気の強いロリ巨乳な女友達とフェス帰りの電車の中で中出しセックス・・・・・

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オレの女友達の話だが、男付き合いは悪くないのだが非常に気が強いやつがいる。
彼女はユキといって27歳の小柄な女だ。

身長は本当に小さく、150もないかもしれない。
その割にグラマラスなところもあって、変に性的な魅力がある。
アイドルになれそうな顔をしているので色んな男に声をかけられてきたらしい。

しかしそれでも指一本触れさせないくらいの芯の強さである。
本当に誠実な人でないとお付き合いはしたくないらしい。
セフレなんてもってのほかと言うことで。

そんなユキは正義感が強く、仕事でも真面目に取り組むために、周りの男性社員を追い抜いて昇格しているとのことだ。
それだけ彼女は筋の通った人間なのである。

しかしというほどでもないのだが、オレはユキの胸を何回も揉んでいる。
わざわざぴっちりした服を着ているから、豊満な胸が際立っているのだ。
男なら触りたくなるフォルムである。

しかし、オレはユキの胸を揉むたびに本気のビンタを食らう。
場合によっては蹴りも食らったことがある。
「いい加減にしてよー!!」
そんな勢いで、本当に痛い一撃を食らっているのだ。

それでもユキはオレとの縁を切らない。
どころか、今度一緒にフェスに行こうなんて話もするくらいである。

オレ達がその時に向かったフェスの会場は電車で3時間はかかる、なかなかの距離だ。
そこに次の日が仕事だろうが向かうわけである。
オレもそうなのだが、そのユキのフットワークの軽さもまた好きなのであった。

会場では最高の盛り上がりで時を過ごし、そしてまた3時間の電車に揺られて帰る。
中は結構混んでいた。
まあフェスの帰りなんてこんなものだ。

しかしとある主要都市でほとんどのお客さんが降りることに。
空いた椅子にゆうゆうと二人で座ると、ユキは落ち着いてしまったのか寝てしまった。
隣にいるオレに寄りかかって寝息を立てている。

フェスで熱かったこともあり、薄手のシャツにブラが透けていて何ともイヤラシイ景色が広がっていた。
オレはまたビンタ覚悟で、ついユキの胸を揉む。
ユキは初めは何も気づかなかったが、次第に体が反応してきた。

「あ、あんん…」
寝ていながらも体をよじらせて、軽く吐息が漏れてくる。
オレは少しずつ興奮してしまい、周りに人が少ない事を良いことに、ユキのシャツの中に手を入れてブラを外した。

そしてオレもパンツを下げて勃起したムスコを露にすると、そのムスコにユキの手を持って来て握らせる。そしてオレはユキの乳首をいじったのだ。

「ア、 アァぁ、アァんん…」
まユキは目をつぶってはいるが、体に何かを感じているのだろう。
エロい悶え方をオレに見せてきた。
密かに体がよがっているせいで、ユキの握っているオレのムスコが、微妙に刺激を受けている。

さらに興奮してきたオレは、ユキを椅子に寝かせて、パンティーを脱がせてしまった。
オレの前にはマンコが露になっている。
クリトリスがキレイに艶がかっているところを、オレは軽く舌先で舐めてクンニした。

「や、ああ…やぁっぁあん…」
ユキの体がピクッと反応して、思わず手でマンコを隠す。
実際はもう目が覚めているのだろう。

しかしユキはオレにビンタをしてこない。
何となく声を抑えている姿がオレにはさらに興奮する姿に見えた。

「ハァぁん…ア、アァぁ…や、やめ…あんん…」
静かな音量で吐息を漏らしながら、オレのクンニで感じ始めている。
ユキは自分で苦とを抑えて声を我慢しているが、オレが執拗にクリトリスをクンニして乳首を愛撫していることもあり、どうしても声が出てしまう。

「ほ、ホントに…アァぁ、あはあぁぁぁぁん…ダメェぇ…」
ユキの真面目さがここでオレに味方をした。
こんなところで変な声は出せないという正義感が、オレにビンタをすることができないでいる。
ただひたすらマンコをクンニさせられることに快感を受けているしかないのだ。

「ユキちゃん、クリトリスが熱くなっているよ。挿れちゃおうか」
オレが耳元で小声で言う。
「い、挿れるのはダメ…」
「じゃあ、フェラして。そうしたら許してあげる」
「何でそんなこと…バカ…!」

そう言いながらもオレは強引にムスコをユキの口元に運んだ。
同時にクリトリスを指でいじっていると、もうフェラするしかないと堪忍したのである。

オレの勃起肉棒を握って、しごきながら先っぽをフェラしてくれるユキ。
真面目で簡単にはエッチさせないような女なのに、フェラはなかなかのテクがあった。

オレの気持ちのいいところを、的確な舌遣いで刺激してくる。
可愛らしい小柄な女がオレの言うことを聞いて、ムキムキのムスコをフェラする姿。
興奮でしかない。

「は、早くイってよ…」
「もうすぐイキそうだよ。だから中に出させて」
そう言いながらオレはユキのマンコの中にさりげなく肉棒を突っ込んだ。

「ひゃぁぁん…!ダ、ダメって言ったのに…!!ア、アァぁ…」
オレはユキが強く抵抗してこないことを良いことに、思いっきりピストンをくらわしてユキの反応を楽しんでいる。

「ハァァ、はあぁぁぁ…アァぁあ…!!!あんん…」
声だけは出せない姿で喘ぐユキ。
しかしマンコは完全にオレのムスコに委ねられてしまい、気持ちよさのあまりマン汁をシートに垂らしてしまっていた。

「や、ヤダぁっぁ…ダメェぇぇ…!!ハァぅぅんん…!」
相変らず乾いたユキの声が、オレのピストンに気合を入れさせる。
オレはこんなシチュエーションなので、興奮が高まってしまい、予告なしにユキの中に出してしまった。

精子がユキのマンコの中に流れていくところで、ユキの腰が一瞬痙攣する。
「ア、 アァぁあぁぁぁ…」
ユキもまた、絶頂に達してしまったようだ。

このままオレ達は抱き合って目的の駅に着くまで寝ていた。
駅に着いたら何発のビンタが来るのだろう、そんなことを考えながらつい眠りに。
結果として、ビンタは無いどころかセフレの関係に発展した。

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