ママさんバレーのデカ尻アイドルに顔騎AV好きがバレて・・・・・

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※この体験談は約 4 分で読めます。

投稿者:顔騎大好き さん(男性・20代)

社会人三年目の男です。
仕事で飲み会が多くて25歳なのに体型が崩れていることが気になった僕は、中・高とバレーをやっていたので検索して地元の社会人バレーサークルに入ることにしました。

中・高ではそこまで感じなかったのですが、バレーのユニフォームってエロいです。
特に大人、20代~30代女性のバレーユニフォームはバストライン丸わかり、むちむち太もも丸見え、短パンなのに構えたときにお尻突き出していて、ともかくエロいです。

僕が特に気になっていたのは萌実さんのユニフォーム姿でした。
萌実さんは三十代半ばの人妻でバツ一です。

ですがバレーサークルではちょっとしたアイドル状態、オタサーの姫ならぬバレサーの姫みたいな感じでした。
美人なのはもちろん、スレンダー体型ながらもお尻だけ大きめで短パンの上からプレイ中にどんどん短パンの中でパンツがデカいお尻に食い込んでいくのがわかります。

試合が終わる頃には汗も手伝って何回食い込みを直してもTバック状態でした。
性格はいいのですが、人をからかったりとちょっと小悪魔なところもあり、そこがまた人気の秘密かもしれません。

そんな萌実さんの子供の男の子は、なぜか僕に懐いてくれていました。
家が近所ということもわかり、遊びに来たいと言われてOKすると、月に一、二度家にやって来てゲームしたりサッカーしたりしています。

ある時僕の家で萌実さんの子供が寝入ってしまいました。
「ごめんね、しばらく起きるまで待たせてもらっていいかな?」
もちろん了承しました。

ただ、近所のスーパーの閉店時間が迫っていたので、萌実さんと男の子を置いて買い物に出ることにしました。
そして帰ると、そこには一枚のDVDを持っている萌実さんの姿が。

「見つけちゃった。こういうの好きなんだ?」
いたずらっぽい表情をしている萌実さんは可愛かったですが、自分の性癖を知られてしまった自分は冷静でいられません。

というか、心臓が止まるかと思いました。
ですが、次に萌実さんが言ったことで僕の心臓はほぼ止まりました。

「いつも子供と遊んでもらってるお礼に……私でよかったら顔に乗ってあげようか?」

返事は出来ませんでしたが真っ赤になってる僕の表情を悟ったのか、
「あ、乗ってほしいんだ?」と面白そうに言いました。

特殊な性癖に引かれてなくて、年上の人妻美人が顔面騎乗してくれるということで僕はドキドキしながら「お願いします」と言うのが精一杯でした。

「じゃ、ベッド行こっか」
萌実さんに手を引かれて僕はベッドに向かいました。

導かれるままベッドに横になると、
「じゃあ、乗るね。苦しかったら言ってね?」

長めのスカートのまま僕の顔をまたぐように立って、心の準備が出来ていない僕の顔に少しずつ萌実さんの下着に包まれたお尻が迫って来ました。

ベージュの大人っぽい下着に目を奪われながら、萌実さんの大きなお尻が接近してくる光景は今でも忘れられません。

そして……完全に僕の視界はふさがれました。

「重くない? 本当に大丈夫?」

興奮して、顔面騎乗を堪能している僕はしゃべる余裕もなくて、こくんこくんと萌実さんのお尻の下で何度もうなずきます。

「そっかぁ、こんなのがいいんだぁ、○○君ってヘンタイ」

いつもと違う、甘ったるい声で僕を優しく罵ってくれます。
視界は全部萌実さんのお尻、甘いいい匂い、ぎゅうぎゅうと押し付けられる重さ。

初めての顔面騎乗は最高でした。
だけど本当に最高だったのはそれからです。

「女の人に顔に乗られてるのに、こんなに勃起させて……」

そう言って身動きが取れない僕のペニスを、ズボン越しに軽く撫でてくれます。
もどかしい刺激にペニスはズボンの中で暴れてしまいます。

「おちんちん、気持ちよくしてほしいって言ってるね。でもだめだよー。顔に乗ってあげるだけしかしてあげない」

だけどこそばゆいくらいの力で思わせぶりに撫でられて我慢できなくて。
萌実さんのお尻に顔をつぶされながら「ひてほひいれす」と言いました。

「わがまま言うならやめちゃうよ? やめちゃっていいの? 二度としてあげないよ?」

そう言われたら勿体無くて多少苦しくても我慢して、たっぷり萌実さんのデカ尻顔面机上を楽しみたい気分になります。

「ふふー、おちんちん気持ちよくされるより、顔に乗られるほうが気持ちいいなんて、ホントにヘンタイさん♪」

そう言ってまた撫でられて……情けないことに僕はそれだけで射精しました。
パンツと、薄いジャージ素材のズボンしか着てなかったから、大量にザーメンを出したことは、すぐに萌実さんに伝わりました。

「わ、顔に乗られるの、そんなに興奮したんだ?」

驚いた萌実さんは、ゆっくり僕の上から降りました。
もっと続けてほしいという気持ちと、これくらいで射精したという早漏で情けない気分を味わいながら射精したザーメンをトイレで処理して着替えました。

そのうちに男の子も起きて、これ以上エッチなことは期待できなくなり、萌実さんは帰ることになりました。

「お兄ちゃんに遊んでもらってありがとう言った?」
「うん、言った、ありがとおにいちゃん」

子供は可愛いですが、もっとしてほしかった僕は不満でした。
そんな僕に気付いたのか、萌実さんは帰り際、

「またこういう機会があったら、顔に乗ってあげるね?」

いたずらっぽい表情ですれ違いざまに内緒話をしてくれて……。
その晩は今日の出来事を思い出して興奮して、次に萌実さんに顔面騎乗される機会を想像して、眠れませんでした。

その後の話はまた次の機会に。

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