ベンチで泥酔してた女の子の隣に座って寝てたら・・・・・

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終電まで飲み歩くことが多い私にとっては、自宅に帰らないのは当たり前。
朝までネットカフェに身を寄せることもあるのです。
まぁ、タクシーで帰ると数千円はくだらないので、そうなってしまいますよね。

でも、今回はいつもとはちょっと違う流れが訪れたのです。
駅近くのベンチで、なにやら電話を持って笑いまくっている女性が。
明らかに泥酔しているのは酔っている私が見ても明白です。

ただ、自分も酔いがかなり回っていたので、狭いけれどベンチで一休み。
危うく記憶が飛びかけた時に、不意に女性が私にもたれかかり突然のキス!?
おいおい、嬉しいけれどどうしたんだ!?

自分でも状況が把握できず、でも興奮は一気にMAX・・・。
そりゃそうだわさ。
見るとかなりの美人さん。
しかも、絶対20代前半くらいな感じのピチピチ感。

後に聞くとすでに記憶が飛んでいた彼女は、なぜか私にキスをした様子。
知らぬ間に電話を切っていて、もうすでにトロンとした上目使いで、
「お酒飲みたぁ~い☆」
と甘えてくるのです。

初対面で名前も知らないのに、こんなに子猫ちゃんになったらだめだろぉ。
そう思いつつも、私もアルコールの力を借りて、かなり強気モード。

「んじゃ、次のお店でも行くか~!」と、彼女の手を取ったのです。
何の抵抗もなく自分にもたれかかる彼女。
自分のことを「こと」と言っている美女は、ジャケットからでも巨乳とわかる逸材。

まぁ次のお店というかホテルにお持ち帰り決定ですわな。
「ちょっとだけ休憩してからいかん?」
と切り出した私に対して、彼女もまんざらではない様子。

「えぇ~でもぉ~私のど乾いたなぁ~」
と言い出したので、コンビニでビールを購入して足早にラブホへ・・・。
ここまできたら、もうご馳走は目の前。

何とか自分も記憶が飛びそうなのを抑えつつ、乾杯をしてビールを一気!
あとはもう彼女のボディータッチがどんどん増えて、キスの応酬☆
これまた濃厚なディープキスで、すでに私の舌を吸っているではないですかぁ~~~。

「そんなに吸いたいならチンポにするかい?」
と聞くと、
「えぇ~いっぱい食べてもいい?」
なんて聞いてくる。
これは根っからの変態確定!

キスをしながら彼女の服を脱がせると、やや乳輪は大き目だが推定Eカップの美乳が。
柔らかさも十分で、感度も抜群!
乳首をこくりながら引っ張ると、彼女からおねだりが。
仕方ないのでおあずけを解いて、私のいきり立ったチンポを解放したのです。

その時の彼女のいやらしい目は、今でも思い出すだけで興奮してしまうほど。
すぐさま根元からチンポを丁寧に両手で包みながらのフェラは、よだれがトロリと絡んでなんとも言えない快感でした。

危うくフェラだけで昇天してしまいそうになるほど、丁寧にゆっくりと吸われ、さらには彼女の指は自分のマンコを触っている・・・。

「そんなに欲しいの??」
と聞くと、彼女は間髪入れずに
「こんなに太いの見たら我慢できない!」
と言うのです。

私が彼女のフェラにうっとりしていると、おもむろに彼女が私のチンポを握り、騎乗位で入れてしまう・・・。
こんなに変態な20代に出会ったのはほんとに初めて。
ピストンするたびにおっぱいがプルプル波打って、彼女の声もどんどん大きくなる・・・というか大きくなり過ぎ。

おまけに潮吹きまでかまして膣痙攣まで起こす始末。
こんなに敏感なのは人生で初かもしれない・・・。
そんなことを考えていると、彼女のマンコがどんどん締め付けてくるのです。
まさに名器。

あんな蜜樽に自分の息子をうずめたのは初めての経験。
まぁ、お持ち帰り自体初体験でしたが、こんなにドラマティックな出会いからのセックスがあるとは思ってもいなかった。

ピルを飲んでいるから「中に出して」と懇願されるのもたまらなかった。
でも、私がイッた後も、そのまま二回旋に突入し、最後はドロドロ状態。

あんなに情熱的なHをしたのは人生初だったのですが、その後も彼女とは定期的に会って、楽しい夜を過ごさせてもらっているのです。

今では泥酔前にホテルインしますが、以前にも増していやらしさがレベルアップしているのです(汗)

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