【愕然】デリヘルの面接に来た子を餌食にしてたら・・・・・

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投稿者:マネージャー さん(男性・40代)

デリヘル経営をしている者です。

先日面接に来た子が可愛すぎました。

20になったばかりだという彼女は、AKBにいるような明るく元気な清楚系。

制服を着させて「マネージャー」とか言わせて犯したいくらい、可愛かったです。

志望動機は、「学費のため」とまたなんとも真面目な理由でした。

俺が出すから、毎日中出しさせてくれ!

と言いたいところですが、彼女ならリピーターは取れるだろうし、すぐにトップ3に入る商品なので、我慢しました。

というか、うちで頑張って稼いでもらいつつ、定期的に口内射精でもさせてもらう方がいいですからね。

彼女の仮名は、「るみ」ちゃんに決定。

「るみ」…うちの娘と同じ名前なので、近親相姦するみたいで興奮です。

「るみちゃん、セックス好き?」
「まぁまぁかな?」

照れた笑い方がなんとも可愛い!

「じゃうちの店の流れを教えるね。」
「はい!お願いします。」

真面目にメモしてる感じから、本当はこんな仕事したくないんだろうなー金のためとか可哀想だよね。

まぁ、おかげで俺は美味しい思いができるんだけどさ。

一通り流れを説明して、るみちゃんがメモをまとめてるところを切り出しました。

「じゃ、やってみようか。」
「え?」

ズボンとパンツを片足だけ脱いで、半勃起のちんぽをだらんとしたまま、るみちゃんの隣に座りました。

すると、るみちゃんは耳を真っ赤にしながら「よ、よろしくお願いします。」ってーーかわいー!

ぎこちない手つきで触るので、余計興奮しちゃいましたよ。

「こ、こんな感じで大丈夫ですか?」

「んーもっとぎゅっと握ってくれてもいいかなー。あぁ、そうそう。そんな感じ。」

「はい。」

「ずっとシコシコじゃなくて、時々たまたまの方も揉んだり、カリのところを刺激してね。」

一生懸命、俺のちんぽを触るるみちゃんの服をめくっておっぱい揉むと、やわらか〜さすが20!

「あっ」

「乳首、感じやすいんだ?」

「はい…集中できないです。」

「じゃ、ここ来て。」

足の間にしゃがませて、ちんぽの先を舐めてもらいました。小さい口からピンクの舌がペロペロ。

「あー。我慢できなくなっちゃうなぁ。」

「あの…」

「ん?」

「私、おまんこ舐めて欲しいです。」

「!?」

立ち上がったるみちゃんのスカートをめくると、シミがついてるとかいう次元じゃなくて、漏らした?ってくらい濡れまくってました。

「舐めて欲しいなら、オナって。」

「えー?指でいじって欲しいなぁ。」

「オナってよ。」

「じゃぁ…手伝ってくれる?」

はい、もう我慢できませんでした。パンツを横にズラして激しく手マン!

「あーヤバい!ヤバい!ヤバい!」

「あ?手伝って欲しいんだろ?」

「激し…あー」

「言えよ。おちんぽくださいって。」

「おちんぽ!おちんぽぉぉぉ!」

「くださいっだろ!?」

俺の方が我慢できなくて、るみちゃんを上に座らせ、生で入れようとしたら

「生は、ダメなんじゃないんですか?」

えーいきなり萎えるわ〜。てか、生意気なので、ソファーに投げ倒し、後ろから突っ込んでヤりました。

「まぢで?」

いやいや、るみちゃん!さっきと全然キャラ違うし!おまんこびしょ濡れでヌルヌルヤバい気持ちいし!

「あー出る!」

「早っ!あ、口に出してください。」

「ムリムリ。イく!」

その瞬間、くるっとるみちゃんが振り向き、ぎゅっとちんぽを掴んで口の中に入れると、あっという間にイっちゃいました。

「気持ち良かったですか?」

あれ?元のるみちゃんに戻った。

「うん。こりゃ売れるね。」

「3万円。」

「あはは。これ、面接だから。」

「私、まだ高校卒業してないんだよね。」

「何言ってんの。免許証撮ったし」

「あれ、お姉ちゃんの。」

「これ、私の学生証。」

本当に驚きましたよ。
萎びたちんぽ丸出しで、虚しいっていうか。
るみちゃんの学生証に貼ってあるプリクラに、俺の娘写ってんだもん。

※もちろんフィクションです。

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