【レイプ】黒髪メガネの地味系女性が泥酔してたので持ち帰った結果・・・・・

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投稿者:リーマン さん(男性・30代)

30代半ばのサラリーマンです。
同年代の奴らが結婚していく中、俺は変わらず独身で金曜の夜は飲み歩いてる。

同じ年代で俺みたいな生活送ってる奴多いんじゃないかな?
共感してもらえると思うが年に一、二回くらいはバス停のベンチで寝てる女とか、彼氏か親とかの迎え待ちしてるうちにうとうとしてる女見かけることあると思う。

ほとんどが若い女、白髪かよってくらい髪を脱色してる女ばっかだが、この間珍しいことに俺と同年代かちょっと上くらいの酔いつぶれてる女を見かけた。

黒髪で眼鏡、化粧っ気はあんまりないが悪くない。いやむしろいい。
地味な女が好みの俺はかなりそそった。

会社の飲み会の帰りなのかスーツ姿なのも点数高い。
俺はトントンと軽く肩を叩いてみた。
…………起きない。

その日はキャバに行ったのでムラムラしてた。
肩を抱えてみる。
それでも起きない。

起きたら
「起こしても起きなさそうだったから警察に連れて行くつもりでした」
などと言い訳しようと考えてたが、その必要もなさそうだ。

俺はそのまま抱きかかえるようにして流してたタクシー捕まえて近くのラブホに向かった。
こういう経験は三回目だからさすがに手馴れてきたのかもしれない。

ただ、前の二回は明らかに背伸びして飲みなれてない酒飲んだギャル系だったのでありがたみなかったが、今回は地味な同世代の女。
ホテルに連れ込んで、とりあえず脱がせた。

着やせするタイプなのか割とボリュームがありそうだった。
胸を揉んで見ると弾力があって柔らかい。

我慢できずに脱がせると、紫のかなり派手な下着だった。
女自体は地味なのに下着は派手って、エロDVDの定番かよとか一人突っ込みしながらも興奮が高まっていく。w

もう後戻りできないしする必要もない。
向こうだって道で酔いつぶれて前後不覚だろうから後でなんとでも言える。

地味女の派手な紫下着を脱がせ、起きないようにクンニしながら唾で滑り良くして足開かせる。
真面目な地味女が酔いつぶれて足を大胆に開いてる。

興奮する。
その興奮のままラブホのコンドーム装着して挿入した。

「えっ……や、何っ……?」

さすがに起きた。
構わずに寝起きで戸惑ってる間に無理矢理バックの体勢にして、抵抗しようとする地味女の尻を思い切り叩いた。

「っっっっっっっっっっ!? ちょ、ちょっと待ってっ!」

黙って犯されてろ、じゃないとまた叩くからな。
そんな言葉を込めてもう一度地味女のデカ尻を叩いてやった。

「い、たっ……な、何するんですかっ……」

理解してないらしい。
だったらもう一回叩いてやるか、そんなこと考えながら再度デカ尻を叩く。

そのやり取りを三回くらいやって、やっと抵抗したり文句言おうとしたら尻叩かれるってことを理解してくれた。
それをいいことに腰つかんで乱暴に犯す。

「っ、んんっ、んっ、んっ、んんんんんんっ」

地味女は顔伏せてるからどんな顔してるかわからない。
だけど酔いつぶれた初対面の下着が派手な地味女をバックから犯してる。
そんなシチュエーションがやばいくらい俺を興奮させて止まらない。

我慢できなくなって、乱暴に突きまくった。
興奮してる俺はあっという間にイった。
ゴム越しだけど地味女に中出し。

たっぷりアソコを堪能させてもらって引き抜くと、

「何するんですかっ…………」

怯えながらも恐怖を振り払うようにして俺に怒鳴った。

「覚えてない? 酔いつぶれてバス停に横になってるあなたを起こすと、『休めるところ連れて行って』って言ったんですよ?」

「そんなこと言うはず…………」

酔ってたから、そんなこと言うはずないとは言い切れないんだろう。

「ともかく警察を呼びますから」
「は? 何で?」
「何でって……あなた、自分がしたことわかってますか? これは犯罪ですよ?」
「どこが? あなたが『休めるところに連れて行って』って言ったからこうなったんですよ?」
「うそばっかり。そんなこと…………」

まだ犯されたショックと怒りが抜けないらしい。
なので俺は予定してた言葉を口にすることにした。

「あのですね……俺が言ったことが嘘だろうと本当だろうと、酔いつぶれて街中に寝てるほうが悪いんじゃないですか?」

街中で酔いつぶれて寝てる女のほうが悪い。
学生でも街中で酔いつぶれて寝てたら危険な目に遭う。
それを知ってて街中で酔いつぶれて寝てるほうが悪い。

そんなメッセージを込めて言ってやると、下着が派手な地味女は黙った。
ちなみにこの台詞、酔いつぶれた女に言ってやると十中八九何もいえなくなる。

それでもゴネる女もいると思うけど、今回で三人目、三人とも何も言わなくなった。

「…………帰ります」
「あっそう、楽しませてくれてありがとうございました」

ちゃんとお礼を言ったにもかかわらず、ぎろりと怖い顔でにらまれて、地味女は服を着た後フロントに電話掛けて一人先に出て行った。
なかなか面白い、いい経験が出来た。

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