【フェラ】大学で有名なビッチにノートを貸してあげた結果・・・・・

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※この体験談は約 3 分で読めます。

俺の通っている大学にはとんでもないビッチがいるんです。

ビッチの名前はN子(仮名)。
日サロで焼いた肌に派手な格好をした、いわゆる黒ギャルってやつでしょうか。

対して俺は学業一筋のクソ真面目な見るからに童貞ボーイで、入学して半年ぐらいはN子と会話すらしたことがありませんでした。

期末テストを数日後に控えたある日、N子から突然声をかけられました。

「えーと…S村クン?だっけ?ちょっといい?」

思いがけない人物から話しかけられてキョドっている俺をよそに、N子は構わず喋りだしました。

「今度テストあんじゃん?ウチさぁノートほとんど取ってなくて。悪いんだけどS村クンのノート貸してくんない?」

「いっ、嫌ですよ…俺も使うし…」
「えーっ頼むよぉ!1日貸してくれるだけでいいからさぁ!」

両手を合わせてしつこくお願いしてくるN子に負けた俺は、1日だけノートを貸してあげることにしたんです。

「マジ!?ありがとっ!今度お礼するかんねw」

童貞をからかいながらN子は俺のノートをかっさらい、その場から猛スピードで嵐のように去っていきました。

 

次の日、N子は約束通りノートを返してくれました。

「ノートちょーわかりやすかったよw今度お礼するからw」

まぁ社交辞令だなと思いつつも、いままで女の子に褒められたことなど一度もなかったのでちょっと嬉しかったです。

テストも無事終わったある日の昼、学食でボッチ飯をしていると、ちょうど近くを歩いていたN子と目が合いました。

そして俺に気付いたN子は、一直線に凄い勢いで向かって来て言いました。

「や~んS村クン超久しぶりぃ~!いま暇?こないだのお礼するよ?」
「えっ?えっ??」

返事も聞かずにN子は俺の手を引っ張り、何処かへ向かって歩き出しました。
着いた場所はなんと女子トイレ。

「ここ女子トイレじゃないっすか!まずいですって!」
「ダイジョブダイジョブ!」

そう言いながらN子は俺の手を引き個室トイレに入ります。

「じゃ、出して!」
「へ?な、何をですか?」
「もぉ~チンポに決まってんじゃんwさすがに察しろヨw」

突然のことに頭が真っ白になっていた俺のズボンをN子が脱がします。
あらわになる俺の仮性包茎チンポ…

「やだぁ~S村クンのチンポかーわーいーいーwwwチョーウケるんだけどwwwww」

N子が爆笑しながらチンポの先端をツンツン触ります。
恥ずかしさのあまり真っ赤になる俺…

「じゃ、イきそうになったら言ってねw飲んだげるからw」
「ええっ!?ちょっと待っ…」

N子はこれまた返事も聞かずに俺のチンポをパクっと咥えました。

「じゅっ…じゅるっじゅるっ…ぶちゅっ…じゅぼっじゅぼっ…」

下品な音を立てながら、N子はもの凄い勢いで俺のチンポに吸い付きます。
俺はというと、いままでフェラなんか体験したことも無かったのでもうビンビンになっちゃって。
すぐにでも出ちゃいそうでした。

「あぁっヤバっ、もう出そう!」
「ん?いひそう?らひてひーよ?」

チンポを咥えながらそう言うと、N子のフェラは更に激しくなりました。

「じゅぶっじゅぶっ!じゅるるるるるっ!じゅるっ!」
「あっイクぅ!」

限界を迎えた俺は、N子の口内にザーメンをぶちまけました。

「ねぇ~見て見て~wすっごい出たよ~w」

そう言ってN子は舌を出し、口に残った精液を見せつけてきました。
あれは今思い出してもエロかったです…

「ウチのテクやばかったしょ?w」
「は、はい…気持ちよかったです…すごく…」
「またノート借りると思うから、そんときにまたシたげるかんねw」

そう言ってN子は俺の元から離れていきました…
それからというもの、俺は期末テストがあるたびにノートを貸してはN子に抜いてもらうのが定番になりました。

N子は男をとっかえひっかえしているみたいで固定の彼氏がいないらしく、色んな所でこういうことをしているとのことでした。

俺も最近フェラだけでは物足りなくなってきたので、今度N子に土下座してヤらせてもらえるよう頼んでみるつもりですw

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