26歳の人妻が毎朝寝起きフェラをしてくれている理由・・・・・

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※この体験談は約 4 分で読めます。

オレは今、朝起きると人妻にフェラしてもらっている。
詳しく言えば、朝の目覚ましがフェラと言うことだ。
朝になり、何か下半身が気持ちいいなと思うと、そこには人妻がオレのムスコをしゃぶってくれている。
なんとも男にとっては夢のような世界だ。

オレのムキムキの肉棒をイヤラシイ音を立てながらフェラしてくれるのは、アカリと言って、小柄で可愛らしい26歳の既婚者である。

「あ、起きた…?ご飯もできてるからね…でもその前に…」

オレのムッキムキの肉棒を舐めてオレが目を覚ましたことが分かると、アカリは自らパンティーを脱いで、そのまま騎乗位で挿入してくる。

「ア、 アァぁあん…!き、気持ちいい…やっぱりこのおチンチン…最高…」

アカリは朝っぱらから激しく腰を振って喘いでいる。
マンコの締りが良いので、オレのムスコはどんどん我慢汁を出しながら昇天寸前までいってしまう。


「オレ、イキそうだわ」
「ハァぁん…あ、アタシも…一緒にイこう…!」

アカリは最後とばかりに激しく腰を振りながら、オレのムスコを昇天させた。精子が流れ込んでいくマンコは、同時に絶頂に達してしまう。

「ハァぁん…!あ、あ…イク…!」

アカリは絶頂を迎えると、オレに体を預けてしばらく荒い呼吸と共に快感の余韻を楽しんでいた。

「ァぁぁ…今日も良かった…。もうすぐ…ご飯盛ってあげるからね…」

このように、アカリはここ一週間くらい家に居候状態である。
なぜこのようなことになったのかと言うと、それはとあるトラブルがきっかけだった。

オレはとあるバーで働いているのだが、アカリはよく仕事上がりに一杯だけ飲みに来てくれていた。
週に一回くらいだろうか、あまりお客さんの来ない平日に来店してくれることが多い。

オレとアカリの二人だけになっていることはよくある話だった。
しかしだからと言って、オレ達は変な関係になっているわけでは無い。
現にアカリも一杯飲んだら帰っているのだから。

しかし、あるとき何の偶然か、一人の男性が会社の後輩と一緒に入ってくる。
オレとしてはお初だと思っていたら、アカリを見るなり、その男性が驚きの表情を。
そしてアカリもまた一瞬止まった。

「おい、お前ここで何してるんんだ?」
男が言う。
「あなたこそ、どうしたの?この店よく来てるの?」

オレはもしかして?とすぐに気が付いた。
アカリが結婚していることは知っていたので、この男性が旦那さんなのだろうと。
その勘は当たっていたのである。

「おまえ、こんなところでこの男とイチャついていたのか!?」
「別にイチャついては無いわよ!ただ飲んでいただけでしょ」
「こんなムードある店でか?この若い男が一人いるだけの店で?変なことしてると疑われても悪くないだろ?」

こんな感じでいきなり空気が悪くなる。
旦那は何杯か飲んできたようで、彼の会社の後輩も少し顔が赤い。
まあこの状況には戸惑っているだけだが。
とりあえず、何か変な誤解をされているしオレもフォローに入る。

「あの、彼女は特にここで何してるわけでもないので」
オレは何とかなだめに入ったが、旦那は気が収まってないらしい。
「アカリ、とりあえずオレは帰るぞ!」
そう言って、きょとんとした部下を連れて不機嫌そうに彼は帰っていった。

「ごめんなさい…彼たまにああいう風に嫉妬しちゃうの。しかも勘違いなのに…」
なかなか厄介な人と結婚したんだなと、オレは思ったがそれは口に出さない。
そこにアカリのスマホにラインが入る。

「もう、顔も見たくない…だってさ」
アカリによると、こんなことはよくある話らしく、だんだんアカリも疲れてきているとのことだ。
こんなこと言いながらも結局は旦那から謝ってくるらしい。

「ほんと…アタシも帰りたくないわ。いつもこの状態で帰っても口も聞かないし…二人しかいないのにさ…」
「大変ですね、ホテルに泊まるにもお金かかるし」

オレも真剣に考えていた。
しかしそこでアカリはオレに頼んでくる。

「もし…マスターが良ければ暫く泊めてくれる…?代わりにご飯も作るし、家事もするから…」

この一言で、オレはアカリの居候を許したのだ。
いわゆる軽い家出状態である。

その日の夜は旦那には実家に泊まるとだけ言って、そのまま家に来たのだ。

「マスターの家って、男のわりにキレイね…本当はオンナいるんじゃない?」

そう言いながらベッドに腰かけるアカリに、オレはそっと隣に座ってキスをした。

「やん…マスター…いきなり…」
「ここに来たからには、宿泊代として。どうせ旦那も疑っていたし。それなら本当にしましょう」
「ん…あん…マスターは素直ね…そうよね…アタシもマスターとしたいし…」

オレはキスをしながら胸を揉みつつ、片方の手はアカリのマンコに滑らせる。

「ヤダ…マスター…あん、シャワーしてから…ア、アァぁん…!」

オレはアカリの言葉に半分耳を閉じて、そのままパンティーの上からマンコを摩る。

「ダ、ダメ…や、やっぱり…!あハァァん…」
「でも、パンティー湿ってますよ」
「そ、そんなこと…あんん…」

オレはパンティーの中に手を入れてクリトリスをいじると、ヌルヌルの感触を味わいながら、少しずつパンティーを脱がす。

「やっぱり、グチョグチョですよ」
「も、もう…ハァああん…!マスターのバカ…!」

オレはアカリのマンコに舌を当てて、興奮進行形のクリトリスを舐めてクンニをする。アカリの乱れた声はオレのムスコをさらに刺激した。

「アカリさんのクリトリス、エロい形ですよ」
「ひゃぁぁん…そんなに…!見ないで…!あふんん…」

マン汁を流しながらオレのクンニでマンコを熱くしてしまうアカリ、膣の締りが出てきて、今にもイキそうな状態である事が見て分かった。

「ア、 アァっぁ…イッちゃう…!!マ、マスター…!!」

アカリはオレのクンニで完全に絶頂をぶっちぎってしまった。そのままオレはイッたばかりのアカリのマンコにムスコを挿入して、しっかり中出しをすることに。

「ア、 アァぁぁ…マスター…最高…!」

こうして、オレとアカリは一時的な同棲を始めたのである。
ちなみにアカリの旦那が謝ってきたのは、オレの家に居候を始めてから10日過ぎたころだった。

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