メンヘラで処女だという女友達にセックスの良さを教えてあげようとしたら・・・・・

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投稿者:メンヘラ怖い さん(男性・20代)

小説が好きな女友達はさいきん「死にたい……」と口走るようになりました。

「そんなに本ばっかり読んでるからじゃない?」と、俺は言いました。

女友達は自分で「まだ処女なの」と言っていたことがありました。

「カレシでも作ったら?」と、訊いたこともありました。

女友達はアイドル級に可愛いのに、「男に興味がないの……」と言って、俺以外の誰とも仲良くしようとしませんでした。

女友達は夜中に「これから死ぬ」とか、「手首を切った」と言って俺を脅すようになりました。

俺はめんどくさいので女友達を無視しようか……と思いましたが、
「頼れるのってあなただけなんだもん……」
と言われるとやっぱり無視できませんでした。

「今すぐ部屋に来て! 来てくれないと死んじゃいそう!」
と、夜中の二時くらいに電話がかかってきました。

俺はこれからオナニーをしようと準備していたのに……女友達の家へ駆けつけることになりました。

女友達は部屋のテーブルの上に眠剤とカミソリを置いていました。

俺は「こういうの、マジよそうよ」と、片付けました。

女友達は薄い部屋着を着ていて、身体のラインが丸わかりでした。

俺は初めて、女友達に対してムラっとしました。

でも、今はそれどころじゃない……俺は
「それって世の中に楽しいことがあるって分かってないからじゃない?」
と、女友達をなだめました。

女友達は「じゃあ、楽しいことってなぁに?」と、言いました。

鼻声で少しやらしい感じだったので、俺は思わず唾を飲み込みました……。

「そりゃあさ、うーん、ほら、男を作るとか」
と、言いました。

「男を作ってなにをするわけ?」
と、女友達が詰め寄りました。

俺は何度も唾を飲みながら、「だから、セックスとか……」と、言いました。

「セックスするとどうなるの?」と、女友達が言いました。

俺はもう、女友達が誘っているのだ、と決めつけて、
「人生の悦びを、俺が今から教えてあげるよ……」
と、クサイ台詞を言いました。

女友達はこくん、と頷き、
「うん……教えて。わたしがいきたくなるくらいの悦び」
と、言いました。

俺たちは女友達が使っているベッドへ行きました。

ぬいぐるみがたくさん置いてあります。

そして、枕をどかすとそこにはピンクのローターがありました。

「なんだ……オナニーしてるんじゃん」
と、俺は言いました。

女友達は顔を真っ赤にして「してないもん」と言いました。

「だってこれが証拠じゃん」と、俺はローターを女友達の顔の前に見せました。

女友達とベロチューをしながら女友達の部屋着を脱がせました。

白いパンティの下はパイパンでした……。

俺は「やらしいな……」と言いながら、手マンをしました。

でもぜんぜん、濡れていません。

俺はあれこれテクを駆使したつもりでしたが、女友達がうんともすんとも言いませんでした……。

女友達は無表情のまま、ベッドの下からローションを取り出し、「濡れないならこれ使って」と、俺に手渡しました。

俺は少し切なかったのですが、ローションを女友達のマンコに塗りました。

女友達に「いい?」と訊いて、ゆっくりとチンコを挿入しました。

なかは狭くて俺は早漏っぷりを発揮してしまいました。

女友達の腹の上に射精したのですが、女友達はずっと無表情のまま、天井を見つめていました。

マグロでした……。

俺は自分のチンコを拭いて、それから女友達のマンコを拭きました。

「あなたのチンコってぜんぜんよくないし……」
と、女友達は呟きました。

「ほんとにテクないね」と、言い切りました。

「人生の悦びなんか見つからなかった。帰って貰っていい?」
と、女友達はさっさとパンティを穿き、部屋着を身につけました。

その日から俺はインポになり、自殺願望を持つようになったのです……。

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