【脱童貞】初めて行った風俗で同級生女子が出てきた結果・・・・・

閲覧数: 3,150 PV

※この体験談は約 5 分で読めます。

某H大に通う大学3年生の男です。

自分は二十歳を迎えるまで童貞だったら風俗で抜いてもらう!と心の中に決めていたのですが、まぁ案の定、大学生になっても彼女はできず童貞卒業なんて夢のまた夢でした。

そんなわけで二十歳になった誕生日、俺は自分への誕生日プレゼントも込めて某所にある風俗街へと足を運びました。

風俗の知識はそれほどなかったので何処に入ればいいかわからずウロウロしていると、キャッチのお兄さんに声をかけられました。

聞くと貧乏学生でもギリギリ払えるぐらいのリーズナブルな風俗だということで、他にあてもなかった俺はこの店に入ることを決めました。

店内に通されるとさっそく嬢の指名をするかどうか尋ねられますが、この店はどうやら指名料を取るタイプの店だったみたいで、懐に余裕がなかった俺は指名無しのおまかせコースを選択しました。

ドキドキしながらロビーで待っていると、ボーイから声がかかって個室に案内されました。

「お客様入りま~す!ささっ、どうぞ中へ」

ボーイに促され、俺は緊張しながら部屋に入ります。

「あっ、いらっしゃ~い。初めまして、麗香って言いま~す!」

水着を着た嬢が元気よく挨拶してきて俺も軽く会釈をします。
それから嬢は、俺の顔をまじまじと見つめてきたんです。

 

「あれ? 斉藤くん…? 斉藤くんじゃない?」
「へっ?」

自分の名前を呼ばれて驚いた俺はマヌケな声を出して嬢の顔を見ます。
派手な外見でしたがどこかで見たことがあるような顔…

「もしかして…中村?」
「そうそう!久しぶりだね~!てかどうしたのこんな所でw」

中村は俺が高校生の頃、3年間ずっと同じクラスだった同級生でした。
当時の中村は比較的地味な子だったのですが、おっとりしていて誰にでも優しく接するのでクラスの男子にもそれなりに人気がありました。
(クラスで6番目ぐらい?)

「いや俺はその…中村こそどうしたんだよこんなとこで?」
「いやぁ、うち貧乏でさ。大学の学費は奨学金でなんとかなるんだけど生活費がちょっと厳しくてね。昼はここで働いて夜間通ってるの」

親からの仕送り金で風俗に来てるとはとても言えない雰囲気でした。

「あとこういうのもちょっと興味あったしw」

そう言いながら中村改め麗香は俺の股間に手を当ててきました。

「それじゃあ今日は…いっぱいサービスしちゃうからね?」

俺は服を脱がされ、麗香に手を引かれ浴槽に入ります。

「あっ、水着は脱いだほういいかな?そのままがいいって人もいるけど…」
「う~んじゃあとりあえずそのままで…」

本当は脱いでほしかったのですが、なんだか照れくさかったのでそう答えてしまいました。

「じゃあお体キレイキレイしますね~w」

麗香がぬるま湯をかけながら体を撫で回します。
それから胸を擦りつけて背中を流し、俺のペニスを軽くシゴき始めました。

「斉藤くんもうガッチガチじゃんw」

初めての風俗体験、しかも顔見知りとの性行為で、麗香の言う通り俺のペニスは今にも射精しそうなほど膨れ上がっていました。

「じゃあお口で抜いたげるから、イキそうになったら言ってねw」

そう言って麗香は俺のペニスを咥えてフェラチオを始めました。
あの大人しそうだった中村が俺のペニスを美味しそうに咥えている…
そう考えただけで俺はすぐ限界に達してしまいました。

「あぁ~やべっ、もう出るっ」

麗香がフェラを止め、ペニスをシコシコとしごきます。
ピュッピュと勢いよく飛ぶ俺の精子。

「斉藤くん出しすぎw そんな気持ちよかった?w」
「うん、中村フェラ上手すぎなんだもんw」

それを聞くと麗香はすごく嬉しそうな顔をし、今度は部屋に敷いてあったエアーマットの方へ俺を案内しました。

「じゃあそんな斉藤くんにはもっともーっとサービスしちゃいます!」

俺をマットに寝かせると、麗香は自分の体にローションを塗りたくりました。

「あっ、水着脱いじゃうけどいいかな?」
「うん…お願いします…」

麗香がスッポンポンの姿になり、俺のアソコはまたすぐに復活しました。

「じゃあゴシゴシしますね~w」

おっぱいやらお腹を使って麗香が俺の体を愛撫します。
これがまたすごく気持ちいいんです。

それから俺の上にまたがり、お尻を使って絶妙な腰使いでペニスを刺激しました。
あまりの気持ちよさに俺はまたすぐ射精してしまいました。

「あっ、もうイッちゃったか。まだ時間あるけど勃つかな?」
「う~んちょっと時間置けばもう一回ぐらいは…」

チンポが復活するまでの間、俺たちは思い出話に花を咲かせました。

「えーっ! 斉藤くんって童貞なの!? モテそうな顔してるのに…」

麗香が俺の乳首を舐めながら驚いた様子で声をあげます。
そして徐々に回復してくる俺のペニス…

「あっ、元気になってきたねw」

そう言って麗香は俺のペニスを撫でました。

「あのさ…斉藤くんさえよければなんだけど…本番してみない?」
「えっ…えぇっ!?」

突然の提案に驚く俺。

「そ、そういうのって別で料金取られちゃうんじゃないの?」
「ん、お店には内緒でw 斉藤くんの童貞貰っとこうかなと思ってさw」

突如訪れた童貞卒業チャンスを見逃す理由などありませんでした。

「………お願いします」
「やったw じゃあまたマットで寝てね」

俺は言われるがままマットの上に仰向けになります。
ペニスはもうビンビンに回復してました。

「あっ、ゴムは付けるからねw」

麗香はそう言うとコンドームを口で咥え、俺のペニスに優しく被せました。

「じゃあ入れちゃいま~すw」

麗香がペニスを掴んで自分の陰部に持っていきます。
ズブズブ入っていく俺のペニス…

「は~い斎藤くん童貞卒業で~すw」

麗香は嬉しそうに言いました。
それから騎乗位で腰を激しくグラインドし始めました。

「あんっ…斉藤くん…私の中、気持ちいい…?」
「うん…もう出ちゃいそう…」
「早すぎだよw もうちょい我慢してw」

麗香が腰の動きを緩め、俺の胸におっぱいを押し付けてきました。
麗香の乳首はビンビンに硬くなっていて、それが肌と擦れるのがまた気持ちいいんです。

「やばい、もう出そうっ」
「んっ駄目っ! 私ももうちょいでイキそうだから頑張って!」

麗香の腰の動きが激しくなります。
俺はイクのを必死に耐えました。

「ん~~~っ!イクっ!」

麗香がイッたのを確認して、俺もたまらず中で射精しました。
ハァハァと息切れする俺と麗香。

「はぁ~~~~~気持ちよかったw 私お客さんで感じたの久々だよぉw」

麗香は満足そうにそう言うと俺を再び浴槽に招き入れ、二人で体を洗いっこして残りの時間をすごしました。
時間がきて部屋を去る際、麗香は俺に名刺を渡してきました。

「今度は指名してねw 斉藤くんならいっぱいサービスしちゃうからw」

そう言って笑顔で見送る麗香を背にして俺は「また来よう…」と決意しながら店を去りました。

それからというもの、親からの仕送りだけでは風俗に通えないと悟った俺は、大学に通いつつも休みの日はバイトをして風俗代を稼ぐようになりました。
今では月に1回麗香を指名して抜いてもらうことだけが生きがいですw

コメント

  1. 1. 名無しさん  

    ゴム付きセックスで風俗にはまりやがったか。

  2. 2. 斎藤です  

    大学の頃に風俗で中学の頃の同級生と会ったっけ。
    お互い気不味くなってほとんどサービスしてもらえなかった。
    僕も彼女で童貞卒業したかったなぁ。
    好きな子だったから

コメントを書く