【寝取らせ】妻(45)を私より一回りも大きな巨根男に貸し出した結果・・・・・

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※この体験談は約 4 分で読めます。

投稿者:ぽぴお さん(男性・40代)
タイトル:初めての寝取らせ…

私、42歳サラリーマン。
180センチ84キロ。
寝取らせとパンストフェチのオヤジです。

妻、45歳パート。
165センチ49キロ。
エロには興味あるけど、恥ずかしくて言えないタイプです。
ショートカットで、私の趣味を理解してくれ、だいたいパンストやタイツを穿いてくれてます。

ある日、私のもう一つの性癖である寝取らせについて妻に告白しました。
妻とは22歳と25歳のときに会社で知り合いました。
同じ課の先輩社員で、慰安旅行の際思い切って告白してOKをもらい、付き合いはじめました。

お互い処女と童貞で、ぎくしゃくした初体験でした。
結婚してからも仲は良く、娘も授かり、浮気等もなく幸せな生活でした。
昨年の8月に、娘が高校のクラブの合宿で5日間家を離れる事が分かり、チャンスとばかりに他人とのセックスを打診しました。

私の寝取られ願望もありましたが、以前、妻とのセックスの際少し大きめのバイブを使用しましたところ、大変気持ち良かったらしく初めて中イキ(それまではクリイキ)して、潮を吹いた事もあり、本人も満更ではなかったみたいです。

冗談っぽく、「パパのオチンチン、もう少し太くて長かったらイイのに…」と洩らしていました。
ネットで相手を吟味し、46歳の独身、A氏にお願いする事にしました。

私とA氏の2人きりで面接し、妻には内緒でビデオ撮影を条件に3日間、妻を差出しました…。
妻も大変緊張した面持ちでA氏と過ごす、と在る観光地のホテルに出掛けて行きました。

A氏は173センチ85キロ、やや小太りながら、立派なペニスの持ち主で、明らかに私より一周り以上は大きかったです。
(面接時にわざわざ勃起させて見せてくれました。)

ホテルに入る前にTelをもらい、後は帰宅前まで連絡はとらない事になってました。
3日後、妻は何事もなかったかの様にtelを入れて、帰ってきました。

家に入るなり、興奮の極致だった私は早速妻に報告を求めました。
妻は「先に、シャワーと着替えをさせて。」との申し出をしてきたので了承しました。

が、妻がA氏の命令で、「必ず旦那に見せろ!と言われたから…」と言って私の前で服を脱ぎ始めました。
服の下には、A氏に買って頂いたと言うスケスケの上下セットの赤い下着を着けており、純白のストッキングと相まって娼婦の様な雰囲気でした。

ストッキングとパンティを同時に下ろすと、驚いたことにあれだけ私には拒否していたのに、見事なパイパンにされていて、妻は少し涙ぐみながら「ごめんなさい…でも…」と小声でつぶやくと私に赤いパンティを手渡し、すぐバスルームに駆け込みました。

妻が穿いていたパンティのクロッチの部分には、A氏の強いオスの証であろう、大量の精液が愛液とともにべっとりと付着していました。
私はそれを確認するやいなや、初めてペニスに手も触れずにパンツの中に射精してしまいました。

妻かシャワーを終え、バスタオル一枚でリビングに戻ってくるなり、私の前に土下座して、
「ごめんなさい、夫である貴方以外の男性の精液を胎内で受け止めました…最後の一線を超えてしまいました。快感に流され、過ちを犯しました。」と、涙ながらに謝罪してきましたが、

「私が望んだ事だから、謝る必要はない、むしろ、辛い思いをさせたね。」と妻に告げ、妻の前でズボンとパンツを降ろしました。

そこには、大量の精液にまみれた私の貧相なペニスがぶら下がっていました。
妻は「エッ!なんで…?」と絶句しながら小さいペニスを凝視していました。

私は妻に狂おしいほどの嫉妬と興奮に襲われ、我慢できずに射精してしまった事を伝えました。
妻は少しだけ笑顔になり、「良かった。嫌われてないのね、喜んでくれてたんだね。」と涙声でつぶやきました。

私はそのまま妻を押し倒し濃厚なキスをしました。
妻に唾液を求め、喉を鳴らして飲み干しました。

そして、興奮で再勃起した私の粗チンを妻の淫穴にあてがったその時、妻が耳元で
「ダメだよ…♥夜中の12時まではA氏さんの奥さんになってるから貴方を受け入れられないの♥」と、悪戯っぽく囁やいて私を押し退けると、洗濯カゴからA氏の精液にまみれた赤いパンティを手に取り、私の粗チンに「ベチャ」っと被せて、「今日はこれだけだよ。」と、粗チンをシゴきました。

私は屈辱的にA氏の精液のヌメリを感じつつ、20秒で射精をしてしまいました。
妻はクスっと笑い、「早すぎ♥中学生みたい。A氏さんは、1時間以上私を犯してくれたよ。♥45年生きてきて最高の快感だったの。幸せでした。貴方……ありがとう。しばらくは、余韻にひたらせてね。ゴメンね。」と、立ち上がり、裸のまま寝室に入りました。

内側から鍵をかけて、「ゴメン!後、2時間(午前0時まで)一人にして。」と言ったあと静かになりました。

しかし、10分位たつと、かすかな喘ぎ声が聞こえてきました。
ドアに聞き耳をたててると、オナニーをしているようで、ハァハァと苦しそうな呼吸音が聞こえ、A氏の名前を呼びながら「すごい、ステキッー、イキますっ。イック、イックッー!!」と絶叫しながら果てました。

私は小一時間で3度目の射精をしました。
後日、A氏から約束のSDカードが送られてらきました。
その模様は、また今度報告させて頂きます。

 

管理人のたわ言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
お待ちいたしております。

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