テンガ買ってるところをドSな従姉に見られた結果・・・・・

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投稿者:TENGAマニアさん(男性・20代)

親戚同士って、大人になるに連れてどんどん疎遠になるけど、親戚で、一歳年上の静さんって従姉がいて、近所に住んでるせいか、成人してもちょくちょく家に来て、俺をからかったりしてストレス解消の道具にしてた。

静さんは、結構美人。
足長くて長身スレンダー系で、冷たく見られることが多いタイプらしい。
ただ、それは当たってて、冷たいというか、どS。
ガキの頃から弱みに付け込まれていろいろ命令されたりしてた。

一応、大人になった今は腕力が俺のほうが上なんだけど、幼い頃からの上下関係は一度つくとひっくり返せない。

そんなある日、ドン○に買い物に行った。
で、独身、彼女いない、モテない、この三つが揃っている俺は、とりあえずアダルトコーナーに入って、TENGAを買うことにした。

TENGAとローション買って、暖簾上げて出ると、そこに待ってたのは……静さんだった。

「ぅあああああっ!?」
「もう、A(俺のことね)、驚きすぎ。それにしても、アダルトコーナーって、Aも大人になったんだ?」
「……大人になったっていうか、一歳しか違わないし」
「ふーん、これ買うってことは、今、彼女いないんだ? もてなさそうだもんね、Aって」

面白い獲物を見つけたときの、どSな笑みを浮かべてた。

「ね、いいこと思いついた」

賭けてもいいけど、絶対いいことじゃない。

「Aの部屋、行こっ、それと、とりあえずそれ、買ってきなよ」

もう見られてしまった後なので、しょうがなく静さんに言われるまま、TENGAは買って帰った。
そして、静さんと俺、ついでにTENGAも俺の部屋に集まる。

「ね、それ、目の前で使って見せて?」

うすうす感づいてはいたけど、やっぱりそうだった。

「あのさ、そんなこと言われても、やるわけないって」
「ふーん、そんなこと言うんだ」

また、Sっ気たっぷりの微笑を浮かべる。
そして、次は耳元でなまめかしい吐息と一緒に、
「わたしがオカズになってあげてもいいよ? それでも出来ない?」
そんなことを言い出した。

……正直、興味はない訳じゃなかった。

「オカズになるって、具体的にどんなことしてくれんの?」
「じゃあ、とりあえず、はい」

そう言ってスカートまくり上げて、ショーツを丸出しにした。
不意打ちのエロイベントに、やばいくらい興奮してしまう。

「もう、興奮しすぎ。これ以上は、TENGA使ってる間だけ見せてあげる」
「…………」

迷った。
性格はどうであれ、美人だし、長い間彼女いないし、正直、見たい。
だけど、しばらくは静さんの言いなりになってしまう。

迷った挙句に……俺はTENGAを使った。
ぐちゅ、ぐちゅってローションの音が、部屋の中に鳴り響く。

「わ、本気でするんだ? 引くんだけど……」
「あ、あのさっ……」
「うそうそ、冗談。Aがあんまりみっともないから、特別に見せてあげる」

そう言って、今度はスカート脱いで、下はパンツだけになった。
また、不意打ちにエロいオカズが提供されて興奮してしまう。

狙ってやってるのか、それとも天然なのか。
ただ、静さんは、それだけじゃ終わらなかった。

「これ、特別サービスだからね?」

そう言って、ショーツ食い込ませて、マン毛と柔らかそうな肉の食い込みまで見せてくれた。
やばい。
目の前の女の身体にくらくらするし、見せ付けられながらTENGAを使うっていうちょっと異常なシチュエーションにもくらくらした。

そして、あっさり射精した。

「うっわ、すっごい嫌な顔してる。もしかして、アソコちょっと見せただけで射精しちゃった?」

からかうような、蔑むような視線と言葉が投げつけられるけど、俺は未だに射精中で……変な性癖が目覚めてしまいそうなシチュエーションだった。

「ね、ね、TENGA見せて?」

俺の手から、静さんがTENGAを奪い取って、中を見始めた。

「うっわー、めちゃくちゃ出てる。パンツとアソコちょっと見せただけで、こんなに興奮したんだ。もしかして、Aってマゾ?」

それからしばらく、静さんにからかわれることになった。
ただ、自分の身体に興奮する俺とか、TENGAに射精する俺が面白かったらしい。

「はい、モテないAに差し入れ♪」

そう言って、実家を訪れてはTENGAを渡して、また、エロいことさせてくれた。
もちろん本番はなかったけど、軽くクンニさせてくれたり、顔面騎乗されながらTENGAでオナニー強要させたり。

……正直、表面上は嫌がってても、結構毎回興奮してた。
ただ、静さんの無茶苦茶な性格に付き合ってくれる彼氏が出来て、このやりとりはなくなったんだけどね。

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