ドアノブに精液を塗り付ける変態男が現れたせいで目覚めてしまいました・・・・・

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※この体験談は約 2 分で読めます。

投稿者:精液フェチ女さん(女性・20代)

都内近郊に住む25歳会社員の女です。

私は現在アパートで一人暮らしをしているのですが、半年ほど前、自宅でちょっと気味の悪い事件が起きたんです。

その日、仕事が終わって会社からアパートに帰宅した私は、玄関のドアノブに触れた際に何か違和感を感じたんです。

「何このネバネバ…?」

ドアノブには、生暖かくてネバネバした謎の液体が付着していました。
嗅いでみるとちょっとクセになるような臭い…

実はこれ、男の人の精液だったのですが、お恥ずかしいことにこの歳にもなって処女だった私はこれが精液だと気付かず、シャンプーか何かだと勘違いしてしまったんです。

近所の子供がいたずらで塗ったのかな?なんて思っちゃう私…
しかし、その後も定期的にこの現象は発生し、さすがに頭にきた私はアパートのドアに張り紙をしたんです。

『ドアノブにシャンプーを塗らないでください 迷惑しています』
なんて書いて。

張り紙をした次の日の夜、アパートに帰宅してドアノブに手をかけるとまた例の感触が…
またか…と呆れながらふと張り紙を見ると、何か別の文字が書き足されていたんです。

『これはシャンプーではありません 私の精液です』

これを見てやっとことの重大さに気付いた私は警察に通報。
駆けつけた警察から事情聴取を受けました。

しかしその後、犯人が騒ぎに勘付いたのかこれ以降しばらくはドアノブに精液が塗られることはありませんでした。

それから数ヶ月ほど経ったある日のこと。
その日、私は少し体調が悪くていつもより早く仕事を切り上げて家に帰りました。

アパートの前に来ると、私の部屋の前に男の人が立っていたんです。
これはまさか…と思った私は物陰に隠れて男を観察。

しばらくすると男は自分の”アレ”を露出させると一心不乱にしごき始めました。
それから1分も経たないうちに男はドアノブに射精。

その後スッキリした顔でドアの前から去って行きました…

去り際に男の顔をバッチリ記憶した私は警察に即通報。
男の特徴を伝えるとすぐに犯人は逮捕されました。

犯人の正体はうちの近所にすむ50代のオヤジ!

なんでも「自分の精液を若い女に触れてほしかった」と供述しているそうで、もう十年以上も前から若い女性を狙って同じような行為を繰り返していたらしいです。

筋金入りの変態って奴ですね。

とりあえず事件はこれにて一件落着。
と思いきや、この事件以降、私はあることに目覚めてしまったんです。

それは精液の臭いを嗅ぐこと。

ドアノブに付着した精液の臭いがクセになった私は、最近では出会い系で男を漁ってはホテルに連れ込んで、相手がイった後の精液入りのコンドームをコッソリ持ち帰って欲望を満たしています…。

もちろん処女も卒業しています。

そして今となってはもう会えないドアノブオヤジに会いたくて仕方ないのです。
いつか会うことができたら思う存分精液を絞り出してあげたい、そんなことを考えています…

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