよじりました。

突きまくったら壊れそうな身体・・・俺はチンコを出し入れしているうちにイキたくなって「でる・・・でるよ」と、射精しました。

女友達の腹の上に出すつもりが・・・顔まで飛んでしまいました。

以降、女友達は俺にぞっこんでお布施の金をくれて肉奴隷にしています。

ハマりやすい女は狙い目です。

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