かわいい女子大生が車内でお漏らしするように仕組んだ・・・・・

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投稿者:妄想爆走族 さん(男性・20代)

一度仕事辞めて、また大学院に入って学生やってる。
この間の話だけど、大学院生って教授に結構便利に使われることが多くて、その時は研究室の理央ちゃんって子と他県にフィールドワークに行けってことだった。

希望者は一人しかいなくて、なので俺と理央ちゃん二人だけ。
正直、テンション上がった。

理央ちゃんは、大学二年で結構可愛い。
七歳年下になるけど、笑顔が可愛い大学生って感じで、某ファーストフード店のCMに出てきそうな感じの可愛い子。
そんな子と他県にドライブ気分で遠出できるってなると、テンションが上がらない奴はいない。

ただ一つ、俺はおしっこフェチで、女の子のおしっことか、漏らす姿に興奮するタイプで、理央ちゃんのおしっこも何とかして見たいって思った(我ながらぶっ壊れてるなw)。

車はもう少しで廃車にするつもりだから、中で漏らしても問題ない。
なので、利尿剤を使うことにした(利尿剤はネット通販で簡単に手に入る)。

で、フィールドワーク当日、理央ちゃんはデニムにTシャツっていうラフな格好、だけど活動的な可愛さがある雰囲気。
「今日はよろしくお願いします♪ すっごく楽しみにしてました!」
やばい、この笑顔が泣き顔に変わって、デニムがおしっこまみれになると思うと興奮するw

「ちょっと車の中で待っててね、買い物あるから」
そう言って高速に入る前にコンビニに入って、コンビニコーヒーで抹茶ラテを買って理央ちゃんに渡した。
もちろん、利尿剤入り。

「わ、ありがとうございます。なんか、ごめんなさい、いろいろ気を遣っていただいて」
「いやいや、大丈夫」

理央ちゃんは疑いなく抹茶ラテを飲む。
やばい、興奮する。
そして、高速に入って、俺はこの車の話をした。

「古い車だけどさ、初めて買った車だから、かなり愛着があるんだよね」
「そうなんですね。なんか、そういうのいいですね」
「ありがと、ま、初めて買った車って言っても安物だけど、なるべく大事に、乗れるまで乗ろうって思って」

そんな感じで、実際は廃車にするつもりだったけど、後々のためにしっかりと伏線は張っておいた。
そして、高速入って20分くらい経った時に、理央ちゃんの顔が若干青ざめて、しきりにお尻を浮かせるような仕草で、落ち着かないみたいだった。

「あの……次に休憩所があったら、寄ってもらってもいいですか?」
「ん、わかった、じゃあ、そうするね。」

ちらりと理央ちゃんを見てみると、額に汗かいてる。
やばい、おしっこ我慢してる20歳の女の子の仕草って、おしっこフェチの俺にはたまらなくて、内心、むちゃくちゃ興奮した。

「ぁ……はぁっ……ぁ……ぁ……」
息遣いも若干乱れてるし、本気でやばそうだ。
「具合悪いみたいだけど、大丈夫?」
「あ、あの……はい、大丈夫、です……」

額に汗をためて前髪張り付かせて、かなりおしっこ我慢することに苦しんでるみたいだ。
そして……

「ぁ、あの……ぁ…………」
理央ちゃんは、漏らした。
利尿剤と、抹茶ラテのせいで、大量のおしっこを出してしまったみたいだった。

「ごめんなさいっ……本当にごめんなさいっ……」
そして、俺の計算どおりに、理央ちゃんは休憩所に到着する前に漏らした。
助手席に、しっかりと水たまりが出来上がる。
車の中に、理央ちゃんの匂いが充満する。
ジーンズは、股の部分と太ももの部分が変色してる。

「本当にごめんなさいっ……あのっ……あのっ……」
恥ずかしさと申し訳なさで、手とか体を小刻みに震わせながら耳まで赤くして理央ちゃんは俺に謝罪する。
下半身はおしっこまみれ。
めちゃくちゃ可愛くて、めちゃくちゃ興奮した。

俺のせいにも関わらず、
「いいよ、大丈夫。しょうがないよね」
とか、
「そんなに落ち込まなくて大丈夫だって、誰にも言わないし、俺だけしか知らないから」
とか言って、理央ちゃんの頭、撫でてあげた。

もちろん、車の中に理央ちゃんのおしっこの匂いが漂うし、漏らして半分泣いてる理央ちゃんは可愛いしで、むちゃくちゃ興奮しながら。

その後、休憩所に着くまでの二十分間、理央ちゃんは真っ赤な顔で俯いてて、
「とりあえず着替え買ってくるから、車の中で待ってて」
「はい……本当にごめんなさい……」

休憩所のコンビニで、女モノのパンツと、スゥェットの下だけを買って、理央ちゃんに着替えてもらって、みたいな感じで、いろいろお世話してあげた。
俺のせいだけどw

その間、ずっと理央ちゃんは俺に感謝しっぱなしで、
「本当にすみません、大切な車だったんですよね?」
「いいよ、大丈夫。もう古い車だから、それより、せっかくのフィールドワークなんだから、気持ち切り替えて、とりあえず楽しむこと考えて」
みたいに、「いい先輩」を最初から最後まで演じてあげたw

そして、それからは研究室とか大学構内で会うと理央ちゃんは駆け寄ってきて挨拶したり、いろいろおしゃべりしたりしてくれて、バレンタインの日には、結構豪華な手作りチョコくれたりして、そのタイミングで告白したら、あっさりOKもらえたw。

全部俺が仕組んだことなのにねw

 

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