【触診】真面目な内科医の私の密かな愉しみ・・・・・

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投稿者:内科医 さん(男性・40代)

私は勤務医として某病院で働いています。
そこは、検診を一手に引き受ける施設なので、毎日多くの人が健康であるという証拠を受けるために訪れます。

私の勤務態度は至ってまじめ。
看護師さんもそう思っているでしょう。

でもね、私しかできないことを使って、自分の欲求を満たしているのは、きっと誰も知らないはず!
そう、それを受けた患者さん以外は・・・。

私は内科検診を担当する医師です。
ということは、成人女性の裸体に触れることができるのです。

しかも、公の場でこのようなことができるのをいいことに、私は女性の乳房へと手を伸ばし、ゆっくりと刺激をするのです。

そう、それが私の隠れた趣味なのです。
内科検診の流れは、誰もが受けたことがあるでしょうが、聴診器を使って女性の乳房を刺激していくと、敏感な女性は乳首がビンビン。

顔には見せない体の反応の純粋さを見るだけで、私の興奮はMAX。
だからこそ、企業の新入職員健診などを請け負う時は、私の気持ちは興奮でしかないのです。

今日も20代の女性がたくさん訪れ、私の聴診器に刺激される乳首が。
ぷっくりと突出した乳首も好きですが、陥没した乳首が聴診器の刺激でポッコリと姿を見せるのが、何とも言えずに興奮します。

よほど気に入った女性(特に巨乳)は、乳房のしこりまで確認してしまうのです。

今回はしこりチェックまで進んだ女性は10名ほど。
いずれも、可愛い顔立ちで若いのに豊満な体つきをしていて、最近の女性のスタイルの良さには脱帽してしまう次第です。

今日イチの女性は21歳のアパレルデザイナーの子。
その子は、恥ずかしそうに服を脱ぐところから萌えてしまった。
しかも、ブラを取ると釣鐘型の美巨乳がお目見え。

これだけでも自分の中ではガッツポーズをしてしまう興奮。
さらには、最近胸が張って肩が凝るという相談までしだしたではないか。

ちょうど看護師は機器の消毒のために席を外している。
これは、チャンスとしか言いようがありません。

私は聴診器でいつものように刺激をしたのち、今度は触診で大きな美巨乳をしたから揉みしだくと、その子は小さく「はぁん・・・」と吐息を漏らす。

「痛いですか?」と聞くと、彼女は
「いえ、ただ敏感な体質なだけなのです・・・」と恥ずかしそうに小さく返答するのです。

あの弾力のある美巨乳は、ぜひとも味見をしてみたい。
そう思った私は、その子の乳首を指先でクルクル転がしながら、刺激を強める勝負に出たのです。

すると、先ほどの小さな声ではなく、明らかな喘ぎ声が出始めたため、看護師さんが来てしまうという恐れを感じ、私のいやらしい内科検診は終了したのです。

あんなに敏感な女の子だったら、きっと下の感度も凄いのだろうなぁと思いつつ、その感触を忘れないうちに、トイレで右手を走らせたのでした。

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