ドSな彼氏の命令で全裸に首輪で夜の散歩に連れ出された結果・・・・・

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※この体験談は約 3 分で読めます。

投稿者:普通のOLのはず… さん(女性・20代)

25歳のOLです。
私の彼氏ってすごくドSなんです。。。

別にぶったりしてくるわけではないのですが、少しMっ気のある私の心に付けこんできて何かとイジワルしてくるんです。

エッチな下着を買ってきて私に無理やり着せようとしたり、ノーパンノーブラでの外出を強要してきたり…

私が一度断ると
「俺のこと好きじゃないの? 別れる?」
なんて言って脅してくるんです。

なんだかんだで彼のことを愛している私は彼にこれを言われると従わざるをえなくなってしまいます。
そして彼はそんな私の心情を見抜いたうえで毎度無茶な要求をしてくるのです。。。

ある日、彼は私の部屋に来るなりこんな要求をしてきました。
「なぁ、今日はこれ付けて外歩いてみようよw」
彼の手に握られていたのはなんとリードが付いた犬の首輪。

もちろん私はそんなことしたくなかったので断りましたが、ここで彼お得意のアレが炸裂します。
「はぁ~テンション下がるわ~。そんなに俺と別れたいの?」

結局、私は彼に逆らうことができませんでした。
「俺に口答えした罰だから全裸になってね」

これ以上逆らってもまた無茶な要求が増えるだけだと思った私は、恥ずかしさに耐えて渋々彼の命令に従いました。

幸いその時は深夜だったので人目にはつかないだろうと自分に言い聞かせて。。。

時刻は深夜2時。
一匹の雌犬と化した私とその飼い主はついに外へと繰り出しました。

私の予想通り、辺りに人の気配はありませんでした。
「ほら、犬なんだから四つんばいで歩きなよw」
彼に促され、私は犬のように四つんばいになって歩きます。

そのまましばらく歩くと、私たちは近所の公園にたどり着きました。
ちょうどトイレに行きたかった私は立ち上がり、公園の公衆トイレに向かおうとしました。

しかし、彼はリードをぐいっと引っ張ってこう言ったんです。
「おいおい、犬なんだからその辺でしちゃいなよw」
さすがに野ションは…と思ったのですが私の膀胱は破裂寸前。

出かける前、彼が何故か執拗にジュースを飲ませてきたのですが、恐らくこれが狙いだったのでしょう…
結局、私は公園のド真ん中で犬みたいにおしっこをするハメになりました。

「あ、お前雄だったわw雄なら片足上げてオシッコしなきゃなw」
とまで言われる始末。。。

もうすでに抵抗する気力もなく、言われるがまま片足を上げてオシッコする私。
彼は面白がってその姿を携帯のカメラで撮影。

用を足し終わると、
「よしよし、拭いてやるよ。ったく仕方ねぇなぁw」
そう言われて、片足を上げたままティッシュで拭かれました。
この時の恥ずかしさといったらもう。。。

でも更にドSの彼氏の暴走は止まりません。
「お前だけすっきりしてどうするんだよwほれw」
彼氏はオチンチンをぽろんと出してリードを引っ張り、私の顔の前に突き出しました。

私は暗黙の了解とばかりに、まず舌でペロペロと舐め、その後、口に含んで激しくピストンしました。
「そうそう、犬なんだから手は使えないよなぁw」
その時の彼氏は本当に楽しそうでした。

そして、リードをグイッと引っ張られて喉の奥で出されました。
ケホケホとむせている私を尻目に、
「じゃあスッキリしたし帰るかw」
彼がそう言ってリードを引っ張りました。

やっと解放される…そう安堵したのもつかの間、まだ最後の試練が残っていたのです。
前方に人影が見えたのです!

人影の正体は本物の犬を連れたおじさんでした。
私は心臓が止まるかと思うほど驚き、膝がガクガク震えだしました。

彼は隠れようともせず
「こんばんは~w」
なんて言っておじさんに軽く会釈をしました。

私たちを見たおじさんは驚愕の表情。
犬が私に向かってしきりに吠えます。
私は恐怖と恥ずかしさでただ俯くことしかできませんでした。

その後はなんとかやり過ごして家に帰りました。
ふと自分のアソコに触れてみると、見られて興奮してしまったのか、自分でも信じられないぐらいビショビショに濡れていました…

彼氏にそれを見つけられて、リードを引っ張られながらまた激しく犯されました。
恥ずかしながらその時はもう完全にペットになりきっていたと思います…。

それからというもの、彼はこの雌犬プレイが大のお気に入りになってしまいました。
私はもう完全に彼のペットで、室内にいるときは常に全裸に首輪。

一緒にご飯を食べるときは私だけお皿から直食いです。
ちなみに私もあれから野外露出にハマってしまいまして、今では自分からリードを咥えて持ってきては彼氏に散歩へ連れていってもらっています。。。

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