【レイプ】40歳になって行った自動車教習所の年配教官に執拗に誘われて・・・・・

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※この体験談は約 3 分で読めます。

投稿者:イチゴ大福 さん(女性・40代)
タイトル:自動車教習所の教官

数年前、私が40歳になる時に、運転免許が必要になり、ちょうど暖かくなって来た頃から教習所に通うことになりました。

パート先の同僚女性から、何処の教習所が良いのか等、アドバイスを貰い、とある教習所に決めました。

その時に勤めていたパート先というのが、クリーニング工場。

真冬でも工場内は半袖でも大丈夫なぐらいの環境の中、パートを終えるとそのまま着替えもせずに会社支給のポロシャツの上にカーディガンだけを羽織り、下はジーンズと、まったく色気のイの字も無い姿で教習所に通っていました。

でも、そんな私に色気を感じていた人物が、担当してくれた教官だったのです。

当初は、教官を誰にするか迷ったのですが、私より若い人だと気おくれしてしまうと思い、選んだ人は年輩の男性でした。

この人なら、あまり気を使わなくても良いかな?…なんて。

1番最初の教習の時に、少しだけ不安を感じたことがあって、それは「視線」でした。

私が『よろしくお願いします。』と、挨拶をした時に、教官の何気ないひと言…

教官『ずいぶんと綺麗な方ですね〜ぇ』

そう言いながら、私の顔から脚先まで、まるで品定めするかの様に「視線」を突き刺してきました。

先にも書きましたが、特に着飾った訳でもない私に向けられる「視線」に、厭らしさを感じるほどでした。

もちろん、教習自体はごく普通に行われるので、自意識過剰なのでは?…と、思われてしまうかもしれませんが…

教官からの「視線」に、私は次第に「女」を意識させられるようになりました。

それと…教習が進むにつれ、私の「過去」を知ろうとする教官からの質問で、その意識を加速させられました。

そんな状況の中、教習がなかった日のことです。

私はパート帰りに買い物の為、普段利用しているスーパーに行った時のことです。

『○○さん!』と、聞き覚えのある声で、後ろから声を掛けられました。

そう…教官でした。

教官『奇偶だね!』

教官は、今まで見せたことない高揚した様子を見せました。

私は、あまりの突発的な出来事に返事すらまともにできませんでした。

教官は、教習中より遥かに厭らしい「視線」で、私の身体を舐めまわし、偶然出くわした事を強調してきました。

そして…
この辺りで良いので「お茶でも飲まないか?」と、誘ってきました。

教官の誘いは、執拗に続きました…

終わりの見えないやり取りに根負けした形で、教官の「30分ぐらいだから!」の言葉を鵜呑みにして、私は車に乗せられました。

教官『○○さん…ほんと綺麗だよ!』

車に乗るやいなや、教官から言われました。

とても教習中では言えない言葉をいくつも言われました…

車は何処に向かっているのかわかりませんでした。

「この辺り」と、言われた筈なのに…

私に不信感を抱かせない為だったのでしょうか?…

教官は、明るく振る舞ってました。

景色が段々と中心地から外れ、畑やら雑木林が多く見られるようになりました。

ここまで来ると、流石に私も『何処に行くの?…』と、訪ねました。

すると、教官の態度は今までとは真逆になり、怖い顔を見せ黙ってしまいました。

そして…

しばらく走らせてから、いきなり車を停め、襲いかかってきました。

ある程度は予期してましたけどね…

教官『初めて見た時から好きだったんだ!!』

教官は、汗臭い私の身体を何の躊躇いもなく、舌を這わせてきました。

教官の激しい愛撫に、私はまたたく間に胸を露わにされ、ショーツの中にまで手を侵入されてしまいました。

気持ちとは裏腹に、感じさせられる身体…

『こんなに濡らしやがって!!』

教官から、エゲツない言葉をいくつも罵倒されました。

狭い車内で繰り広げられる行為に、私の疲労感は増すばかりでした。

『もう…どうでもいいや…』

完全に私の気持ちが切れてしまい、後は教官にされるがままになってしまいました。

全裸にさせられ、車にしがみつくように立たされ、教官にアナルまで舐められました。

『今まで、こうやって他の男にも舐められて来たんだろ!!』

そして…

全てが終わった時には、私の足元には教官が私の中で射精した残骸が落ちてました…

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