SAで声かけてきたJDをトラックに乗せてやったら・・・・・

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俺はトラックドライバーをしてる。
去年21才になり、念願の大型免許を取得した。

仕事は地元の工場の製品を東京の集配センターに運び、移動して関東の工場から地元の工場に部品を運ぶ。
2日半の工程を週2回繰り返す。

キツいと言えばキツい仕事だが、とりあえず週休2日だし、あんまし人と話すのが苦手な俺にはいい仕事だと思ってる。

高速の東京上り方面最後のサービスエリアで俺はいつも朝飯を食べる。
時間はだいたい午前5時頃。
渋滞が起きる前に集配センターに着きたいからだ。

そばコーナーの朝定を食べて、車に戻ろうとすると後ろから若い女から声をかけられた。
「すみません。○○県の方ですか?」
「そうだけど」

俺は会社のジャンパーを着ていた。
背中に県名の入りの会社名が大きく印字されている。
「○○エキスプレス運輸」

「あの〜、すみませんが○○まで乗せてくれませんか」
「俺さ、これから東京行くんだけど」
「でも、その後帰りますよね?」

俺は地元に戻るのは明日の夜だと仕事の工程をかいつまんで話した。
「それでもいいです。お願いします、乗せて下さい」
女は目に涙を溜めている。

だいたいこんな時間に女一人がサービスエリアうろついて、おかしいだろと思った。
たまに話しに聞く、サービスエリアでの売春の手口かも知れないと思った。
女の服装は革のジャケット、デニムの短いスカートに赤いパンプス。

「私、一人になっちゃって•••」
女の目から涙がこぼれた。
よく見ると、純情そうな顔して髪も染めてないし、化粧も薄い。
ヤバイ系の女ではなさそうだと思った。

「おい、こんなところで泣くなよ。とりあえず東京まで乗せてってやる。それでいいか?」

トラックを走らせ本線に入って、助手席に座った女に聞いた。
「でさ、何であんなところに1人でいた訳?」
「彼と喧嘩しちゃって」

女は事情を話し始めた。
その彼はよりを戻した彼氏で、別れている間に彼氏が付き合ったのが仲の良かった私の友達で、よりを戻してからそれを知って•••

俺はなんだかつまんね〜話しだなと半分聞き流した。
「•••それで私、我慢できなくて彼の車降りたんです」

つまり、お気楽にも平日に東京まで買い物行って、夕方バンドのライブ見て遊ぶつもりが、彼氏と喧嘩して頭に来て自分から車を降りた•••というのが事情らしい。

集配センターに近づき女に言った。
「座席の後にカーテンで仕切って横になれるスペースがある。今からそこにいてくれ。見つかるとヤバイんだ」
会社の決まりで社員以外の人間を車に乗せることは禁じられている。
助手席に女を乗せていたと知られたら、何言われるか分からない。

荷卸の順番待ちのトラックヤードに停めて、カーテン越しに女に聞いた。
「おい、ところでこれからどうする?」
返事がない。

俺はカーテンの中を覗いた。
女は背中を丸めて横になって寝息を立てていた。
ブラウスのボタンの隙間から胸の谷間が見える。
膝上のスカートが少しめくれていて白い太腿が見えた。
睫毛が長く、あどけない寝顔だった。

荷卸を終えて、運転席に戻った。
女がカーテン越しに言った。
「すみません、お手洗い行きたいんですけど」
「ここじゃまずいから、あと7、8分待てるか?高速に入ったらすぐにパーキングがある」
集配センターの回りにはコンビニもない。

俺は急いでトラックを動かした。
「おい、もう前に来ていいぞ」
女が助手席に座った。
高速入口まで3分弱、パーキングまで5分と踏んでいたが、高速は渋滞していた。
15分くらいかかるかも知れない。

「あの〜、すみません、まだですか?」
「わりぃな、あと10分くらいかかるな」
「私、あの〜、もう我慢できないかも」
「もうちょっとだ、我慢しろ」

女は膝の上に置いた両手を固く結んでいる。
こころなしか膝が震えている。
うつむいた横顔を見ると、頬を赤くして目を閉じている。

「大丈夫か?もうすぐだから」
「あの急に、私、あの、限界かも」
「マジか?座席裏にダンボールがあるだろ。広げると簡易トイレになる」
「えっ、でも」
「俺はハンドルから手が離せない。カーテンの後ろでしろ」

「あっ、ホント、私、もう」
女はそう言うと素早く座席裏からダンボールを引き出し、カーテンの中に入った。

ゴソゴソと簡易トイレを広げる音がして、すぐに放尿するジョジョ〜という音と簡易トイレのビニールに小便が当たるビチャ、ビチャという音が聞こえた。
「あ〜、ご、ごめんなさい」

車内に小便の匂いが充満した。
俺は窓を全開にして、ティッシュの箱をカーテンの中に入れた。
「これ使え。トイレのビニールは結んどけ。あとはパーキングで始末すればいい」

女はカーテンの中でシクシク泣いている。
「恥ずかしい•••」

俺はカーテンの中の女に呼びかけた。
「俺も気を使わず悪かった。パーキング寄ってそのトイレ片付けたら、スーパー銭湯に行かね〜か。飯も食えるし、ゆっくり休める」
そのスーパー銭湯は次の目的地のインター近くにある。
俺は時々休憩がてらに風呂浴びに行ったりしていた。

女は泣き止まない。
「あのさ、小便くらい何でもないよ。俺達はさ、渋滞や通行止めなんかで閉じ込められてよく使ったりするぜ」
「だってこんなところで、男の人の前で」
「見られた訳じゃね〜だろ。恥ずかしがらなくていい。人間なんだから小便くらい誰だってする」

女は次第に泣き止んだ。
「奢ってやるからスーパー銭湯で少し休もうぜ。あんまし寝れてないんだろ。腹も減ってるんじゃね〜のか?」
「•••」
「もうすぐパーキングだぜ。前に来いよ」

女は恥ずかしそうにティッシュの箱を抱えて助手席に座った。
ラジオからクラシックロックの有名な曲が流れた。
女が小さい声で言った。
「あっ、この曲好き」

パーキングで女がトイレの始末している間に、俺はiPadのネットラジオにログインして車のスピーカーに繋いだ。
80~90年代のロック専門チャンネルを流した。
「古いロック好きか?」
「どちらかと言うとブリティッシュが好き」
「へ〜、俺と同じだな」

女は少し気持ちが落ち着いたのか、窓の景色を見ながら音楽を聞いているようだった。

俺達はスーパー銭湯で風呂に入り、色々話しながら昼飯を食べた。
「どんな訳があっても女をパーキングで捨てるような男なんか早く忘れろ」
「うん、そうする」

女の名前はサヤと言った。
20才、大学生。
地元の大学近くで一人暮らししている。

その後サヤは女性専用スペースに行き、俺は大部屋のマットに横になった。

銭湯の出口で午後4時に待ち合わせした。
サヤはさっぱりした顔で出てきた。

「こういう所もなかなかいいだろ」
「お風呂に何回も入っちゃった。彼氏のこととか、何だかんだホントにさっぱりした」
「お前、結構単純だな。でも、それでいいんだよ」

俺は音楽の音量を高めにして次の目的地へトラックを走らせた。
「大型トラックの運転席から見る景色っていいね。見晴らし良くて遠くまで見える」

日が暮れて予定通りに積み込みを終え、帰路に着いた。
地元までは休憩入れて約5時間。
荷卸して車庫に戻るのは日付が変わる頃だ。

サヤは大分リラックスして来たようだ。
色々話しかけて来るようになった。

「ふ〜ん、彼女いないんだ。何か意外」
「何が?」
「何となく彼女いそうだと思って、優しいから」
「アホ、優しかね〜よ。お前、馴れ馴れしくなったな」
「だって何でも話せそうだし」
「そうだな、俺に恥ずかしいとこ見せちゃたしな」
「あ〜〜っ、ひど〜い」
「わりぃ、わりぃ、もう言わね〜よ」

サヤは助手席で膝を立てて座ったり、足を横に曲げて座ったり、音楽に合わせて鼻歌を歌って気儘に過ごしている。
対向車線のヘッドライトに一瞬浮かぶサヤの横顔が大人びて見えた。

「それにしてもお前、いつもそんな格好してんのか?」
「まさか、ライブ行く時だけだよ。いつもは真面目な学生」
「ホントかよ?そんなパンツ見えそうなスカート履いて」
「へ〜、気になる?刺激的なんでしょ」
「アホか、気になるか。それで将来、教員になりたいなんてな」
「ずいぶん年寄りみたいなこと言うのね」
俺達は時間と共に打ち解けていった。

深夜12時前、地元に着いて、俺はサヤのアパートに近い国道沿いまで送った。
大きな駐車スペースのあるコンビニに停めた。
「あ〜あ、着いちゃった」
「ここらへんから歩けるか」
「うん、大丈夫」

サヤが手を出して握手を求めて来た。
俺はサヤを見つめた。
何だかんだあったけど、俺はサヤと過した時間が楽しくて、帰したくないと思った。
サヤの手を握り、強く引き寄せた。

サヤはびっくりした顔をしていたが、俺を真っ直ぐ見つめて来る。
どちらともなく唇を合わせた。

俺はサヤを抱き寄せキスした。
サヤは俺の舌を受け入れた。
サヤが舌を絡ませて来る。
俺はサヤの舌を吸い、サヤが俺の舌を吸った。

「ねぇ、荷物下ろしたら私の部屋に来ない?」
「お〜、分かった。2時間後くらいになるけどいいか?」
「待ってる」

「いらっしゃい」
サヤの部屋に入るなり、俺はサヤを抱きしめた。
サヤの口に唇を押し付け、サヤの服の中に手を入れて乳房をまさぐった。
サヤは俺にされるがままにしている。
「あん、べ、ベッドで」

俺は上半身のTシャツを脱ぎ、サヤをベッド倒した。
そしてサヤに覆いかぶさり、荒々しくサヤの服を脱がせた。

裸にしたサヤの胸は思ってたよりデカかった。
俺は夢中でサヤの柔らかい乳房を揉み、その小さな乳首を吸った。
「あっ、あっ」

乳房を愛撫しながら、手を伸ばしサヤのオマンコに触った。
人差し指と薬指でオマンコを広げ、中指でクリトリスを撫で回した。
「あん、そこは、あん、あ〜」
サヤの喘ぐ声が大きくなった。

サヤのオマンコは十分濡れていた。
「外に出すから生で入れるぞ」
俺は体を起こし、自分のズボンと下着を脱ぎ、サヤの股を開いた。

俺はギンギンに固くなったチンポをサヤの膣の感触を確かめるようにゆっくり挿入した。
「あ〜〜〜〜」
俺は腰を揺らしてサヤの膣の一番奥を探った。

俺は顔を近づけてサヤを見つめた。
サヤの頬が赤く上気している。
「入ったぜ、ここがお前の一番奥だ」
サヤも俺を見つめた。
「うん」

俺は膣の一番奥めがけて、強くピストンした。
サヤは自分の両手で口を塞いだ。
「あん、声出ちゃう〜、あっ、あっ」
「いいか?いいのか?」
サヤは突かれながら、苦しそうに答えた。
「うっ、うん、いい、いい」

俺はサヤの両足首を持ち、股を更に広げ、ピストンのスピードを上げた。
「あっ、もうだめ、声出ちゃう」
サヤはイヤイヤするように首を横に振る。
俺は股間を打ち付けるように強く突き続けた。
「あ〜〜〜〜、何かすごい、あ〜〜〜」
サヤは顎を上げ仰け反った。
「あ〜、あ〜〜」

俺は体の奥に溜まった重たくドロドロしたものが下半身に集まって来る感じがした。
そう思った瞬間、イキそうになった。
「お〜〜〜、イクぜ」

俺は最後に大突きして、サヤのオマンコから素早くチンポを抜いた。
サヤの腹がビクンビクンと痙攣している。
俺はマッハでチンポをしごき、サヤの腹に大量の精液をぶちまけた。

サヤに腕枕して抱き寄せた。
サヤは俺の胸に顔を擦り寄せる。
「ねぇ、エッチしてイッたの初めてよ」
「オナニーではイッてたけど、だろ?」
「もう、女の子にそんなこと言わせないの」
「ハハ、ごめん。俺もすごく良かった」
「嬉しい」

2人共、裸のまま一眠りして朝を迎えた。
トイレに行ったのか、サヤが乳房を揺らしてまたベッドに入って来た。
「お前、結構いいスタイルしてんな」
「フフ、ありがとう。ねぇ、サヤって呼んで」

俺のチンポは朝立ちしていた。
「サヤ、触れよ」
サヤの手にチンポを握らせた。

「フェラして欲しい?」
「ああ、してくれ」
「私、ヘタかも」
「構わね〜よ」

サヤが俺の足の間に入り、チンポを握るとチュッとキスした。
「あなたのコレ、好きよ」
「タカシでいいよ」
「じゃ、タカって言うね」
「ああ、早く咥えろよ」

サヤがチンポを口に入れ、顔を沈めた。
右手の指でチンポの根元をつかみ、左手で髪を耳にかける。
「唾で濡らすようにしな」
「こう?」
少しづつジュボ、ジュボと音を立てて、サヤが首を振った。

「なぁ、俺達上手く付き合えると思わね〜か?」
「ふぉうん」
サヤがチンポ咥えたまま答えた。
俺は朝だからか、早くも感じてイキそうになった。

「イキそうだよ。口に出していいか?」
「ふぉうん•••い、ひよ」
サヤが深くチンポを咥えた。
「イクぜ」
俺はサヤの口の中に射精した。

サヤはジュル〜っとチンポを吸いながら口から離した。
「無理して飲まなくていいぜ」

サヤは首を横に振り、目を閉じて俺の精液を飲み込んだ。
目を開けたサヤが言った。
「飲めた。飲んだのも初めて」
「そうなのか?」
「タカのなら全然平気」
「ありがとうな」
俺はサヤを抱き寄せた。

「ねぇ、またトラックに乗せて」
「いいぜ」
「またあのお風呂に行きたいな」
「お漏らししなきゃな」
「あ〜〜っ、また言ったな。もう、こうしてやる」

サヤは俺にキスして来て、精液の匂いのする舌を口に入れて来た。
そんな匂いなんて構うもんかと俺は思った。
俺はサヤが苦しがるまでサヤの舌を吸い続けた•••

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