修学旅行でヤリマン女子に男子全員童貞卒業させてもらった・・・・・

閲覧数: 2,343 PV

※この体験談は約 3 分で読めます。

投稿者:正男 さん(男性・20代)

俺は昔から勉強が得意な人間ではなくて、高校時代は偏差値がかなり低めの学校に通っていました。

そういう場所に集まるのはやはり俺と同じようにアホな奴らばっかで、自分のクラスはヤンキーや落ちこぼれ生徒のオンパレードでした。

そんな問題児だらけな同級生の中でもとりわけ目立ったのが満子(みつこ)。

満子は茶色い髪に少し屈むとパンツが見えてしまいそうなミニスカート、それに当時流行っていたルーズソックスがトレードマークの女子生徒でした。

ここまでならその辺にいる頭の悪そうな女子高生となんら変わりないのですが、この満子さん、実は超が付くほどのヤリマンだったんです。

股を開いた相手は数知れず、クラスの男子(主にヤンキー組)とはもちろんのこと、噂では校内の男性教師とも何度かヤった経験があるとかなんとか。

俺も実際彼女が男子トイレで複数の男子生徒と普通にセックスしている姿を何度か目撃したことがあります。

その時は気恥ずかしくて横目でチラチラ見ることしかできませんでしたけどね。

そんな動物園のサル山のようなうちのクラスでしたが、高校2年の秋、俺達は関西方面に修学旅行へ行くことになったんです。

修学旅行当日、うちのクラスは一日目の日程を終えてホテルに到着しました。

部屋に入って早速サルのようにはしゃぐ俺達。

それから消灯時間が来るわけですが修学旅行のテンションで興奮した男子高校生達がすぐに寝られるわけもなく。

俺のグループは携帯ゲーム機を持ち寄ってひたすらモンスターをハントしていました。

教師陣の見回りもやる気が無く、数時間に一度廊下を巡回する程度だったので遊びたい放題でした。

深夜0時を回った頃でしょうか、うちのグループの部屋にヤンキーグループの男子生徒が訪れてきたんです。

俺らは別にヤンキーってわけでもなかったのですが、彼らは同じクラスの人間とはそれなりに仲間意識があったみたいで、よく皆で一緒にゲームをして遊んでいました。

で、ヤンキーは部屋に入ってくるなりこんなことを言い出したんです。

「なぁなぁお前ら童貞だろ? いま俺らの部屋に満子来てんだけど…一緒にヤらね?」

ヤンキーから発せられた言葉にフリーズする俺達。

「マジで…?」

「マジマジ。せっかくの機会なんだしさぁ…うちのクラスの男子全員、満子で童貞卒業させてやろうと思ってw いま色んな部屋回ってんのw」

…もちろん断る理由も無く、俺達は黙ってヤンキーグループの部屋へと向かいました。

到着した部屋の中は想像を絶する光景に包まれていました。

ルーズソックスだけを身に付けた姿の満子が複数の男子生徒に取り囲まれ、股を開いては次々とチンポを挿入されていたのです。

床には大量の使用済みコンドームが投げ捨てられ、もう秋だというのに部屋の熱気で皆汗だくになっていました。

「おっ、来たかw」

別のヤンキーが嬉しそうに俺達を呼びます。

「お前らで最後だなw これでクラス全員童貞卒業だぜw」

「んー、アタシもう疲れて眠いからさっさとヤっちゃってー」

満子が気だるそうに言いながら股をパカっと開きました。

女性のアソコを生でまじまじと見ることなんて初めてだった俺は即勃起。

それから自分でコンドームを装着して、満子のまんこに自分のそれをズブズブと挿入したんです。

相手の体温がコンドーム越しからでも伝わってきました。

「イエーイw 童貞卒業おめでとー!!」

ヤンキーグループが喜びの声をあげます。

しかしその喜びもつかの間、俺は3、4回ピストンするとその刺激に耐えられずあっという間にイってしまったんです。

「は? もうイったのw?ww」

これに爆笑する満子。
あとを追うように周りの男子生徒も両手を叩いて笑います。
このときの恥ずかしさといったらもう…

この日はこれで解散となりましたが、それから修学旅行の最終日までは毎晩ヤンキーグループの部屋に集まり、皆で満子と乱交しまくりました。(早漏も多少はマシになりましたw)

満子はフェラも上手くておまけに胸も大きかったので、色々なテクニックを使って俺らを楽しませてくれたんです。

ほんとセックスのために生まれてきた女って感じでしたね。

若干恥ずかしい思いもしましたが、これ以降一度もセックスする機会に恵まれていない自分にとって、この修学旅行は今でも忘れられない大切なオナネタ、もとい思い出になってますw

コメントを書く