【初体験】工場勤務先に入ってきた色気が凄い人妻パートさんに誘われて・・・・・

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投稿者:ジン さん(男性・50代)
タイトル:人妻で筆おろし

私が学校を卒業して、働き始めたころ。
まだ、恥ずかしながら童貞でした。
そんな私が、色気ムンムンな人妻パートさんで童貞卒業した話しです。

私が工場勤務して、三か月が過ぎたころ、私の働いているラインにパートさんが入社してきました。
中肉中背で、美人系の人妻さんです。
30半ばぐらいで色気が凄かったです。

同じ部署で隣のラインに働く女の子Fと付き合っていましたが、色気では全くかないませんでした。
まさに、大人と子供って感じで、そして、なんとパートさんの指導を私がすることになりました。

工場の作業服は、白で透けやすい素材でした。
下着が透けるなんて、普通にありました。

エロおやじ達と、今日は誰がどんな模様だとか色だとかヒソヒソ話していました。
見たい人のは、必ず、毎日透けてるかチェックして、夜のオカズにしていました。

パートさんは、Yさんといい、一か月間、私が指導することになりました。
Yさんは、初日ということもあり透けるとは思っていなかったのでしょう。
ブラとパンツを透けさせてサービスしてくれていました。

工場内には、毎日、透けさせている人がいるので日常の光景です。
一応、工場の内外を全部案内してから、作業に入るように言われたので外周りから案内しました。

外回りをしている時に、逆光になり薄い作業着が透けて、Yさんの体のラインがくっきり見えて私の理想の体型でした。

当日、私は我慢できなくなり、Fを誘いラブホに行きました。
Yさんの色気に興奮した私は、Fに即しゃぶさせて抜いてもらいました。

一発抜いた後に、Fの調教です。
Fとは、今度のFの誕生日に処女をもらう約束をしており、それまではフェラで我慢する約束です。

Fの体を愛撫して、クンニと手まんで責めます。
Fは、典型的はマグロです。
何をしても、喘ぎ声なんて出したことがないんです。
これは、今回とは別の話、次の機会に。

Yさんの指導をして、二週間が過ぎYさんは殆ど一人で作業できるようになりました。
私「Yさん、もう一人で作業てきますね。」
Y「そうですか?ありがとうございます。でも、一か月間は、マンツーマンで指導していただけるんですよね?」

私「はい、そういう決まりですから。でも、Yさんできるから私から話ましょうか?」
Y「いえ、なるべく長く指導してください」
私「はい、後二週間くらいですがお願いします」

Y「あの、今度の土日は空いていますか?」
私「はい?、予定は、特にないですが」
Y「よければ、指導のお礼をしたいので飲みに行きませんか?旦那が出張で暇なので」
私「二人だけで?」
Y「ダメですか?」
私「いえ、大丈夫です」

Y「それじゃ、18時に、ここの居酒屋でいいですか?わかりますか?私の行きつけなんです」
私「あそこなら、わかります。Fには、内緒にしてくださいね」
Y「わかってますよ。怒られちゃうからね」

私は、もうYさんとやれると確信していました。
どう誘うか思案していたら、向こうからなんてラッキー!

あっと言うまに、約束の土曜日になり…
私は、シャワーを浴びて、いつもよりお洒落して約束の居酒屋にいきました。
居酒屋に行くと、Yさんはもう着ていてカウンターに座っていました。

私に気がつくとYさんは手招きしてくれました。
私が近寄ると、奥の座敷に案内されました。
ここは、他のお客さんの視界から切れるので何してもバレなさそう。

席に着くと、通路に衝立までママさんが置いてくれて目隠しは、ほぼ完璧でした。
Y「私さん、着てくれてありがとう。嬉しい。」
私「Yさんのお誘いは、断れないから」
Y「今日は、私がご馳走するから、たくさん食べてのんでね」
私「はい、ゴチになります」

Y「とりあえず、ビールでいい?料理は、ママに任せてあるから」
私「はい」
完全にYさんのペースで進行されていました。

着座位置もYさんの隣に座らされて、最初から太ももが触れ合っていました。
Yさんは、ニットのワンピースに上着を羽織っており、いつもより体のラインが出ていてエロ過ぎでした。

ビールがきて、すぐに乾杯したら。Yさん、いきなり一気でした。
Y「緊張してたから、喉乾いちゃって!ビールが美味しい」
私「なんか、緊張することあったの?」
Y「私みたいな、おばさんが若い子、誘って来てくれなかったら悲しいじゃん」

私「Yさんが誘えば、大抵くるでしょ?」
Y「えー、誘ったことないさら、わからない」
私「えぇ、俺しか誘ったことないの?」
Y「うん、結婚してからわね」

ママさんが料理とビールを持ってきてくれた。
ママ「Yちゃん、そんな若い子つれこんで、私にも紹介しなさいよ」
Y「もう、ママじゃましないでよ。私の昼間の仕事の指導をしてくれてる、私さんよ!」
ママ「Kです。よろしくね!Yとは、友達なのよ!よかったら、また、来てね」
Y「そうなの、友達なんだ!今日は、じゃましないでね」
ママ「はい、はい」

そうこうしているうちに、二時間が過ぎていました。
Yさんは、結構酔ってるみたいです。
私は、次のことを考えてセーブしてるのでまだまだ余裕です。

Y「おしっこに行ってきます」
私「はい、気をつけて」
Yさんが戻ってくると、ワンピースが捲れて白のパンツをチラ見せしていました。

私は、すぐにYさんの股間に手を差し込みました。
Yさんは、抵抗せずに、私に寄り添ってきました。
私は、OKサインだと勝手に思い込みYさんの股間を刺激しまくります。

パンツの上から、割れ目をなぞるとすぐに溢れて濡れているのがわかりました。
パンツの脇から、指を滑りこますと大洪水になっていました。
指を動かすとクチュクチュ音が聞こえました。

クリとリスをいじっていると、Yさんは、大きく仰け反りました。
イッたようです。
さすが、声は漏らさずに我慢したみたい。

私「大丈夫?そろそろ行く?」
Y「ダメ、ちょと休ませて。それから、ホテルに」
衝立の方をみると、ママさんに見られてたみたいです。

ママ「gooサイン」
私「ママさん、今日はもう帰ります。いくらですか?」
ママ「いいのよ!Yに着けておくから、心配しないで」
私「でも」
ママ「Yとも話できてるから。それなら、来週末、一人できて」
私「はい、わかりました」

私は、Yさんを抱えるように歩き、店をでました。
店をでたところで
ママ「すぐ、そこにあるから。気をつけてね。頑張って」
といい、なぜかキスされました。

私「来週末、必ずきます」
私は、Yさんを引きずるようにして、なんとかラブホに入りました。
部屋に入って、Yさんをなんとか全裸にしました。

私は、構わずに、人妻らしい黒ずんだ乳首に吸い付きました。
乳首を嬲っていると、Yさんの目も覚めたようで
Y「あ〜ぁぁ、あん」と鳴きました。

私は、乳首を吸いながら、クリとリスを指で擦ります。
Y「だ、ダメ、あん、あぁあ、イク、イク、イッちゃう」
私は、女性がイクのを初めて見て、我慢しきれなくなりました。

Yさんの脚を開き、一気に息子を突き刺しました。
Y「あっ、あんあん、あぁぁ、あん、あ〜、イク、イク、またイッちゃう、イク、イクぁぁぁ」

Yさんの中は、熱く、ヌルヌルして奥に吸い込むように動きました。根元をギュウギュウに締めてきて、童貞には耐えられない刺激でした。

私「Yさん、出る、出る」といいながら、Yさんの中に射精しました。
そのあと、二回Yさんに抜かれて、童貞を卒業しました。

 

管理人のたわ言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
童貞、そっちで卒業しちゃったのね・・・

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