痴漢にとんでもない目にあった私が痴女に変貌するまで・・・・・

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投稿者:みゆき さん(女性・20代)

私が今まで住んでいた地域は、街まで1時間半くらいの位置にありました。

しかも、バスは1時間に1本で、JRも同じくらいの頻度だったのです。
私は山道で揺れる車内が嫌いだったこともあり、いつもJRでの移動でした。

でも、あの事件を境にして、JRに乗車することはなくなったのです。

実は、街への移動のときに、私はとある男性に痴漢を受けたのです。
その時は私とその男性の2人だけの乗車。

運転手は別車輛で操作を行っていたこともあり、ワンマン車輛の運転だったので、私が受けていた痴漢は全く分からなかったのでしょう。

それなりの移動時間があることもあって、私は車内で眠りこけていました。
そんな最中、私の頬に暖かいものが何度か触れたのです。

目を開けると目の前には一人の男性が・・・
下半身をあらわにして立っていたのです・・・。

声をあげる前にその男性は私の口の中へ・・・いわゆるイラマ・・・
オエッてなりそうになる私を見ては微笑んだ男性、
すかさずその口に男性の唇が触れると、濃厚な舌を絡めたキスが続きます。

もう全身の力が抜けてしまった私は、男性の愛撫のなすがまま。
シャツのボタンは強引に外されて、フロントホックのブラは一瞬で剥ぎ取られ、乳首をコリコリと触られる始末。

そんな強引な愛撫に私の敏感な体は反応してしまい、乳首はコリコリ・・・。
下着もじんわりと染みてきているのが自分でもわかるほどになってしまったのです。

そんな反応を示した私に対して、その男性はいきりたったチンポを差し出し、ゆっくりと下着をずらして挿入を始めたのです。

車内には私たち2人だけ・・・もう、止められるものは何もありません。

どんどんピストンが激しくなって、私もたまらずおもらし・・・
それでもピストンは止まることなく、私の中に入ってきたのです。

私が2回目の絶頂を迎えた頃、その男性も気持ち良くなったのか、そのまま私の中に精子をぶちまけたのです。

抜き去ったアソコからは、白濁の精子がトロリと垂れる・・・。

その光景を目の当たりにしながら、気持ち良さと状況の異常さに頭は真っ白。

こんな形で痴漢を受けたのは、後にも先にもこの時しかありません。

一般的な痴漢って、どこかを触られるというだけのものを想像していました。

でも、私が受けた痴漢は、半ば強姦のような濃厚なものだったのです。

それでも、こんな衝撃的な経験をしてしまったからなのか、今では露出に目覚め、逆痴漢をしてしまう変態に育ってしまったのです。

あのような痴漢にあうことはありませんが、あわよくばもう一度同じ体験がしたいと思い、私は今日も、街までのJRに乗り込むのでした。

一線を越えられるような相手と2人きりになることがないのが残念ですが、いつか自分が受けたような衝撃を、誰かにもやってみたいと思います(笑)

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